稲葉大和
会議録に記録された「稲葉大和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 427 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会86 件・86%
- 教育基本法に関する特別委員会10 件・10%
- 農林水産委員会公聴会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○稲葉委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、自由民主党、公明党及び保守党の三会派を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 日本郵政公社法案及び日本郵政公社法施行法案に対する附帯決議(案) 政府は、左記事項について所要の措置を講ずべきである。 一 日本郵政公社は、郵便、郵便貯金及び簡易生命保険などの国民の生活基礎サービスを全国あまねく公平に提供する事業を運営するととも…
第154回 衆議院 総務委員会 第27号
○稲葉委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、自由民主党、公明党及び保守党の三会派を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 民間事業者による信書の送達に関する法律案及び民間事業者による信書の送達に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、左記事項について所要の措置を講ずべきである。 一 信書の送達に当たっては、ユニバーサルサー…
第154回 衆議院 総務委員会 第24号
○稲葉委員長代理 次に、黄川田徹君。
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○稲葉委員 おはようございます。自由民主党の稲葉大和であります。 いよいよ郵政四法案についてきょうから実質審議に入るわけでありますが、この法案は、小泉内閣にとりましても最重要法案の一つに数えられております。したがって、この法案に関しましては、与野党ともに十分な審議をしていただいて、お互い納得のいくところで結論を求めたい、かようにまず申し上げておきます。 早速ですが、大臣にお尋ねします。 郵政事業の公社化につきましては、御承知のように、平…
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○稲葉委員 今までのことから今日に至るまでの経緯につきましてはかいつまんで御説明いただいたわけでありますが、これから申し上げるのは大変初歩的な質問であって、繰り返し繰り返し何遍も問われるところでありますが、まだまだ国民の皆さん方からは、なぜ郵政省が郵政事業庁になったのか、そしてまた、今ある経営状態を変えて公社にする、この変わりぶりというのはどういう相違点があるのか、なぜまたそうしなければならないのか、こういったところについての認識が、私…
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○稲葉委員 確かに総理もおっしゃっておられます。民でできることは民にやらせたらいいじゃないか、こういう御発言をされておられますが、民間でできるものは何があるのか、そして、今こういった国営の公社のほかに、これから先議論されてくることになるでしょうが、郵便事業についての民間参入、民間参入することによってどれだけユーザーたる国民の皆さんに利便性が増してくるのか、増大するのか。こういう点は、言葉では確かに、民間でできるものをもっともっと導入しよ…
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○稲葉委員 なかなか具体的な事案が出てこないとわかりにくいんですけれども、今大臣が再三、全国あまねく均一のサービスを、そしてセーフティーネットをしっかりと確立するんだ、また言葉としてよく使われるユニバーサルサービスを確保するんだ、こういうお話をいただきました。 そこで、改めて佐田副大臣に。 現在、国みずからが、私も理解が十分でないのに言葉として使うのは不本意なんですけれども、いわゆるユニバーサルサービスを提供している。公社化以降、このユ…
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○稲葉委員 何遍も、どなたからも、そして学者さんからも、ユニバーサルサービスを確保して、そのもとに競争原理を導入する、こういうお話、書物を拝見するわけでありますが、私は、結論から申し上げまして、ユニバーサルサービスを確保することと、それから競争原理を導入して民間に市場を開放するということは、結論的には相入れないものじゃないか、こう思っております。 これは釈迦に説法かもしれませんが、御承知のように、郵政事業、郵政事業庁、総務省に関係する方…
第154回 衆議院 総務委員会 第20号
○稲葉委員 済みません。 この判決に書かれている判決文は、有名な信書についての定義に近いものを明らかにした判決であります。私が引用したいのは、その信書の部分じゃなくて、むしろその中身の判決文の中にあります。 その判決文を少し長いですが引用させていただきます。 郵便事業は国家の独占たる性質を有する。遠隔の地、交通不便の地、利用者少なき地をも含めて国内全体にわたり、共通の低料金で郵便物の迅速、確実な配達を行い、もって国民全体にあまねく利便を…
第154回 衆議院 総務委員会 第7号
○稲葉委員長代理 次に、島聡君。
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○稲葉委員 おはようございます。自由民主党の稲葉大和です。 きょうは、大臣にお越しいただきまして、先般大臣からお話しいただきました大臣の所信につきまして、若干のお尋ねをさせていただきたいと思っております。時間が限られておりますので、大臣からかいつまんだ御説明をいだたきとう存じます。 一昨日の所信表明の中で、大変盛りだくさんなメニューを大臣から拝聴させていただいたのですが、私は特に、突っ込んだお話を申し上げたいところでありますが、二点、地…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○稲葉委員 大変わかりやすい御説明だったと思うのですが、ただ、市町村の首長さんからの悲鳴に似たお話というのは、既に交付税において一億ないし二億に近い金額が減収している、こういうお話を承るわけです。 それに対しまして、総務省の皆さんに問い合わせしますと、今回の場合には、市町村の方から臨時財政対策債を出してください、それに対しまして後からこちらの方から裏打ちしますよ、こういうお話をなさっておられるということを承るわけです。しかし、その総務省…
第154回 衆議院 総務委員会 第3号
○稲葉委員 大臣、大変ありがとうございます。 今大臣がおっしゃられました大臣の諮問機関であります公社化研究会、それと小泉総理の私的懇談会といいますか、諮問機関であります郵政三事業の在り方について考える懇談会、この二つの研究会、懇談会の間での意思の疎通といいますか、一時は懇談会の方が先行されまして、我々の考え方とかなり食い違いがあった、そういう認識もあるわけですけれども、最近、二十六日のマスコミ報道によりますと、総理の懇談会の方にあっても…
第150回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○稲葉委員長代理 次に、北村誠吾君。
第150回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○稲葉委員長代理 次に、小池百合子さん。
第150回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○稲葉委員長代理 これにて質疑は終了しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第150回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○稲葉委員長代理 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了しました。 次に、自由党、都築譲君。
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○稲葉委員長代理 どうも池端先生お疲れさまでございました。 次に、丸谷佳織さん。
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○稲葉委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 お諮りいたします。 委員長岡島正之君より、委員長辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○稲葉委員長代理 御異議なしと認めます。よって、委員長の辞任を許可することに決しました。 これより委員長の互選を行います。