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自由民主党・新自由国民連合国土庁長官・北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,663
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
国土庁長官・北海道開発庁長官
直近の発言日
1978/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会80 件・80%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,663 20 を表示
自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 社会的、身分的差別、こういうふうにお答えいたします。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 これは、気持ちとしては当然私はできると思いますが、法の運用については法務省という、こういう関係でありますので、法務省と連絡をいたしたいと思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 中間報告はなされております。御指摘のとおりであります。今後延長を含めて地方自治体あるいは各政党間等々の意見を含め、検討してまいりたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 尊重いたします。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 答申は尊重いたします。ただ、政府の進め方といたしまして、先ほど申し上げましたように、同和対策協議会あるいは地方自治体、政党間の意見をも参考にしながら進めてまいりたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 同和地区を視察したことはございませんが、今年度は三月中にぜひ同和地区を視察をしてみたい、ぜひ御協力をちょうだいいたしたいと思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 御指摘の点につきましては、政府委員から答弁をさせたいと思います。 いま御指摘のように、やはり駅周辺が自転車置き場で大変混雑をきわめておる、こういうことはよく承知をいたしておりまして、各省庁に幾つかまたがっておりますので、各省庁等連携のもとに一日も早く解決をしていかなければならぬ。細部については政府委員から答弁をさせます。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 川本委員の質問に対して、取り消しはいたしましたが、適当でない発言をいたしましたことは、まことに遺憾なことでございます。 同和問題については、この問題が憲法に保障された基本的人権にかかわる重要な問題であるとの認識に立ち、対策の推進に努めてまいっておるところでありますが、今後においても誠心誠意、一層の努力を重ねいまいる所存であります。何とぞ御理解のほどをお願い申し上げたいと思います。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 社会的差別、これはその差別という言葉自体にも大変抵抗を感ずるわけでございますが、先ほど来法務省との関係のもとで間違えたわけでございます。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 責任を持ってお答えをいたします。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 さきの湯山委員の発言で延長を含めてと申し上げましたが、延長を含めてということでございますから、今後いろいろな各市町村段階あるいは同和対策協議会あるいは政党等の意見、こういったことも参考にしながら進めてまいりたい、こういうふうにお答えをしておるわけでございますが、きょうもそのようにお答えを申し上げておきたい、こういうふうに思っております。 〔主査退席、谷川主査代理着席〕

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 私といたしましては、延長を含めてということでありますから、言うなれば大変思い切った発言をしておるつもりであります。そういう意味から、先ほど上田委員の御指摘がありましたように、やはりわが党内にもいろいろな御意見もありますし、それを調整する期間、こういうことで、含めてと、こう発言をいたしておりますので、その真意のほどはぜひひとつ御理解をちょうだいしたい、こういうように思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 何度も繰り返すようでありますが、上田委員とは個人的にもお話をしたこともございますし、きょうは少なくとも公の場所でございますから、延長を含めて、今後精力的に誠心誠意努力してまいりたい、こういうふうにお願いしたいと思います。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 いま政府委員がお答えをいたしましたように、五十年度全国調査をいたしました。まだ未調査地区があるやに聞いておりますので、市町村から申請がありますならばこれを追加するというふうに考えております。 そこで、視察の問題でありますが、これは先ほど来もお答えを申し上げましたように、どの地区はという決定はまだいたしておりませんが、できるだけ現地に参りまして地域住民の方々の意見に耳を傾け、今後施策を推進する場合におけるところの大きな参考…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 各自治体から御指摘のような陳情が参っております。そういう意味から、調査が必要と考えるならば再度調査をすることもやぶさかではありません。 延長問題については、何度も何度も繰り返すわけでございますが、延長を含めていろいろな問題を参考としながら解決をしていきたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 お答えをいたします。 各党の意見がこれぐらい一致しておるものはない、私はこういうふうに受けとめております。そこで、日赤の救護、すなわち看護婦の方々に対して恩給の適用というのがなかなかむずかしい、こういうふうに聞いておりますけれども、何らかの方法でこれは解決をしなければならぬ問題である、こういうふうに私は考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 いま申し上げたように、恩給法の適用がむずかしいということになれば、何らかの方法で厚生省とも話し合い、全く短い期間に、実施の期間はいついつということを申し上げるわけにはいかぬと思いますが、これに対してどうするかというその結論は全く短い期間に結論を出したい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 先ほど申し上げましたように、これほど各党の意見の一致を見ておることはないと私は思います。そういう意味から、実施というその時期は別といたしまして、その方向だけは今国会中に結論をつけたいと思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 先ほど申し上げましたように、その他の方法で処遇を考えていきたい、まあ今国会中に必ずその方向を決定してまいりたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/27

84衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○稻村国務大臣 先ほど川本委員の質問に対しまして、即座に取り消しはいたしましたが、適当でない発言をいたしましたことは、まことに遺憾に存ずるところであります。 同和問題については、この問題が憲法に保障された基本的人権にかかわる重要な問題であるとの認識に立ち、対策の推進に努めてまいっておるところでありますが、今後においても誠心誠意、一層の努力を重ねてまいる所存であります。何とぞ御理解を賜りたいと思います。