篠崎英夫
会議録に記録された「篠崎英夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 798 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省医政局長
- 直近の発言日
- 2001/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療8 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会39 件・39%
- 予算委員会第五分科会13 件・13%
- 内閣委員会7 件・7%
- 個人情報の保護に関する特別委員会6 件・6%
- 予算委員会6 件・6%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
※ 全 798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 その点も含めまして、静岡県からの報告を待って対応を考えたいと思っております。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 ちょっと調べてみたいと思います。その年次で医務課長には行っていたかどうか、ちょっと違うような気がしますが、調べてみます。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 御指摘の点につきましては、承知をいたしておりません。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 これは、補助金等の適正化に関する法律によりまして適正に対処をしなきゃいけないのでございますが、国といたしましては、静岡県に対する間接補助ということになっておりますので、先ほども申し上げましたが、その進捗状況につきましてはただいま静岡県が調査を、当該年度が何%であったのかという調査をいたしております。 それによりまして静岡県がどういう判断を下すかということでございますが、一般的に考えられますのは、補助金の一部返還あるいは…
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 その進捗状況が一番問題なのでございまして、先ほど来申し上げておりますように、静岡県の調査、それで上がってくるその報告を待って、私どもとして適切に判断をしてまいりたいと考えております。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 承知いたしております。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 法廷の場でそのような申し出があったということは、県の方から連絡を受けております。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 実は、県の方が調査に入る前にいろいろ資料がない状況があったものですから、この五月以降、精力的に進捗率について調査をしておるところでございますので、私どもといたしましても、なるべく早くその結果をいただいて、適切に対応したいと思っております。
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○篠崎政府参考人 お尋ねのことでございますが、今先生御指摘のようなことすべて把握しているわけではございません。平成六年度に厚生科学研究で研修医の勤務状況等を調べたものがございます。 これによりますと、私立大学を含めました大学附属病院での一週間当たりの日勤は五・五日、また一月当たりの日直、休日の昼間、及び宿直は、合わせて五回程度となっております。また、月収は平均十九・七万円となっておりますが、労働時間や賃金については、研修先の病院による格…
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○篠崎政府参考人 今先生の御指摘でございますが、公益法人である日本医師会につきましては、これは公益法人でありますから私どもの指導監督の対象でございますが、今御指摘の日本医師連盟につきましては、これは任意団体ということでございます。 それで、人が同じだからその峻別ができるかどうかという御指摘だと思いますが、先ほどの事務連絡のときにも私ども都道府県にお願いをいたしましたのは、例えば、会費の徴収の仕方、事務所の問題、預金口座の問題、あるいは事…
第153回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○篠崎政府参考人 今の事例で、公益法人の医師会の事務局員としてその時間内での作業であるということならば、不適切ということだと思います。
第153回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府参考人(篠崎英夫君) 今、先生御指摘のとおりでございまして、例えば監察医の数につきましては、東京二十三区では常勤職を含め五十名おられますのに対しまして、横浜市では三名というように数の上でも差がありますし、それから予算上見ましても、これは人件費を除いておりますが、東京都二十三区で十三年度予算で約三億七千万円でございますが、先ほど御指摘の名古屋市では十三年度予算で約四十万円というように、この五つの都府県で大きな格差があるということは事…
第153回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府参考人(篠崎英夫君) 私ども厚生労働省で所管をしておりますのは死体解剖保存法の方でございますが、この法の趣旨、目的と申しますのは、先生御案内のように、公衆衛生の向上を図ったり、あるいは医学の教育または研究に資するというところが目的でございますので、先生今申されたのは、この死体解剖保存法の趣旨からは少し違うところではないかというふうに認識をいたしております。
第153回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府参考人(篠崎英夫君) 監察医制度の置かれていない地域のことでございますが、今先生御指摘のとおりだというふうに思っておりますが、検案あるいは解剖に対する社会的ニーズ等もあろうかと思いますが、御指摘の点につきましては関係省庁や各都道府県とも連携をしながら、その実態の把握に努めてまいりたいと思っております。
第153回 参議院 内閣委員会 第6号
○政府参考人(篠崎英夫君) 厚生労働省といたしましては、医師の死体検案能力の向上を図ることは大変重要であるというふうに認識をいたしております。したがいまして、関係省庁等の御協力も得ながら、今後さらにどういうことができるか検討してまいりたいと考えております。
第153回 参議院 農林水産委員会 第3号
○政府参考人(篠崎英夫君) 御指摘のように、現在、電子カルテの導入の促進のため施策を講じているところでありますが、その普及状況を勘案しつつ、先生の御指摘も踏まえて検討してまいりたいと考えております。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○政府参考人(篠崎英夫君) ただいま理学療法士のことで御質問がございましたので、理学療法士の需給につきましては、平成十二年に行った推計によりますと、平成十六年以降養成施設の定員が増加しなかったといたしましても、その後二、三年以内に均衡に達するものと予測をされております。理学療法士の供給体制につきましては、その充実が急速に進んでいるという状況でございます。また、リハビリテーションを行う資格として、理学療法士のほかに作業療法士というのもござ…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○政府参考人(篠崎英夫君) これは、今、介護のところで介護予防・生活支援事業というのがございまして、そういう中で、今、先生御指摘のような地域におけるリハビリテーションの何といいますか体制整備が進みつつあるということでございます。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○政府参考人(篠崎英夫君) 我が国におきましては、先生も今御指摘になりましたように、予防、治療、そしてリハビリテーションと非常に大事な分野でございますけれども、リハビリにつきましてもそれぞれの、例えば昔ですと整形外科医が中心でございましたが、今ではもう少し広い概念でそれぞれリハビリを専門にしているお医者さんの数もふえてきているという状況でございます。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○政府参考人(篠崎英夫君) ちょっと私、今手元に資料がございませんが、標榜科としてリハビリテーションみたいなものが多分認められているというふうに思っておりますが、またリハビリを専門にしておる施設というのは、これもちょっと数字は持っておりませんが、今ふえつつあるというふうに思っております。 リハビリの専門の学会等もございますので、そういうところに所属されて研さんを積んでおられるお医者さんにつきましては、リハビリの専門のお医者さんというよう…