秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第8号
○秋山俊一郎君 どうかまあ、そういうようにお願いいたします。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第7号
○秋山俊一郎君 ちょうど外務省からもお見えになっておりますが、日韓問題その後の問題を、ちょっと御説明いただけませんでしょうか。日程にはございませんけれども、非常に関心を持った問題でございますので……。むずかしくなっておるようでありますが、最近の動静はどういうふうになっておるかということを御説明いただけば、けっこうだと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第7号
○秋山俊一郎君 きのうの新聞でしたかどうか知りませんが、最近の新聞に、この問題について外務省として、今お話しのように、根気強くやっていくか、あるいはまあがまんできる程度譲歩してでも解決するか、その二つの岐路に立っておるということが新聞に出ておりました。それで、これはまあ外交上の問題でありますから、内容は御発表できないと思いますけれども、まだ日本として幾らか譲歩する余地があるのでありましょうか。この点はどうでございますか。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第7号
○秋山俊一郎君 今の御説明の中で、四億からの借財ができたというのは、その原因でございますね、それは先ほどお話のあった銀行から借り入れたとか、あるいは仲買、小売から借り入れたとか、あるいは仕切金が払えなかったというものがたまっておったのですが、そういうことになった原因はどこにあるか。市場というのは大体、中間に立って、荷主から来たものを仲買に売って、そうしてその口銭を取っていくのが、これが市場の業務であろうと思うのです。そこで、従来市場が参…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第6号
○秋山俊一郎君 昨日、委員会終了直前において御発言があって、決議をしようというお話もあったようでありますが、かような問題は、もちろん重要な問題でありますが、委員会の決議とするというよりも、委員会において申し合せをして、そうして委員長からこの趣旨を強く政府に申し入れてもらうということにする方が、妥当じゃないか。ことごとくこういうものを決議々々でやると、決議の権威にも関しますので、事は非常に重要でありますけれども、形式としてはそういうような…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○秋山俊一郎君 防衛庁の方にお伺いしますが、先ほどからお話のあるように、これはいつからということもはっきりしないのでありますけれども、数年前からやっておって三〇%しか完了していないということは、私どもまことに驚きのほかないのでありますが、あの狭い瀬戸内海において、今もって七〇%程度の危険があるということは、これは船舶の航行はもとより、漁業の上からも非常な重大な問題だと思うのです。何をおいてもこの辺は早く掃海して危険を除くべきものである、…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○秋山俊一郎君 きのう私ちょっとお尋ねしかけて十分の回答を得られなかったのですが、船舶の航行するいわゆる航路の掃海は重点的におやりになっておるということは伺いました。しかし、あの海面というものは、そうその船舶の航行区域というものは縦横無尽にあるわけではない。ある限られた航路というものがあるはずであります。その他の水面は漁業者が十分に漁業している。この漁業者が自由に操業している所はおおむね危険区域である。そうして掃海された所だけが安全区域…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○秋山俊一郎君 防衛庁の方針を。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○秋山俊一郎君 いろいろ御配慮をいただきまして、今読み上げた程度のととろまできたことは大へんけっこうだと思いますが、この点につきましては、まだ実際問題としてはいろいろあると思いますけれども、ともかくも、御承知のように、もう盛夏の候となっておりますし、一日おくれればそれだけまた損失も多いということでありますので、至急にこれを実施するような段取りにしていただきたいと思うのですが、手続等もありましょうけれども、一体いつごろにこれが実施できるよ…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○秋山俊一郎君 そういたしますと、大体来週中には実施できるような、発布できるようなことになりますか。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○秋山俊一郎君 今も申し上げましたように、どうせとれが使用を許されるものなら、一日も早くなすことが、食料の面からいきましても、業者の面からいっても仕合せなことですから、ぜひ一つ一日も早くこれが実施できるようにお願いいたしたいと思います。いずれこれは使用上のことについては、これはなかなかむかずしいような格好でもありますが、なるべく非常なむずかしい手数のかからないようにしてやらしていただきたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○秋山俊一郎君 今、重政委員の御質問に対して、どうもはっきりした納得できる御答弁がないのですが、私はこうじゃないかと思う。掃海が完了した区域はまだ三〇%程度で、きわめて少い範囲である。その他の区域は危険区域である。従って、船舶の航行をするところの水域が非常に狭い。だからして、その狭いところだけを船舶を通さないと、危険水域を通したのでは危ないから、そこだけを保護しておるために、今のような問題が起ってきている。こういうふうに私どもは想像する…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第4号
○秋山俊一郎君 こういう答弁では進行しませんよ。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 まず、例のインドネシアに抑留されておった第三繁栄丸の措置につきまして、その後の状況を承わりたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 ようやく一歩くらい進んだような感じがいたしますけれども、一昨年の七月でありますから、もう二年になるわけです。その間、当委員会でもしばしば質問もし、また督促といいますか、鞭撻もしてきたわけでありますが、今の御報告によりますと、向うも大体従来のようなひどい、突っ張りはせぬ。しかしながら、みずからの非は認めていない。ただ気の毒だという考え方では、これは外務省当局と同様に、われわれも納得がいかないのでありますが、この見舞金である…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 それは公使として行かれるのでございますね。それはいつごろ赴任される見通しでございますか。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 そういたしますと、かねて局長からお話のありましたように、特派——特派といっちゃおかしいが、特別に人を派遣するということまで及ばなくても、そういったようなことも兼ねたことと思うので、大へんけっこうだと思います。しかし、これは公使の立場からいいますと、今までの倭島公使が持っておられました使命と、それから一般の問題とを兼ねた権限を持って行かれるということでありますから、今度の問題ももちろんタッチできると思いますが、ただ、問題が…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 今の奥原次長のお話の中に、特殊保険のお話だから誤解のないようにしてほしいということですが、あれはかりに特殊保険に加入しておったって、政府に支払う義務はないでしょう、一カ月くらいで帰ってきたのだから。
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第3号
○秋山俊一郎君 ですから、これは加入しておったって、それはもうもらえなかったと思うのです。従って、そういうことを頭においてこの問題を解決されると、いけないと思うのですよ。これはまあ別の問題でもらえないのだから、私としては、前にも申しましたように、普通の商売をしておって取られたのじゃなしに、非常な好意を持って行ってこういうことになったのでありますから、特別のケースで考えたらどうか、考えるべき性質のものじゃないかということを、この前も申し上…
第26回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○秋山俊一郎君 厚生省は、水産業者が、特にこの以西底びき業者ですが、このオーレオマイシンを使って防腐に役立てておったということを、前もって御承知でありましたか。このオーレオマイシンを使っておるということを、御承知であったのでしょうか。