竹中修一
会議録に記録された「竹中修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十六分休憩 ────◇───── 午後三時七分開議
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。川端達夫君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 柴田睦夫君。 この際、参考人各位に申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきましてありがとうございます。 御意見の聴取は質疑応答の形で行います。 なお、念のため申し上げますが、参考人は委員長の許可を得て御発言願い、また、委員に対しては質疑ができないことになっておりますので、さよう御了承願います。
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。お引き取りを願います。 小沢辰男君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 委員長も了解しました。 次回は、来る二十八日木曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定弔慰金等の支給の実施に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。小渕内閣官房長官。 ───────────── 特定弔慰金等の支給の実施に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口健二君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 柴田睦夫君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 特定弔慰金等の支給の実施に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。内閣提出、平和祈念事業特別基金等に関する法律案及び角屋堅次郎君外四名提出、被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。順次趣旨の説明を求めます。小渕官房長官。 ───────────── 平和祈念事業特別基金等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第7号
○竹中委員長 次に、角屋堅次郎君。 ───────────── 被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹内勝彦君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第6号
○竹中委員長 事務当局、しかるべく取り計らってください。
第112回 衆議院 内閣委員会 第5号
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。宇野外務大臣。 ───────────── 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第4号
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴田睦夫君。