竹中修一
会議録に記録された「竹中修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長代理 速記を始めて。 真田法制局長官。
第87回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員長代理 次に、村上参考人にお願いいたします。
第87回 衆議院 内閣委員会 第3号
○竹中委員長代理 栂野泰二君。
第83回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(竹中修一君) このたび防衛政務次官を拝命いたしました竹中修一でございます。参議院内閣委員会の諸先生方には従来大変な御教導と御鞭撻をいただいておりますが、これからも何とぞよろしく御協力を賜りますようにお願い申し上げまして、ごあいさつを終わります。どうぞよろしくお願い申し上げます。 ―――――――――――――
第83回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中政府委員 このたび防衛政務次官を拝命しました竹中修一でございます。 内閣委員会の先生方には従来大変な御指導、御鞭撻を賜りましたが、これからもいままで以上の御協力を賜りますようにお願いを申し上げて、ごあいさつといたします。 どうぞよろしくお願いします。(拍手)
第80回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○竹中小委員長 これより会議を開きます。 今国会、本委員会に付託になっております恩給関係の請願につきまして、長倉内閣委員会調査室長から便宜説明を求めます。長倉内閣委員会調査室長。
第80回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○竹中小委員長 ありがとうございました。 これから懇談に入ります。 〔午前十時十七分懇談に入る〕 〔午前十一時四十七分懇談を終わる〕
第80回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○竹中小委員長 これにて懇談を閉じます。 先ほど来十分協議いたしました結果、救護看護婦に対する恩給法適用に関する請願、恩給法の改正に関する請願、軍嘱託の旧特務機関員に恩給給付に関する請願、傷病恩給等の改善に関する請願の各請願につきましては、理事会における請願審査の際、小委員会として採択するよう申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第2号
○竹中小委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第80回 衆議院 内閣委員会 第15号
○竹中委員長代理 關審議官に申し上げます。答弁席で……。
第80回 衆議院 本会議 第25号
○竹中修一君 私は、ただいま議題となりました内閣委員長正示啓次郎君解任決議案に対し、自由民主党を代表して、反対の討論を行うものであります。(拍手) 本決議案提出の理由は、今国会に内閣から提出された沖繩県の区域内の駐留軍用地等に関する特別措置法案並びに日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同の三党提出に係る沖繩県の区域内における位置境界不明地域内の土地の位置境界及び地籍の明確化に関する特別措置法案を審議する内閣委員会において正示…
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 時間が制約されましたので、簡単に御質問申し上げます。 このたびの領海法の提案理由の説明として、海洋法会議の動向、それから最近における新しい海洋秩序への国際社会の急速な歩み、これを考慮して沿岸漁業の保護に当たるという趣旨でありますけれども、時間がありませんので要点だけお聞きしたいと思いますが、そうしますと、沿岸漁業の保護を図る、領海が十二海里まで拡大される、そのために国防上の問題あるいは警察権の問題が追随してきたのか。実際に国…
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 そうしますと、外国の漁船を主に考えたということであると、十二海里に領海が拡大されるからそこまで主権が及ぶのだという考え方で、漁業とは別に三海里がいままでの領海でした、領海のすぐそばまで外国の漁船が来ている、外から見ると漁労に従事しているだけだと思われるかもしらぬけれども、いろいろ国防上の問題がその中に含まれていると私は思うのです。そういうことで、防衛庁としていままでの三海里でいいのか、やはり十二海里の必要があったのかどうか、…
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 それでは議論の進め方の整理の都合上お尋ねいたしますが、現在領海侵犯に対していかなる措置を講じているか、また領空侵犯に対していかなる措置を講じているかということをお答えいただきたいと思います。
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 防衛局長にもう一度お尋ねしますが、そうしますと領空が三海里から十二海里に拡大されることによって現在の防衛庁すなわち航空自衛隊の警備体制はほとんど変わらない、そういうふうに理解していいのかどうか。
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 海上保安庁にお尋ねします。 いま、領空、空の場合はほとんど現在と変わらないというお話でありますけれども、領海が十二海里になること、さらに漁業水域が二百海里になることによって海上保安庁としてはどういうふうな対処の仕方をすべきでありますか。
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 警察機の行動範囲が広がってきた、そういうことによって五十二年度の予算から装備、編成の強化のために努力を始める、こういうことでございますけれども、現在の財政状況からいけば、一遍に新しい体制に対応するような装備あるいは編成はできないと思うのです。そうなってくると、非常に警戒海域が広がってくるということで、どうしても自衛隊の協力が必要になってくると思うのですが、その辺の話し合いというものはどういうふうになっておるものでしょうか。
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 関係省庁で検討しているということでありますが、自衛隊法の改正が必要なのか、現在の体制のままでやっていけるのか、お答えをいただきたいと思います。
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 鋭意検討しているというお話でありますが、領海法が施行されるとわが国土、主権が拡大されるわけであります。それを他から侵されないように、また専管水域二百海里法案が通って公布されるその場合に、せっかくそれをやっても外国の船が依然として領海内に入る、漁業水域内に入る、これを実力をもって排除しなければいけないと思うのです。そういう点で遺漏のないように私は心から切望するものであります。 次に移りますが、先ほども有馬委員からお話がありまし…
第80回 衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号
○竹中委員 いま防衛局長から一般的なお話がありましたが、米国の艦船に対しては、わが国が核兵器を搭載しているかどうかを尋ねることができますか、外務大臣。