竹中修一
会議録に記録された「竹中修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。高鳥総務庁長官。
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 次に、本日付託になりました参議院提出、公文書館法案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。参議院内閣委員長名尾良孝君。 ――――――――――――― 公文書館法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 本案に対しましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 参議院提出、公文書館法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 次に、請願の審査を行います。 請願日程第一から第七までを一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で既にご承知のことでありますし、また、先刻の理事会におきまして御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 本日の請願日程中、元従軍看護婦に対する慰労給付金に関する請願一件は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、旧軍人等の恩給欠格者の救済に関する陳情書外四件でありますので、念のため御報告いたします。 ――――◇―――――
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 行政機構並びにその運営に関する件 恩給及び法制一般に関する件 公務員の制度及び給与に関する件及び 栄典に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会 ――――◇―――――
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび私は内閣委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の格別なる御協力を賜りまして、公正かつ円滑なる委員会の運営を図ってまいりたいと存じますので、何とぞ御指導、御鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 まず、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事北口博君及び理事船田元君の委員辞任並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が三名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に 近岡理一郎君 月原 茂皓君 及び 前田 武志君 を指名いたします。 ————◇—————
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 この際、新たに就任された国務大臣及び政務次官の方々から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。内閣官房長官小渕恵三君。