粟山ひで
会議録に記録された「粟山ひで」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生政務次官
- 直近の発言日
- 1970/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会31 件・31%
- 社会労働委員会19 件・19%
- 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
- 産業公害対策特別委員会13 件・13%
- 決算委員会9 件・9%
- 社会労働委員会障害者対策小委員会5 件・5%
※ 全 197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○粟山委員長代理 次回は明九日午前十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十九分散会
第63回 衆議院 社会労働委員会 第24号
○粟山委員長代理 寺前君。
第63回 参議院 社会労働委員会 第20号
○衆議院議員(粟山ひで君) 一言この法案の表題について補足説明をすることをお許し願いたいと存じます。 原案は、障害者対策基本法案ということで始まったのでございますけれども、このたび、それを心身障害者対策基本法案と改めました。これは、この表題の意味は、身体障害者対策及び精神薄弱者等の対策基本法ということでございまして、一まとめにして身心がまとまっているのじゃございませんで、精神の心、それから身体障害の身ということにお読みいただけるものと、…
第63回 参議院 社会労働委員会 第19号
○衆議院議員(粟山ひで君) ただいま議題となりました心身障害者対策基本法案につき、その提案理由並びに内容について御説明申し上げます。 心身障害者の福祉については、ますますその重要性を加え、社会的関心の高まりをみておりますが、心身障害者に対して社会連帯、人間尊重の理念から、そのハンディキャップをできるだけ軽減し、個人の尊厳にふさわしい生活を保障していくことは、高度の福祉社会の建設を進めているわが国にとって当然の責務と考えられるのであります…
第63回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○粟山委員 本件につきましては、小委員会設置以来、小委員各位と慎重に協議検討を重ねてまいったのでありますが、本日小委員会におきまして、お手元に配付いたしてあります案を小委員会の案と決定した次第であります。 簡単にその趣旨、内容について御説明申し上げます。 心身障害者の福祉については、ますますその重要性を加え、社会的関心の高まりを見ておりますが、心身障害者に対して社会連帯、人間尊重の理念から、そのハンディキャップをできるだけ軽減し、個人の…
第63回 衆議院 社会労働委員会障害者対策小委員会 第1号
○粟山小委員長 これより障害者対策小委員会を開会いたします。 心身障害者対策基本法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来、小委員各位と慎重に協議、検討を重ねてまいりました結果に基づきまして、小委員長において一応の草案を作成し、お手元に配付いたしました。
第63回 衆議院 社会労働委員会障害者対策小委員会 第1号
○粟山小委員長 本草案の趣旨、内容につきましては、すでに御承知のことと存じますので、その説明を省略させていただきます。 本草案について御発言はありませんか。——別に御発言もありませんので、それではおはかりいたします。 お手元に配付の案を小委員会の案として決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 社会労働委員会障害者対策小委員会 第1号
○粟山小委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、本件についての委員会に対する報告等につきましては、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 社会労働委員会障害者対策小委員会 第1号
○粟山小委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
第63回 衆議院 社会労働委員会障害者対策小委員会 第1号
○粟山小委員長 この際、小委員各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本案の起草につきましては、小委員各位の熱意ある御意見に励まされ、本日、小委員会の案を得ることができ、小委員長としての職責を果たし得ましたことは、ひとえに皆さま方の本法案に対する御熱意と心からの御協力のたまものでございまして、ここにあらためてお礼を申し上げる次第でございます。まことにありがとうございました。 なお、本法案が今国会において成立をいたし、心身障害者対策が一そう拡…
第63回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○粟山委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。古川雅司君。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○粟山委員長代理 西田八郎君。
第63回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○粟山委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号
○粟山政府委員 食品衛生法に基づく臨検、検査、それから収去、これは飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止するために必要があると認める場合に限り実施することができるものである、そういうふうな解釈になっております。それとまた、臨検、検査、収去の実施は、営業者の営業権、信用その他の権利にかかわるものであるので、実施にあたっては最も合理的な方法により、必要な範囲に限り慎重に行なうべきものである、そういうふうに解釈いたしております。また、したがっ…
第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第15号
○粟山政府委員 いまの御注意ありがたくお受けいたします。ただ私申し上げましたときに、「単に食品の原材料」という、「単に」ということと、「不明であるということのみを」というようなことをも申し上げたわけでございますけれども、おっしゃるとおりに、先ほど最後に申し上げましたとおりに、局長の答弁のしかたから見ましても、幾ぶん範囲を狭く解釈しての答弁を繰り返しているようにも思われますので、なお厚生省といたしましては、武部委員のいままでの御質問の内容…
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号
○粟山政府委員 社会経済の進展、高度化などに伴って、各種の公害問題が発生いたしておりますが、これはわれわれはまことに憂うべき重大な問題である、そのように思います。総理がおっしゃったことがどのようなお気持ちでおっしゃったのか、その場にいて前後して全部をお聞きしたわけでございませんので、そのお気持ちをそんたくすることはできませんけれども、われわれ厚生省といたしましては、公害対策基本法の理念と方向、これに従いまして、人間尊重の立場から、各般に…
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号
○粟山政府委員 女性同士ということでなくても、人間として、ほんとうにたいへんむざんなことである、お気の毒というようなことばでは言い足りない感じを持っております。そしてこの方たちについては、わあらゆる救済の方向に向かって役所として、あらゆる熱意を持って対策を強化することにつとめなければならないのはもちろんでございますし、やる覚悟でございます。そしてまた、こういう方たちが今後起きないように、そのことをも含めての研究、対策、そういうことについ…
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号
○粟山政府委員 御注意ありがとうございます。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号
○粟山政府委員 御希望どおり行くように、急がせます。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号
○粟山政府委員 いまのところでは、県のほうでも、人口の数からいっても、既存のところで間に合うというような意向でいるようでございますけれども、問題が問題でもございますので、地元にもよく話を聞きまして、そうして前向きでやらなければいろいろな問題に対する調査も進まないと思いますので、御要望を体しまして、結論を出して、私どもとしましては、御期待に沿うように、役所内で話を詰めていきたい、そう思っております。