竹中修一
会議録に記録された「竹中修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 総務庁長官高鳥修君。
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 北海道開発庁長官粕谷茂君。
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 防衛庁長官瓦力君。
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 内閣官房副長官小沢一郎君。
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 総務政務次官熊川次男君。
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 北海道開発政務次官上草義輝君。
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 防衛政務次官高村正彦君。
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 これにて国務大臣及び政務次官の発言は終わりました。 ————◇—————
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 行政機構並びにその運営に関する件 恩給及び法制一般に関する件 公務員の制度及び給与に関する件及び 栄典に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第110回 衆議院 内閣委員会 第1号
○竹中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十二分散会
第92回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○竹中委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第92回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○竹中委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、坂田道太君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第91回 衆議院 建設委員会 第1号
○竹中(修)政府委員 建設省関係の昭和五十五年度予算について、その概要を御説明いたします。 建設省所管の一般会計予算は、歳入二百二十四億一千六百余万円、歳出四兆七百七十五億五千百余万円、国庫債務負担行為五千九百二十七億六千八百余万円でありますが、建設省に移しかえを予定されている総理府所管予算を合わせた建設省関係の一般会計予算では、歳出四兆六千二百九十六億二千七百余万円、国庫債務負担行為六千二百七十億四千五百余万円を予定いたしております。…
第89回 参議院 建設委員会 第1号
○説明員(竹中修一君) このたび建設政務次官を拝命いたしました竹中修一でございます。 もとより浅学非才な者でございますが、渡辺建設大臣の御指導のもとに精いっぱい微力を尽くす所存でございます。何とぞ委員長初め委員各位の格別の御指導と御支援を賜りますようにお願い申し上げましてごあいさつといたします。よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第89回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○説明員(竹中修一君) このたび建設政務次官を拝命いたしました竹中修一でございます。 もとより浅学非才でございますけれども、渡辺建設大臣のもと交通安全対策に誠心誠意努力を尽くす所存でございます。 何とぞ委員長を初め委員各位の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますようにお願いを申し上げましてごあいさつといたします。 —————————————
第87回 衆議院 内閣委員会 第15号
○竹中委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしておりますので、朗読は省略させていただき、その要旨を申し上げますと、原案では、子女教育手当に関する改正規定、領事館の総領事館への昇格に関する改正規定及び在外公館の新設等に伴う在勤基本手当の基準額の設定に関する改正規定は、昭和五十四年四月一日から施行することといたしておるのでありますが、すでにその日が経過しておりますので、これを…
第87回 衆議院 内閣委員会 第13号
○竹中委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました附属機関、地方支分部局等に関する規定の整理等に関する法律案に対し、賛成の討論を行うものであります。 わが国の行政は、これまで経済の高度成長に支えられて、中央、地方を通じて膨張の趨勢をたどってきたのであります。しかしながら、最近におけるわが国を取り巻く内外の情勢はまことに厳しいものがあり、国、地方の財政も困難な情勢にあります。国の財政においては、昭和五十四年度には、約四割を公…
第87回 衆議院 内閣委員会 第11号
○竹中委員 ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしておりますので、朗読は省略させていただき、その要旨を申し上げますと、原案では、この法律は昭和五十四年四月一日から施行することとしているのでありますが、すでにその日が経過しておりますので、これを公布の日から施行し、本年四月一日から適用することに改めようとするものであります。 よろしく…
第87回 衆議院 本会議 第20号
○竹中修一君 私は、自由民主党を代表し、元号法案に対して賛成の討論を行います。(拍手) 元号は、遠く孝徳天皇時代の大化以来、千三百年以上の歴史を有し、国民の日常生活において長年使用され、広く国民の間に定着して、日本の伝統文化とも、また民族的遺産ともいうべきものであります。さらに、明治以降は、一世一元の元号として、国民の日常生活の中に溶け込み、なじまれてまいりました。 しかしながら、元号について、旧皇室典範及び登極令が廃止されて以来、法的…
第87回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹中委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕