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自由民主党・新自由国民連合国土庁長官・北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,663
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
国土庁長官・北海道開発庁長官
直近の発言日
1978/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会80 件・80%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,663 20 を表示
自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/08

84参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) お答えいたします。 自民党の方も窓口ができました。そういう意味で、どの政党が中心になるかということについては、これは政党間のことでございますから、私はここで申し上げるというわけにはまいらぬと思います。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/08

84参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) お答えいたします。 先ほど申し上げましたように、同和対策の残事業というものは相当残っておると承知いたしております。そういう意味から、これは延長すべきものであるという、こういう判断に立っておるわけでございますが、くどいようでございますが、各政党間の意見を聞き、最終的な判断をしたいと、こういうように思っておりまして、それではこの国会にどうかと、こうお尋ねになられますけれども、恐らく政党の方もこの必要性を痛感され…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/08

84参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 政府提案であるということは間違いございませんが、先ほど来申し上げましたように、やはり各政党間の過去のこの法律ができ上がったときの経過等々も十分に私は参酌をしなきゃならぬ、こういう意味で申し上げておるわけでございまして、これはあくまでも政府提案である、こういうことに申し上げておきたいと思います。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/08

84参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) その重要性にかんがみ誠心誠意努力いたしておるわけであります。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/08

84参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 何回も申し上げておりますように、あくまでも政府提案であると、こういったことを踏まえて、誠心誠意一層の努力をしてまいりたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/08

84参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) そういうふうに受けとめていただいても結構だと思います。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/08

84参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(稻村左近四郎君) お答えいたします。 本年度の予算における旧軍人関係の恩給費は九千四百七十六億円であります。また、ただいま御審議をいただいております昭和五十三年度予算案においては、一兆八百七十二億円であります。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/02

84衆議院 内閣委員会 第7号

○稻村国務大臣 このたびの発言につきましては、その場で即刻取り消しはいたしましたが、まことに遺憾に存ずるところでございます。 同和問題については、この問題が憲法に保障された基本的人権にかかわる重要な問題であるとの認識に立ち、対策の推進に努めてまいったところでありますが、同和対策の重要性を改めて痛感し、今後とも同和対策について誠心誠意、一層の努力を重ねてまいる所存でありますので、何とぞ御理解をいただきたいと存じます。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/02

84衆議院 内閣委員会 第7号

○稻村国務大臣 ただいま議題となりました国家公務員法及び地方公務員法の一部を改正する法律案について、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 国家公務員及び地方公務員等の労働関係の基本につきましては、政府としてかねて慎重に配意してきたところでありますが、昭和四十八年九月に内閣総理大臣の諮問機関である公務員制度審議会から答申をいただきました。自来、政府としては、この答申の趣旨を実現すべく、検討を進めてきたのでありますが、制度改善…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/02

84参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 昭和五十三年度総理府本府歳出予算要求額の説明。 昭和五十三年度総理府本府の歳出予算要求額について、その概要を御説明いたします。 昭和五十三年度総理府本府の歳出予算要求額は、一兆二千五百五十九億七千五百六十八万三千円でありまして、これを前年度歳出予算額一兆九百六十四億六千四百四十二万六千円に比較いたしますと、千五百九十五億一千百二十五万七千円の増額となっております。 以下、その主なるものについて、予定経費要求…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 沖繩及び北方問題について所信の一端を申し述べたいと存じます。 初めに沖繩の振興開発について申し上げます。 沖繩の祖国復帰後六年が経過しようとしておりますが、この間、政府といたしましては、総合的な沖繩の振興開発計画の策定と実施により、本土との格差の是正を図り、明るい豊かな沖繩県の建設のために努力邁進してまいりました。 沖繩の振興開発につきましては、これまでのところ、他地域を大幅に上回る公共投資がなされ、道路、…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/28

84衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○稻村国務大臣 沖繩公庫の機能拡充ということでありますが、金融のシェアにいたしましても三割強を占めておる。先ほど理事長が内容については説明ができない、私も当然だと思っております。そういうふうにして、沖繩県の金融機関というものは、こういう状態になりますと貸付先というものについて相当厳しい状態である。そういう意味から、沖繩公庫の果たす役割りというものは、やはり沖繩の地場産業のつなぎ資金であるとか、あるいはまた設備資金であるとか、こういうよう…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/28

84衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○稻村国務大臣 御指摘の点につきましては、各省庁と連絡を密にいたしまして御期待に沿うようにいたしたいと思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/28

84衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○稻村国務大臣 御指摘の点につきましては、よく私といたしましても承知をいたしております。そういう意味から、今年度は三四・九%、こういう一応財政主導型の景気浮揚の施策を講じたわけであります。そこからいろいろ波及効果があるであろう、こういうふうに考えまして、先ほど来も申し上げたように、公庫法の一部を改正いたしまして沖繩の産業の開発に役立たせていく。それから失業の状態等をお聞きいたしておりますと、やはり本土から若年層がUターンをしていく、ある…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/28

84衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○稻村国務大臣 先の人事の問題でありますか、これは総理府の職員ということになりますと私のいろいろな権限と申しますか、ただ人事問題というのは、その人の出世という言葉が当てはまるかどうかわかりませんが、栄達という関係にもございます。私も事務当局に対しては、重要なときに交通対策室長をかえるということはきわめて遺憾である、しかしながら、七月三十日に向けて何ら問題がない、こういうようなことであるとするならば、やはり本人の出世ということにもかかわる…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/28

84衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○稻村国務大臣 沖繩県民の生活にきわめて関係の深いことでございますので、各省庁連絡をいたしまして検討いたしたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/28

84衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号

○稻村国務大臣 ただいまの附帯決議につきましては、十分にその趣旨を尊重いたしまして努力をいたします。 なお、沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案について御可決をいただきましてありがとうございました。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/28

84衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○稻村国務大臣 ただいま採択されました決議については、その御趣旨を十分に尊重いたし、努力いたしてまいりたいと考えます。(拍手)

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 昭和五十三年度における内閣及び総理府所管の歳出予算要求額についてその概要を御説明いたします。 内閣所管の昭和五十三年度における歳出予算要求額は九十四億七千五万六千円でありまして、これを前年度歳出予算額八十八億八千百三十一万六千円に比較いたしますと、五億八千八百七十四万円の増額となっております。 次に、総理府所管の昭和五十三年度における歳出予算要求額は四兆五千六百三十七億八千八百四十三万七千円でありまして、これを前年度歳出…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 御指摘の点でございますが、前総務長官が閣議了解事項として公営競技の懇談会を設置いたしました。その後十一月十一日を第一回といたしまして五回懇談会を積極的に進めておるわけであります。その内容等については、細かい内容でございますから、この機会には省かせていただきたいと思います。 第二点の問題ですが、やはりいろいろな面においていろいろな議論が出ておることも私もよく承知をいたしております。ということは、長沼答申時代から見れば、千何…