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自由民主党参議院
総発言数
2,377
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,377 20 を表示
自由民主党1959/02/10

31参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(秋山俊一郎君) この問題は、この程度にいたしまして、この調査会の進行につきまして、また時々当局の御報告をいただくことにいたしまして、本日は、この程度にいたしまして散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1959/02/05

31参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(秋山俊一郎君) それでは、ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、委員の変更についてお知らせいたします。 本日、柴野和喜夫君、堀末治君が辞任され、その補欠として塩見俊二君、大谷瑩潤君が選任されました。 以上であります。 —————————————

自由民主党1959/02/05

31参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(秋山俊一郎君) 最初、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 私の委員長就任に伴いまして理事が一名欠員になっておりますので、その補欠互選を行います。その方法は成規の手続を省略して便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/02/05

31参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、私より雨森常夫君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1959/02/05

31参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(秋山俊一郎君) 一昨日、農林省事務当局から、昭和三十四年度農林省関係予算案及び再開後の国会に提出予定の農林水産関係法律案について説明を聞いたのでありますが、本日は農林水産基本政策の件を議題にし、三浦農林大臣の説明を求めることにいたします。

自由民主党1959/02/05

31参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(秋山俊一郎君) ただいまの説明に対する質疑は、日を改めて行うことにいたします。 ━━━━━━━━━━━━━

自由民主党1959/02/05

31参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(秋山俊一郎君) 次に、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案(閣法第五八号)、開拓融資保証法の一部を改正する法律案(閣法第五九号)、北海道寒冷地畑作営農改善資金融通臨時措置法案(閣法第八三号)、農業災害補償法の一部を改正する法律案(閣法第九七号)、繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案(閣法第九八号)、森林開発公団法の一部を改正する法律案(閣法第九九号)、日本蚕繭事業団法案(閣法第一〇〇号)、臨時肥料需給安定…

自由民主党1959/02/05

31参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(秋山俊一郎君) これらの法律案の審査は、日を改めて行うことにいたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時三十六分散会 —————・—————

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 韓国ノリの輸入につきましては、従来もしばしばいろいろ問題を起して、当委員会におきましても、その取扱いについて決議までいたしておるわけであります。御承知の通り昭和三十年におきまして、韓国ノリの輸入は、国内産業すなわち最近非常に窮迫しております沿岸漁業の保護育成というような面から、政府といたしましても、沿岸の浅海増殖の問題は大きく取り上げて、政策として進めておるわけであります。そのうちでも、ノリの増殖というものは、全国にわた…

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 ただいまのお話を聞きますというと、水産庁の考え方と、通産省が受け取った受け取り方に、ある程度の開きがあるように私には聞こえたのでありますが、通産省といたしましては、そのワク内における処理という問題を簡単に考えたのではないか。水産庁がそのきめられたワク内において処理をするという腹の中に、三十二年度の輸入のものが三十三年度にいって輸入された、そうすると、三十三年度に輸入さるべきものは相変らず三十三年度に入れてもよろしいという…

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 ところが、今お話を伺いますというと、需給調整協議会の話し合いができた上で、二千百万枚は入れてもよかろうという水産庁長官の御意図であったように承わったのでありますが、実際は、その調整協議会の話がまとまっていないことは御承知の通りであります。そうした場合に、水産庁としては、これをどうお考えか、あなた方の考えた通りにならずに、これが通関され、輸入されたことにつきまして、水産庁長官として、どう考えられますか。

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 通産省にお尋ねいたしますが、ただいま水産庁長官の御答弁、お聞きの通りでありまして、ただ野放しに賛成したものではない、需給調整協議会の意見によってならば、その数量のものを入れても差しつかえない、また、これを拡大解釈しますならば、その需給調整協議会がきめるならば、さらに多くの数量を輸入してもよろしいといったようなふうに、水産庁の意図はうかがえるのでありますが、通産省といたしましては、この需給調整協議会の意思の決定といいますか…

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 ただいまの回答は、まことに私どもとしては重大だと思うのです。各省がなすり合いのような格好になりまして、一体それはどうするのか、農林省の責任において輸入したのだということになりますと、農林省は、どういう責任をおとりになりますか。これはそれでもよろしいのだ、あるいはそういう考え方でいきますならば、また今後も、あるものが輸入されるのじゃないかというおそれも、多分に生産者としては持つわけであります。水産庁といたしましては、日ごろ…

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 ただいまの水産庁長官の御期待はよくわかります。しかし、単に期待しただけであって、そういうことが回答の中に盛られていなかったのである、それが盛られておるならば、ああいうことはなかったと思うのですが、それが盛られていなかったために、通産省は通産省なりの、農林省の同意があったからやったということで、どこまでいってもこの点は一致せない点が入ってくる。そこで、私はもう一つ伺いたいのは、今後この需給調整協議会が、今度は会長もきまった…

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 私だけが長い間時間をとることはいかがかと思いますが、最後にお尋ねをいたしますが、この需給調整協議会というものは、今後の輸入の問題につきましても、常にスムーズに意見がまとまるものとも考えられない点があるのであります。将来におきましては、いろいろ利害関係の点から、なかなか一致を見ないで、場合によっては、時機を逸するようなこともあり得るかと思いますが、その際においては、先ほどもお尋ねしたように、通産農林両省が、一般生産状況、消…

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 どれぐらいありますか。

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 私はこれで終ります。

自由民主党1958/09/10

29参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○秋山俊一郎君 第二班の報告を申し上げます。 第二班は清澤、梶原両委員と私の三人で、八月三日から九日までの七日間にわたり、新潟、山形、秋田の各県を視察して参りました。 八月三日上野出発、新潟県新津において、新潟県の七月水害の被害状況を県当局並びに新津市及び関係町村より簡明に説明を受け、あわせて災害対策についての陳情を聞きました。 その後新津市を出て阿賀野川川口近くの新井郷機械排水場を視察いたしました。この施設は、国営阿賀野川農業水利事業…

自由民主党1958/08/01

29参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○秋山俊一郎君 外務省がとられた措置は、例によって抗議をせられたことになっているのですが、今お話のように、この事件は李ラインの外であることはもちろんであり、しかも、船からのがれて逃げた船員に対してあとから銃撃を加えているといったようなこと、また、今もお話の通り、魚を積んでおる船をねらっておる。その前に、いま一そうの付属船をねらって接舷しかかったところが、その船は船も小さかったし、何ら漁獲物も持っておらならなかったので、これを拿捕すること…

自由民主党1958/08/01

29参議院 農林水産委員会 閉会後第2号

○秋山俊一郎君 その交渉について、韓国側は拿捕しておるという事実は認めているのか、事実についても何らの返事をしないのか、今申しましたような海賊的な行為は、まさに海賊の行為でありますが、そういうことを韓国の政府が命じてやっておるのであるかどうかということにわれわれは、その行為そのものから考えて、まことに疑わしいのでありますが、果して、そういう行為をすることによって拿捕したということを韓国政府自体あるいは出先機関はそれを認めておるのでありま…