竹中修一
会議録に記録された「竹中修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、近岡理一郎君外三名から、四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。和田一仁君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。小渕内閣官房長官。
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹中委員長 次回は、来る十二日木曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第112回 衆議院 内閣委員会 第9号
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平和祈念事業特別基金等に関する法律案及び角屋堅次郎君外四名提出、被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、参考人として全国軍人恩給欠格者個人給付実現推進連絡協議会熊本県連合会会長森本一三君、引揚者団体全国連合会副理事長結城吉之助君及び全国元軍人恩給未受給者連盟常任理事斎藤時和君、以上の方々に御出席を願っております。 この際、参考人各位に申…
第112回 衆議院 内閣委員会 第9号
○竹中委員長 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十五分休憩 ────◇───── 午後二時十二分開議
第112回 衆議院 内閣委員会 第9号
○竹中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、参考人に申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきまして、ありがとうございます。 御意見の聴取は質疑応答の形で行います。 なお、念のため申し上げますが、参考人は委員長の許可を得て御発言願い、また、委員に対しては質疑ができないことになっておりますので、さよう御了承願います。 竹内勝彦君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第9号
○竹中委員長 斎藤参考人に申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。御退席ください。
第112回 衆議院 内閣委員会 第9号
○竹中委員長 重富参事官、簡潔にお答えください。
第112回 衆議院 内閣委員会 第9号
○竹中委員長 浦井洋君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第9号
○竹中委員長 関連して、柴田睦夫君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第9号
○竹中委員長 次回は、来る五月十日火曜日午前九時四十分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平和祈念事業特別基金等に関する法律案及び角屋堅次郎君外四名提出、被抑留者等に対する特別給付金の支給に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日及び来る二十八日、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、参考人として全国抑留者補償協議会会長斎藤六郎君、明治学院大学法学部教授廣瀬善男君及び全国軍人恩給欠格者個人給付実現推進連絡協議会代表委員事務局担当新島重吉君の御出席を願い、来る二十八日の人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 この際、参考人各位に申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきましてまことにありがとうございます。 御意見の聴取は質疑応答の形で行います。 なお、念のため申し上げますが、参考人は委員長の許可を得て御発言願い、また、委員に対しては質疑ができないことになっておりますので、さよう御了承願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
第112回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長 今の書類を私の手元にいただきましたが、先ほど渡部委員からお話のありました官房の方にこれを提出するという手続がございますので、一たんここでお預かりいたします。そして、後でまた委員長の方で処理をさせていただきたいと思います。 質疑を続けていただきます。