竹中恒夫
会議録に記録された「竹中恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金49 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中恒夫君) 補助金行政は、きわめて重要な問題でございます。ただいま御指摘の点につきましては、大臣にも御報告申し上げ、十二分御趣旨に沿うようにいたしたいと、かように考えております。
第51回 参議院 決算委員会 第17号
○政府委員(竹中恒夫君) 本日の本会議における緑地保全法に関連いたしまして、ただいま非常に地元民の熱意と申しまするか、そのあらわれとして強く高射砲陣地の問題について、先生の御意見を拝聴したわけであります。その後、財産局長から経緯、事情等を私、詳細に承知いたしておりませんので、いまここではっきりしたお答えをいたしかねるわけでございまするが、当然緑地保全ということが必要であるということは、すでに万人の認めるところでありますので、そういう御意…
第51回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(竹中恒夫君) いまの柴谷先生の御質疑なりあるいは御希望と申しますか、御意見、よく承知いたしました。来年度予算を組むときに、その事柄をあわせて考慮に入れて努力いたしたい、かように思います。
第51回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(竹中恒夫君) 災害対策、特は災害の予防あるいは災害が発生後の措置、いろいろと分かれてくるわけでございまするが、ひっくるめまして災害対策につきましては、御承知のように総理府におきまして、防災会議においてこれが中心となって具体的な方策をとっているわけで、すでに御要求に基づきました予算を、大蔵省のほうといたしましては計上しておるというたてまえでございます。御承知のように一般会計の予備費等の中からも、災害等に対する一定限度の予算は計…
第51回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(竹中恒夫君) 総理大臣です。
第51回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(竹中恒夫君)税 収見込み違いと申しまするか、歳入過少について、この国会が始まりましてからも、たびたび決算委員会あるいは大蔵委員会、各委員会等においてお小言をちょうだいし、そのつど大臣から答弁いたしておるわけであります。特に国債発行に関連いたしまして、相当強いおしかりを受けたこともございます。少なくとも四十一年度の歳入予算につきましては、過去の苦い経験がございまするので、絶対に歳入過少のために御迷惑をかけるというようなことはな…
第51回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(竹中恒夫君) ただいまの補足説明に伴う資料の要求でございますが、今後はそういうような取り扱いができるように、特に必要な点と思われる点を詳細に調製いたしまして出し得るように努力いたしたいとかように思っております。
第51回 参議院 大蔵委員会 第25号
○政府委員(竹中恒夫君) ただいま議題となりました租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 政府は、最近における地価の急激な上昇に対処するため総合的な対策を講ずることとしておりますが、その施策の重要な一環として、土地収用に関しその補償額算定の時期を原則として事業認定の告示の時に改めること等を内容とする土地収用法の一部を改正する法律案をさきに提出いたしました。これに対応して…
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○政府委員(竹中恒夫君) ただいま議題となりました昭和四十年度一般会計予備費使用総調書(その一)外二件の事後承諾を求める件につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和四十年度一般会計予備費につきましては、その予算額は四百五十億円であり、このうち、財政法第三十五条(予備費の管理及び使用)の規定により、昭和四十年四月六日から同年十二月二十一日までの間において使用を決定いたしました金額は三百六十七億五千三百万円余であります。 その…
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○政府委員(竹中恒夫君) 地震保険に関する法律案及び地震再保険特別会計法案に対する修正点の概要を説明いたします。 地震保険に関する法律案及び地震再保険特別会計法案につきまして、衆議院においてこの法律の施行期日につき修正が行なわれましたので、その内容について御説明申し上げます。すなわち、両法律案の附則に規定しております施行期日につきましては、原案ではいずれも「昭和四十一年四月一日から施行する。」となっていたのでありますが、衆議院において三…
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○政府委員(竹中恒夫君) お説のとおり、国民の生命、財産はすべて国が保護すべきであるということは当然でございまするが、各般の予算等の関係等もありいたしますので、詳細につきましては保険部長のほうから、なぜ国営でできないかという点につきましてはお答えをさしていただきたいと、かように存じます。
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○政府委員(竹中恒夫君) 私から……。まことに恐縮に存じます。御承知のように、こういう地震保険というようなものは、全く予想のしがたい損害が出るわけで、個人にとりましても非常に重要でございまするが、国家経済の上から申しましてもきわめて重要な取り扱いをしなければならぬ、かように考えておるわけでありまして、先般来の当委員会における御審議の経過におきましても、御承知のとおり衆知を集めまして、あらゆる保険学者等から種々の意見を聞き、過去の実績とも…
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○政府委員(竹中恒夫君) 委員長並びに柴谷委員の御趣旨、十二分に大臣に伝えまして、今後かかることのないように細心の注意をいたします。どうかよろしくお願いいたします。
第51回 参議院 大蔵委員会 第21号
○政府委員(竹中恒夫君) ただいま議題となりました所得に対する租税及びある種の他の租税に関する二重課税の回避のための日本国とドイツ連邦共和国との間の協定の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 政府は、さきにドイツ連邦共和国との間の租税協定に署名いたしました。この協定の締結の承認については、別途今国会において御審議を願っているのでありますが、この協定を国内…
第51回 参議院 大蔵委員会 第18号
○政府委員(竹中恒夫君) 国民金融公庫法の一部を改正する法律案につきまして、衆議院においてこの法律の施行日について修正が行なわれましたので、その内容について御説明申し上げます。 すなわち、同法案の附則に規定しております施行期日につきましては、原案では「昭和四十一年四月一日」になっていたのでありますが、衆議院において三党共同で「公布の日」と修正されたのであります。 これは、この法律案を昭和四十一年四月一日に施行することが、審議の都合上困難…
第51回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○政府委員(竹中恒夫君) 先刻来地元の方々の切々たる実情の御報告をちょうだいいたしまして、非常に何と申しまするか、おなぐさめ申し上げるようなことばもないような心境で私おるわけでございます。いま林先生御指摘の特交の問題でございまするが、実は御承知のように、前年度は学校校舎等につきましても、プレハブ住宅の六千五百万円というものを国が負担して、全工事費の大体六割程度というものをもって救援対策の一助といたしたわけでございます。その後、いま御指摘…
第51回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(竹中恒夫君) ただいま議題となりました公認会計士法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその概要を御説明申し上げます。 公認会計士は、企業の公表する財務書類について、独立の立場から監査証明を行なうことを業とするものでありまして、投資者に対し企業の内容について正しい資料を提供し、投資者の保護に資することを目的とする有価証券届け出制度のもとにおいて、きわめて重要な役割りを果たしております。 特に最近における企業規模の…
第51回 参議院 大蔵委員会 第17号
○政府委員(竹中恒夫君) 都市開発資金融通特別会計法案外一法律案につきましては、衆議院においてこれら法律の施行日について修正が行なわれましたので、順次その内容について御説明申し上げます。 初めに都市開発資金融通特別会計法案について申し上げます。 すなわち、同法案の附則第一項に規定しております施行期日につきましては、原案では「昭和四十一年四月一日から施行する。」となっていたのでありますが、衆議院において「公布の日から施行し、昭和四十一年度…
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○政府委員(竹中恒夫君) さっそくに調査いたしまして資料として提出いたします。
第51回 参議院 決算委員会 第12号
○政府委員(竹中恒夫君) 御指摘の件、はなはだ政治の姿勢といたしましては遺憾なことであり、当然きびしく監督官庁としても、そういう地方自治体に対しましては、厳重な注意をしなければならぬと私は考えます。