竹中恒夫
会議録に記録された「竹中恒夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金49 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 米田大蔵政務次官、亀徳大蔵大臣官房長から発言を求められております。これを許します。米田大蔵政務次官。
第55回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) 亀徳大蔵大臣官房長。
第55回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) 昭和四十二年分の給与所得等に係る所得税の源泉徴収の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。米田大蔵政務次官。
第55回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) 引き続いて、補足説明を聴取いたします。
第55回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) ちょっと速記をとめて。
第55回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(竹中恒夫君) 速記を起こして。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十五分散会 —————・—————
第55回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) ただいまより大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月十七日、栗原祐幸君が委員を辞任され、その補欠として、私、竹中恒夫が選任されました。また、十八日、成瀬幡治君が委員を辞任され、その補欠として山本伊三郎君が選任されました。 —————————————
第55回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたびはからずも本委員会の委員長に選任されました。まことに微力でございまするが、委員各位の御協力をいただきまして、その任に当たりたいと存じまする次第でございます。どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、徳永前委員長に退任のごあいさつをちょうだいいたします。
第55回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) 理事の補欠互選についておはかりいたします。 本委員会の理事が一名欠員となっておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に植木光教君を指名いたします。 —————————————
第55回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、租税及び金融等に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹中恒夫君) 国有財産の処理、あるいは管理等につきましては、十二分にわれわれは慎重な態度で臨まなければならないことは、お説のとおりでございまして、特に払い下げにあたりましては、使用目的、あるいは評価、あるいは払い下げ後の監視と申しまするか、使用目的に対する契約違反等の事態等につきましても、十二分に監察をしようといたしておるわけであります。特に、先ほど御指摘のように、払い下げの土地の中に市有財産があるというようなことも、いろいろ…
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹中恒夫君) 若松町の問題につきましては、ただいま仰せのように、九月に一応その大綱は決定いたしたわけでございます。 その後の経過につきましてでございまするが、住宅地区改良法に基づきまして改良地区に指定されました暁におきましては、その土地に現存いたしまする建物を建てかえることを第一点とし、第二点としては、そこに現住しておられる住民の方々を優先的にそこに入っていただくという方針を立ててまいったわけでございます。聞くところによります…
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹中恒夫君) 旧高輪の御用邸の処理につきましては、従来から御答弁申し上げ御承知のとおり、公務員の宿舎用地が非常に不足しておるということに対しまして、京浜急行からこれの土地を提供さして交換するという目的で、この問題が具体化してまいったわけでございます。その後、御指摘のようないろいろな問題が起きてまいりましたので、現在におきましては、国民の疑惑を招いたり、あるいは適正を欠くということのないように慎重に処理いたしたいということで、い…
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹中恒夫君) われわれの姿勢といたしましては、もとより審議会の答申を尊重した線において出すべきでございまするが、御指摘のように、その後急激な変化等がございまする場合におきましては、そういう認定に立ちました場合におきましては、再諮問をするとか、あるいは再諮問の必要のない場合におきましても、十分に連絡等によって善処いたしたいということも含めて慎重に処理いたしたい、かように存じておるわけでございます。
第51回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(竹中恒夫君) 御要望の点は、文書による資料として提出いたします。
第51回 参議院 大蔵委員会 第28号
○政府委員(竹中恒夫君) 外国為替資金特別会計法の一部を改正する法律案につきましては、衆議院において同法案の施行期日について修正が行なわれましたので、その内容について御説明申し上げます。 すなわち、同法案の附則第一項に規定しております施行期日につきましては、原案では「昭和四十一年四月一日から施行する。」となっていたのでありますが、衆議院において「公布の日から施行する。」と修正されたのであります。これは、この法律案を昭和四十一年四月一日か…
第51回 参議院 決算委員会 第18号
○政府委員(竹中恒夫君) ただいま議題となりました昭和三十九年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和三十九年度国有財産無償貸付状況総計算書について、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和三十九年度国有財産増減及び現在額総計算書の概要について申し述べます。 昭和三十九年度中に増加しました国有財産は、行政財産四千七百六億円余、普通財産二千二十三億円余、総額六千七百三十億円余であり、また同年度中に減少しました国有財産は、行政財産三千六…