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自由民主党参議院
総発言数
1,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,193 20 を表示
自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 昭和四十二年分の給与所得等に係る所得税の源泉徴収の臨時特例に関する法律案、期限の定めのある国税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案、以上両案を一括して議題といたします。 この際、大蔵大臣から発言を求められております。これを許します。水田大蔵大臣。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 速記をとめて。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 速記を起こして。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) これより両案に対し質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 速記をとめて。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 速記を起こして。 次の発言者の通告がございます。戸田委員。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 異議ないものと認めます。 それでは、これより両案を一括して討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 他に御意見もないようですから、討論は尽きたものと認めて御異議ございませんか。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、昭和四十二年分の給与所得等に係る所得税の源泉徴収の臨時特例に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、期限の定めのある国税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案につき本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由民主党1967/03/31

55参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会 —————・—————

自由民主党1967/03/30

55参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 期限の定めのある国税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。米田大蔵政務次官。

自由民主党1967/03/30

55参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 引き続いて補足説明を聴取いたします。塩崎主税局長。

自由民主党1967/03/30

55参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 細見財務調査官。

自由民主党1967/03/30

55参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 午前の審査はこの程度にいたし、午後一時より再開いたします。それまで休憩いたします。 午前十時五十八分休憩 —————・————— 午後一時二十五分開会

自由民主党1967/03/30

55参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 昭和四十二年分の給与所得等に係る所得税の源泉徴収の臨時特例に関する法律案、期限の定めのある国税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案、以上両案を一括して議題といたします。これより両案に対し質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/03/30

55参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 政府委員がくるまでほかの質問をお願いいたします。

自由民主党1967/03/30

55参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(竹中恒夫君) 両案に対する審査は、本日はこの程度にいたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会 —————・—————