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自由民主党衆議院
総発言数
644
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

644 20 を表示
自由民主党1977/04/25

80衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹中委員 そうしますと、いまの御答弁で米国の艦船は日米安保条約によって事前協議の対象になるということであります。そうすると、アメリカ以外の第三国である外国軍艦の通航に対しては、核兵器を搭載しているかどうかを尋ねることはできないというのが防衛局長の答弁であります。それでよろしゅうございますか。

自由民主党1977/04/25

80衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹中委員 そうしますと、現実問題として、津軽海峡が領海になっても、外国の軍艦が通航する場合に核兵器が搭載されているかどうかを確かめる手だてはないということでありますか。

自由民主党1977/04/25

80衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹中委員 そうしますと、積んでいるかどうかということは聞くことはできるけれども、積んでいないと言われると、そのほかの手段で確かめることはできないわけですか。

自由民主党1977/04/25

80衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹中委員 そうすると、津軽海峡に限定するわけでありませんが、津軽海峡が領海であっても公海であっても、外国の軍艦が核兵器を搭載しているかしていないかを確かめる手段がないということになると、少なくとも非核三原則から津軽海峡その他の五つの海峡を除外しているというふうに考えるということは、別の問題になるわけですか。非核三原則からこの問題が起こっているとは考えないということでありますか。いまいろいろ非核三原則の問題が絡むのでわざわざ五つの海峡を…

自由民主党1977/04/25

80衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹中委員 そうすると、よく世間で言われる非核三原則の絡みで特定海峡を定めたのではなく、あくまでも海洋自由の原則に基づいて、たとえばマラッカ海峡その他のことを考えての適用除外であると理解してよろしゅうございますか。

自由民主党1977/04/25

80衆議院 農林水産委員会内閣委員会外務委員会連合審査会 第1号

○竹中委員 終わります。

自由民主党1977/04/12

80衆議院 内閣委員会 第10号

○竹中委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの各派共同提案に係る恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付しておりますので、朗読を省略させていただきます。 本案の趣旨につきましては、先般来の当委員会における質疑を通じて、すでに明らかになっておることと存じます。 なお、恩給に…

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび当小委員会の小委員長に選任されました。はなはだ微力ではございますが、各小委員各位の御協力によりましてこの重責を全うしたいと存じます。各位の御協力と御鞭撻をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 恩給に関する件について調査を進めるのでありますが、この際、その進め方について御協議をいたしたいと存じます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 速記を始めてください。 内閣委員会におきまして、去る第七十八回国会において恩給改善に関する件について決議をいたしたのでありますが、今国会に提出されております恩給法等の一部を改正する法律案を含めて、その後の改善措置につきまして政府当局より説明を聴取いたします。菅野恩給局長。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出君。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 大出君に申し上げますが、こういう委員会ですから、着席のまま御発言をしていただきたいと思います。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 わかりました。そのように取り計らいたいと思います。 本問題に関して受田委員から発言の御要求がありますので、これを許します。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 申し上げます。 いま制度化の問題について、次回の小委員会ではぜひ人事院の出席を求めてその見解をただしたいというお申し出がございますので、そのように取り計らいたいと思います。 この制度化の問題については、ほかの委員の方、御発言ございませんか。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 わかりました。 それでは制度化の問題、これでよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 それでは次に、先ほど問題になりました扶助料の問題に入りたいと思います。大出君。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 扶助料の問題について他の委員の方の御発言……。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 ほかにこの扶助料の問題について御発言の方はございませんか。 それでは、逢沢君から質疑の申し出がありますので、これを許します。逢沢君。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 いままで手元に質疑の申し出のありました方は全部終了したわけでありますけれども、この際でございますので、小委員会として御発言がございましたら……。大出君。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 わかりました。 大出委員からこの問題について各委員の御意見を承りたいというお申し出があり、まことに結構なことだと思うのですが……。

自由民主党1977/04/08

80衆議院 内閣委員会恩給等に関する小委員会 第1号

○竹中小委員長 大出委員に申し上げます。 いろいろな関係がございますので速記をとめたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕