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自由民主党参議院
総発言数
2,377
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,377 20 を表示
自由民主党1958/03/20

28参議院 農林水産委員会 第20号

○秋山俊一郎君 純資産はそれでわかるのですが、資産ですね、総資産というものの中に、何といいますか、営業権といいましょうか、そういったものも含めておるのですか。

自由民主党1958/03/18

28参議院 農林水産委員会 第18号

○秋山俊一郎君 先ほど御説明になった常勤の六万六百二十五人と、常勤的非常勤の三万二千八百、これはどういうことですか。

自由民主党1958/03/18

28参議院 農林水産委員会 第18号

○秋山俊一郎君 定員の問題ですが、実は昭和二十四年から五年にかけまして行政整理をやられましたが、あの行政整理をやったのは、いわゆる恒久的定員を減らしたのであって、こういったような常勤労務者とか、常勤的非常勤職員には手をふれていなかったわけですか。

自由民主党1958/03/18

28参議院 農林水産委員会 第18号

○秋山俊一郎君 そうしますと、本日問題になっております定員化されようとするもの、あるいは後に残るものもあるようでありますが、そういうものは、その後にたんだんふえてきたものでありますか、三回の行政整理の当時においても相当数あったものか、そういうものは、きょうの資料に掲げられておりましょうか。

自由民主党1958/03/18

28参議院 農林水産委員会 第18号

○秋山俊一郎君 資料が参りましてから……。

自由民主党1958/02/20

28参議院 農林水産委員会 第7号

○秋山俊一郎君 ちょっと関連して。これは今の害鳥とか、あるいは有益鳥とかという区別はなかなかつかないと思いますが、場所により、また相手方によって非常に違うと思うのです。農作物に対しまして、益鳥でありましても、かなり害を及ぼす。私は毎年これに悩まされておるのですが、俗にオナガドリというのですか、しっぽの長い鳥がおりますが、群をなしておる。私のところの庭には多いときには三、四十羽もわっとやってきて、そうして果物を片っ端からつついてしまう。も…

自由民主党1958/02/20

28参議院 農林水産委員会 第7号

○秋山俊一郎君 これは私どもも食えるものか食えぬものかわかりません、また食う意思も全然ない。ただ、それを保護したい。自分の丹精している果物を片っ端からやられたのでは、しゃくにさわってしょうがない。鳴子をつけるにしても鳴子の鳴る、人間の起きる前にもう来てやってしまう。どうにも網でもかぶせて二、三羽犠牲にしたらどうにかなるかもしらんが、かすみ網もなかなか手に乗らないで、そのままになってしまった。ことしは何とか考えようと思っておりますが、それ…

自由民主党1958/02/03

28参議院 法務委員会 第3号

○秋山俊一郎君 ただいま伺いましたのは、大体韓国人の釈放並びに送還の問題でございましたが、日本人漁夫の帰還という問題、これは新聞等において、第一回に三百人の者が帰されたということを承知いたしておりますが、九百数十人のうちから残留する者もあるかのように伝えられておりますが、これらの釈放といいますか、帰還はどういうふうな予定になっておりますか。また、あとに残留する人たちがいまだ受刑中の者であるのか、これらの予定等についてお伺いいたしたい。

自由民主党1958/02/03

28参議院 法務委員会 第3号

○秋山俊一郎君 あとへ残っておる人たちの六百二十二名でございますか、これらの人たちの送還につきましては、そのつど話し合いをしてきめていくのでありますか。あらかじめ予定は立っていないものでありますか。この点が一つと、それから韓国側の発表いたしております九百五十一名、そのうち刑の終った者は九百二十二名という者と、日本側の持っております数字と一致しておりますかどうか。

自由民主党1958/02/03

28参議院 法務委員会 第3号

○秋山俊一郎君 この相互釈放につきまして、全面会談は三月一日から開始するということになったということが報ぜられておりますが、そうしますと、この相互の釈放はそれが三月一日までに完了するお見込みでありますか。ただいまの状態であると、今後きめていくということでありますが、日本に帰ってくる人たちも三月一日まで、すなわち二月中には帰ってくることになっておるのであるか、それもまだ未定なのであるか。また、韓国から不法入国したところの、今収容している韓…

自由民主党1958/02/03

28参議院 法務委員会 第3号

○秋山俊一郎君 最後に、今の不法入国者の送還でありますが、これは日本の準備ができればどんどん送り帰すということができるのでありますか。向うの受け入れ態勢と両方合致しなければ、こっちから積み出しができないのでありますか、その点はいかがですか。

自由民主党1958/02/03

28参議院 法務委員会 第3号

○秋山俊一郎君 この不法入国者が朝鮮のいわゆる三十八度線以南、以北というふうにわたっておるのでありますか、南鮮だけになっておりますか、その点一。

自由民主党1958/02/03

28参議院 法務委員会 第3号

○秋山俊一郎君 九十三名でありますか、これも一緒に送還するについて送還地点というものはまだきまっておりませんですか、向うの受け入れの地点。

自由民主党1958/02/03

28参議院 法務委員会 第3号

○秋山俊一郎君 そうしますと、それらの人の送還はどういうふうにお考えになっておりますか。今のところ、どういうふうな措置をなさっておりますか。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○秋山俊一郎君 この部会で今御説明になりましたような事項がきまったようでありますが、これをこの通りに実施していった場合の経費といいますか、予算といったものは、一体どれくらいになるかということの検討はできておりますか。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○秋山俊一郎君 よくわかりませんが、この農林水産部門においてこれだけの計画を立てておると、そうすると、農業部門においてはどの程度に経費が必要であり、また水産、林業、畜産等についてもそれぞれこの計画を実施する上においては年々どれだけの経費を計上しなければならぬかということが出ませんと、ここに何パーセント増であるとか、あるいはどれだけの拡張をするとかということが、単なる作文に終ってしまうような感じがするのですが、もちろんその経費を出すために…

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○秋山俊一郎君 これは数字の表か何かないのですか。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○秋山俊一郎君 この数字は、これはこの計画全体でありますが。農水部門だけですか。

自由民主党1957/12/10

27参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○秋山俊一郎君 この長期計画に要する行政投資あるいは政府消費全体でございますね。

自由民主党1957/11/12

27参議院 農林水産委員会 第5号

○秋山俊一郎君 資料に、需給資料とありますが、需給の数字がちっとも出ておらぬのですが、何か御説明がありましたか。国内における需要状況ですね。需給資料とあるが、需の方はないですよ。どのくらい消費するのに対して生産がどういうふうになっているかということは、われわれはしろうとでわかりませんが……。