粟山ひで
会議録に記録された「粟山ひで」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生政務次官
- 直近の発言日
- 1976/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会31 件・31%
- 社会労働委員会19 件・19%
- 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
- 産業公害対策特別委員会13 件・13%
- 決算委員会9 件・9%
- 社会労働委員会障害者対策小委員会5 件・5%
※ 全 197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○粟山委員長 午後零時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後零時三十七分開議
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○粟山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、自治政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。自治政務次官奥田敬和君。
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○粟山委員長 質疑を続行いたします。小泉純一郎君。
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○粟山委員長 佐藤観樹君。
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○粟山委員長 山田芳治君。
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○粟山委員長 林百郎君。
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○粟山委員長 小沢貞孝君。
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○粟山委員長 次回は来る二十日木曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十五分散会
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○粟山委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員の皆様の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何分にも微力な私ではございますが、練達堪能な委員の皆様の御支援によりまして、円満な委員会の運営を心がけてまいりたいと存じます。 委員の皆様方の御協力を心からお願いいたしまして、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手) ————◇—————
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○粟山委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事小山省二君が昨二十二日委員を辞任され、理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○粟山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。それでは、小泉純一郎君を理事に指名いたします。次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会
第75回 衆議院 本会議 第28号
○粟山ひで君 ただいま議題となりました国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 国際婦人年にあたり、婦人の社会的地位の向上をはかる決議案 国際連合は、国連憲章、世界人権宣言の趣旨に基づき本一九七五年を国際婦人年と宣言し、男女平等の促進、政治、経済、社会、文化の発展計画への婦人…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○粟山政府委員 御趣旨はそのとおりでごもっともだと思いますので、今後とも監督の庁といたしまして、十分にほんとうの平和利用という目的からそれることのないよう厳重に注意していきたい、こう思っております。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○粟山政府委員 いずれはそのようになることを希望し、期待いたします。ただいまの中国との関係の上で、当庁だけが先走るというわけにはいきませんから、十分そういうことは将来に対して考慮すべきであろうと思います。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○粟山政府委員 そういう姿勢でもって今後つとめたい、そのように思います。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○粟山政府委員 科学技術会議のほうでも、ただいまの環境問題などからして、いまおっしゃったように、この科学技術の振興というもののあり方については、人間の福祉の優先ということがうたわれているとは思いますけれども、しかし、ただいまの科学技術会議での答申に沿って、先生がおっしゃいますように、出てきた結果をそういう福祉に貢献させるということ以上に、それを目途として科学技術の開発を進めるということのほうが当然のあり方であろう、そういう趣旨でもってや…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○粟山政府委員 いままでのわが国の姿勢というのは、やはりそういう基礎的な技術というものが他国に比して非常におくれていたので、それを早くに取り戻すという意味からそういう技術導入ということに力を入れていた、そう考えます。したがいまして、先生のおっしゃいますとおり、基礎科学の重要さというものはもう論をまたないところでございますから、おっしゃるように、もっと予算をその基礎研究に使えるように今後とも当庁としては努力をすべきである、そう考えます。
第68回 衆議院 決算委員会 第4号
○粟山政府委員 科学技術庁の昭和四十四年度決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、歳出予算現額は四百四十五億三千八百十五万円余でありまして、これに対する支出済み歳出費は四百三十九億三千五十五万円余、翌年度繰り越し額は五億七千八百五十九万円余、不用額は二千九百万円余となっております。 次に、支出済み歳出額のおもなる費途につきまして、その大略を御説明申し上げます。 第一に原子力関係経費といたしまして二百八十六億一千百五十四万…
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○粟山政府委員 御不安はまことにもっともだと思います。したがいまして、当庁といたしましては、この対策検討、これはできるだけ早くに出すように検討しなければならない、そう思っております。
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○粟山政府委員 科学技術庁といたしましても、いままでも関係の各機関と協力することによって調査研究をいたしてまいりましたが、生活の安全を確保するという重要な問題につきましては、今後も関係各省と一緒になって研究対策を講じるというような処置をとりながら、その開発を促進していきたい、そのように考えております。