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自由民主党厚生政務次官衆議院参議院
総発言数
197
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生政務次官
直近の発言日
1972/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会31 件・31%
  • 社会労働委員会19 件・19%
  • 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
  • 産業公害対策特別委員会13 件・13%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 社会労働委員会障害者対策小委員会5 件・5%

※ 全 197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

197 20 を表示
自由民主党科学技術政務次官1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○粟山政府委員 国民生活に密接に関連している科学技術等の推進ということで、特別研究促進調整費、それの活用をはかることにいたしておりますが、ライフサイエンスそれから都市科学、国土保全あるいは産業保安技術及び基礎電子技術などの総合研究を実施することとともに、不測の事態に対処する、あるいは緊急に行なうべき研究の円滑な実施をはかるための必要な経費として九億五千万円を計上いたしております。これを活用いたしましてその研究をいたし、生活の安全をはかる…

自由民主党科学技術政務次官1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○粟山政府委員 たいへん御理解ある御意見をおっしゃっていただいて、当庁といたしましてはたいへんありがたいと思います。御趣旨はほんとうにそのとおりだと存じますので、長官にも申しまして、当庁の姿勢として御趣旨のような大きな広い意味での研究がほんとうにでき、対策を立てられるようなそういう意味でのプロジェクトチームをつくるようなことで話し合いを、現にあるそういう会合の中においてでもそういう問題を取り上げて実現できるようにしたいと思います。そう私…

自由民主党科学技術政務次官1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○粟山政府委員 長官の所信表明の中で、すでにお読みいただいておると思いますけれども、このライフサイエンスということについて環境、都市、防災等、そういう考え方を申し上げておりますので、いわゆる人間の命を守る、生活の安全を守る、そういう意味での気持ちを込めて所信の表明の中に述べてあると思います。「ライフサイエンスおよびソフトサイエンスの振興に力を注いでまいりたいと考えております。」という意味は、そういうふうに生活環境を守る、健康の安全を守る…

自由民主党科学技術政務次官1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○粟山政府委員 当庁に限らずあらゆる役所の仕事というものは、人間が豊かに安心して健康で生活していける、生きていける、そういうことを目標にやられるはずのものだと思っております。したがって、いま当庁に関することにつきましては、その意図は十分に委員がおっしゃるような意図のもとに設置されてあるはずでございますけれども、表現が、おっしゃられることから考えますと、少し舌足らずであるように思われます。これはどういうふうに受け取るか、どういうふうに表現…

自由民主党科学技術政務次官1972/04/05

68衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○粟山政府委員 当庁の研究の中にはいろいろその研究開発の上であぶない、その使用によりましては危険と感じられるものもあるわけでございますから、そういうものについては平和的な利用、そういうものにのみとどめる、そういうことで研究開発をやっていかなくてはならない、こう考えております。

自由民主党科学技術政務次官1972/03/15

68衆議院 予算委員会 第16号

○粟山政府委員 地震の予知ということにつきましては、現在まで種々学問的研究がされているところでございますけれども、まだ十分に解明されておりません。しかし、地震予知ということの重要性にかんがみまして、政府においても閣議了解に基づきまして、大学あるいは国立試験研究機関などによりまして構成された地震予知連絡会というのを設けまして、地震予知の究明に全力をあげているところでございます。また、科学技術庁におきましても、その一環といたしまして国立防災…

自由民主党科学技術政務次官1972/03/15

68衆議院 予算委員会 第16号

○粟山政府委員 あるとは思わないとか、そういうことではございませんで、まだあるともないとも、何年間の間にあるとかなんとかいうことは解明されておりませんけれども、あった場合ということに対して、いまから、これから研究をするのじゃなくて、いま現にもういろいろと研究を進めております。そういうお答えを申し上げたわけでございます。

自由民主党科学技術政務次官1972/03/15

68衆議院 予算委員会 第16号

○粟山政府委員 地震に対する研究は非常に多岐にわたっておりますので、関係省庁においてそれぞれの分野の研究が推進されているところでございます。で、科学技術庁では関係各省庁と密接な連絡を保ちまして、そうして総合的な研究を推進するために、重要総合研究の一分野として防災科学技術を取り上げまして、関係各機関の研究に対しては予算の見積もり、方針の調整を行なうとともに、多数の分野の協力を要するような総合的な研究を推進するための経費である特別研究促進調…

自由民主党科学技術政務次官1971/12/21

67衆議院 社会労働委員会 第8号

○粟山政府委員 ただいままでの御質問に対するお答えでございますけれども、原研の職員に対する人事の管理の問題については、原研の自主的な規制にゆだねております。そして差別的なそういう処置はとっておらないように私は聞いておりますが、しかし、いままでの先生の御質問で、いろいろ先生疑問をお持ちのようでございます。それから副理事長の説明では、私の聞くところでは、差別的な待遇をしたのでなくて、そういう講演に対する適当な研究の部門の人でなかったというこ…

自由民主党科学技術政務次官1971/10/16

67参議院 議院運営委員会 第1号

○政府委員(粟山ひで君) 科学技術政務次官でございます。 原子力委員会委員の任命につきお願いを申し上げます。 原子力委員会委員北川一榮君は、八月十二日任期満了となりましたが、翌八月十三日付で再任いたしましたので、原子力委員会設置法第八条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行…

自由民主党科学技術政務次官1971/07/23

66衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○粟山政府委員 このたび科学技術庁の政務次官に就任いたしました粟山ひででございます。 皆さま方の御指導と御鞭撻をいただきまして、懸命に自分の任務を果たしたいと存じますので、どうぞ今後よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党科学技術政務次官1971/07/23

66参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○政府委員(粟山ひで君) 私、このたび科学技術庁の政務次官に就任いたしました衆議院の粟山ひでと申します。政務次官としての任務を懸命に果たすつもりでございますので、どうぞ当委員会の皆さま方の御指導と御鞭撻を賜わりますようお願い申し上げまして、私の就任のごあいさつにさせていただきます。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党1971/03/10

65衆議院 社会労働委員会 第9号

○粟山委員長代理 ただいまの要求資料をそろえて出してくださるようにお願いいたします。

自由民主党1971/03/10

65衆議院 社会労働委員会 第9号

○粟山委員長代理 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時十七分開議

自由民主党1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○粟山委員長代理 田畑金光君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○粟山委員長代理 寺前厳君。

自由民主党1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○粟山委員長代理 この際、請願取り下げの件についておはかりいたします。 本委員会に付託になっております管理美容師制度の改正に関する請願外八件、第二四五号につきまして、請願者の紹介議員左藤恵君より、昨八日、取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○粟山委員長代理 御異議なしと認め、左藤恵君紹介の本請願は、取り下げを許可するに決しまししこ。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1970/12/09

64衆議院 社会労働委員会 第4号

○粟山委員長代理 次回は、明十日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会

自由民主党1970/12/08

64衆議院 社会労働委員会 第3号

○粟山委員長代理 渡部通子君。