竹中修一
会議録に記録された「竹中修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 速記を始めて。 岡本安保課長。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 はい、どうぞ。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 答弁の前に竹内君にちょっと申し上げます。 先ほど来の経緯がございまして、政府側も即答しかねると思いますので、ちょっと理事さん方にお集まりをいただいて、本件に関して御協議をいただきたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 速記を起こして。 ただいま竹内勝彦君の質問に関連し、「米国及びルクセンブルグ大公国における軍事情報の一般保障に関する協定」につきましては、竹内勝彦君に本件を一時保留をしていただいて、次に進んでいただきたいと思います。 竹内勝彦君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 はい、承知しました。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 安保課長、返事できるかどうか考えて返事してください。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 竹内勝彦君に申し上げます。 それも含んで、ひとつ次回に保留していただきたいと思います。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 委員長の責任において、次回、論議ができるようにさしていただきたいと思います。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時二十二分休憩 ────◇───── 午後三時三十九分開議
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内勝彦君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 川端達夫君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 浦井洋君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員長 次回は、来る十七日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平和祈念事業特別基金等に関する法律案及び角屋堅次郎君外四名提出、被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野坂浩賢君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 それはだめです。
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人としてシベリア珪肺全国連絡協議会事務局長山本泰夫君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、参考人に申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきまして、ありがとうございます。 御意見の聴取は質疑応答の形で行います。 なお、念のため申し上げますが、参考人は委員長の許可を得て御発言願い、また、委員に対しては質疑ができないことになっておりますので、さよう御了承願います。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 関連して、角屋堅次郎君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 内閣提出、平和祈念事業特別基金等に関する法律案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 平和祈念事業特別基金等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕