稲葉大和
会議録に記録された「稲葉大和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 427 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会86 件・86%
- 教育基本法に関する特別委員会10 件・10%
- 農林水産委員会公聴会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○稲葉委員長代理 ただいまの今村雅弘君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○稲葉委員長代理 御異議なしと認めます。よって、青木宏之君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長青木宏之君に本席を譲ります。 〔青木委員長、委員長席に着く〕
第146回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○稲葉委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党及び社会民主党・市民連合を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 原子力災害対策特別措置法案並びに核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、原子力の安全対策に万全を期すとともに、万が一の際の防災体制を確立するため、本二法の実施に当たっては、…
第145回 参議院 経済・産業委員会 第15号
○政府委員(稲葉大和君) 不測の御質問でございまして、どうお答えしていいか、ちょっと戸惑いを感じながらお答えさせていただこうと思っております。 まず、その前に、きょうの委員会に有馬大臣が出席できないことを御理解、御了承いただいたことと同時に、私をもって大臣のかわりを務めさせていただくことを御理解くださった委員長初め委員会の皆さんに感謝申し上げる次第であります。 今、畑先生の御指摘にもございましたように、原子力政策あるいは原子力発電に係る…
第145回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○稲葉政府委員 大変重要な御質問だと受けとめております。 私のところも原子力発電所を抱えている県でもありますし、特に先生がおっしゃられる原子力の安全性そしてさらには安心感、この両者が一致した認識というものが住民に対して与える影響力というものはまことに重大なものがあると思っております。 そんな中で、動燃のあの「もんじゅ」のナトリウムの漏えい事故、さらにはアスファルト固化処理施設の火災爆発事故など一連の事故によって、国民の皆さんの原子力の安…
第145回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○稲葉政府委員 江渡さんおっしゃられるように、原子力そしてまた原子力発電所等の問題につきまして、まだまだ安心感というものがお手元に、あるいは私たちの手元に届いていないのではないか、そういう不安感があることは、これは否定できないことなんじゃないかと思っております。したがって、万が一にも事故が起きてはならないが、この防災対策については、防災基本計画に原子力災害対策の一編を追加させていただいたわけであります。 そして、原子力発電所本体からかつ…
第145回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○稲葉政府委員 大変難しい問題でありまして、私どもとしましては、そういう事態が三たび引き起こされてはならない、そのために今までも誠実にこの問題に取り組んできたつもりであります。 この返還輸送の案件は、私どもの国にとりまして、核燃料サイクル政策の一環をなすものとして大変重要な課題であるわけであります。したがって、今回の輸送に関しましては、かつての輸送以上に安全かつ円滑に行われているもの、そしてまた最大限努力を払っているところであります。 …
第145回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○稲葉政府委員 おっしゃられるとおり、このむつ小川原開発の計画について、さらに私どもは核燃料サイクル施設計画を推し進めていかなければなりません。その点からしましても、開発がスムーズに進まれることを望んでやまないところでありますが、この点について、我が科学技術庁としましては、財団法人環境科学技術研究所の建設、運営を通じて、この地域一帯の振興に一助をしてきたつもりであります。 さらに、今後この問題に関して、むつ小川原総合開発会議の一員として…
第145回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○稲葉政府委員 御質問にお答え申し上げます。 このデータ改ざんという問題は、大臣も申し上げましたように、大変ゆゆしき問題であります。本来、品質がしっかり管理されているか、そして基準値に十分該当する品質であるかどうか、それをきっちり検査しなければならないはずのものを、さらにその品質を超えた問題として、データ自体を改ざんしてきたということはゆゆしき問題であり、あってはならない問題と大臣も受けとめておられるわけであります。 そして、昨年十二月…
第145回 参議院 文教・科学委員会 第1号
○政府委員(稲葉大和君) 平成十一年度科学技術庁関係予算の概要を御説明申し上げます。 平成十一年度の科学技術庁の予算額は、一般会計が六千百五十三億百万円、産業投資特別会計が三十七億円、電源開発促進対策特別会計が一千五百四十八億三千六百万円となっております。以上の各会計を合わせた予算額は七千七百三十八億三千七百万円となっております。 また、国庫債務負担行為限度額は、一般会計が一千四百七十一億三千四百万円、電源開発促進対策特別会計が五十九億…
第145回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○稲葉政府委員 平成十一年度科学技術庁関係予算の概要を御説明申し上げます。 平成十一年度の科学技術庁の予算額は、一般会計が六千百五十三億百万円、産業投資特別会計が三十七億円、電源開発促進対策特別会計が一千五百四十八億三千六百万円となっております。以上の各会計を合わせた予算額は、七千七百三十八億三千七百万円となっております。 また、国庫債務負担行為限度額は、一般会計が一千四百七十一億三千四百万円、電源開発促進対策特別会計が五十九億五千九百…
第143回 参議院 議院運営委員会 第13号
○政府委員(稲葉大和君) 科学技術会議議員関本忠弘君は十月五日任期満了となりますが、その後任として前田勝之助君を任命いたしたいので、科学技術会議設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、宇宙開発委員会委員山口開生君は十二月十日任期満了となりますが、その後任として澤田茂生君を任命いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何と…
第143回 参議院 文教・科学委員会 第2号
○政府委員(稲葉大和君) おはようございます。このたび科学技術政務次官を拝命いたしました稲葉大和でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま大臣のあいさつにもありましたように、我が国が経済再生に向けて現下の困難な経済状況を克服し、活力のある豊かな国民生活を実現するためには科学技術の振興を強力に推進することが極めて重要であります。 私は、経済再生、ひいては人類と我が国の未来を開く科学技術創造立国…
第143回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○稲葉政府委員 科学技術政務次官を拝命いたしました稲葉大和でございます。 ただいま大臣のあいさつにもありましたように、我が国が経済再生に向けて現下の困難な経済状況を克服し、活力のある豊かな国民生活を実現するためには、科学技術の振興を強力に推進することが極めて重要であります。私は、経済再生、ひいては人類と我が国の未来を開く科学技術創造立国を実現するため全力を挙げて大臣の補佐に努めてまいります。 また、動燃事業団の新法人への抜本的な組織がえ…
第142回 衆議院 本会議 第8号
○稲葉大和君 自由民主党の稲葉大和であります。ただいま、大蔵省の不祥事に関する橋本総理の御報告を承り、自由民主党、社会民主党・市民連合並びに新党さきがけを代表して、総理並びに大蔵大臣に御質問いたします。 去る一月二十六日、大蔵省の金融検査部の職員二人が収賄の容疑により逮捕され、大蔵省に東京地検の強制捜査が入ったことは、大蔵省のみならず行政全体に対する国民の信頼を著しく損なうものであります。 今回の事件は、金融機関に対する検査が官民のなれ…
第141回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲葉委員 動議を提出します。 委員長の互選は、投票によらないで、塩田晋君を委員長に推薦いたします。
第141回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○稲葉委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第140回 衆議院 文教委員会 第20号
○稲葉委員長代理 これにて山元勉君の質疑は終了しました。 次に、近藤昭一君。
第140回 衆議院 文教委員会 第17号
○稲葉委員長代理 以上で池坊保子君の質疑は終了しました。 次に、三沢淳君。
第140回 衆議院 文教委員会 第10号
○稲葉委員長代理 これにて井上義久君の質疑は終了しました。 次に、西博義君。