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無所属議長衆議院
総発言数
10,942
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1977/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 20 を表示
自由民主党法務大臣1977/04/07

80衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第5号

○福田(一)国務大臣 一日になるか二日になるかは別にいたしまして、その前後になることだけは間違いございません。約十日間の予定であります。

自由民主党法務大臣1977/04/07

80参議院 法務委員会 第5号

○国務大臣(福田一君) 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明いたします。 この法律案は、今国会に警察庁から提案されました、警察官の職務に協力援助した者の災害給付に関する法律の一部を改正する法律案において、傷病給付の新設により協力援助者に対する給付の充実が図られたこと等にかんがみ、証人等の被害についての給付制度においても、被害者に対する給付の充実を図ろうとするものであります。この法律案によ…

自由民主党法務大臣1977/04/07

80参議院 法務委員会 第5号

○国務大臣(福田一君) ただいま民事局長から御説明を申し上げたようないろいろの問題について、法務省といたしましては、法制審議会等とも連絡をとりまして、精力的に作業を進めさしていただきたいと思っております。

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 大変遅くなりまして申しわけありません。 ただいま御質問がございました犯罪被害補償の問題につきましては、従前からその必要性が一般に認められておるところでございます。したがって、法務省としては、何らかの法案を作成することについて調査をいたしておるという段階でございますが、御案内のように、これはただでできぬというか、すぐに金の要る問題もございますね。そういうことになりますと、大蔵省その他関係省とのいろいろの折衝その他もご…

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 御質問、御要望の趣旨を体して努力をいたしたいと存じます。

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 横山さんが、私情とかあるいは党ということを離れて、この問題について真剣に検討をしてみたいという意味で御発言をされた気持ちは、私はよくわかります。そのことはよく認識をいたします。そうして、ただいまお読みになったわけでございますが、まあ、これが自民党の党員であるかないか、そういうことについて私がとやかく申し上げる筋合いではございません。そういう御要望があったという事実は私はよく認識をいたします。 ただ、なかなか簡単でな…

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 いま御指摘をいただきました三点でございますが、その第二点のうちで、違法、不当あるいは人権に関するような問題は看過してはいけないのじゃないかということでございます。私の方といたしましては、違法なことは、これはもう法務大臣でございますから、法律を守るのがあれですから、もちろんこれはいけません。それから不当ということになりますと、これはちょっと言葉じりをとらえて恐縮ですけれども、これはなかなかむずかしい問題があると思いま…

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 この種の手紙が行っておるということでございますれば、国民から何らかの要望があったときに、政治家としてそれに対する一つの見解を示されるということは当然のことだ、また、総理としてもおやりになることが好ましいと私は思いますから、おとりなしをいたします。

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 私は当時の大蔵大臣であった福田さんがどのようなあいさつをされたかという内容をつまびらかにいたしておりません。それからまた、予算委員会においての問答は、私が聞いておったときは、この間の委員会のときは、連帯と協調という趣旨が非常によく言われておったのでこれは賛成だと思ってそういう意味のことを話した、こういう簡単な答弁であったと私は覚えております。それで、なるほどそうだったのかなと私は聞いておったわけでございますが、いず…

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 私はそういう問題は、何といいますか、委員会の問題とし、あるいはまた委員長さんが介入されるかどうかは別にして、私が政府の一員としてその問題についてイエス、ノーとか、あるいはその可否をいまここで申し上げることは行き過ぎだと存ずるわけでございます。

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 いまあなたのお話を聞いていますと、原理運動というもの自体が間違っておるという認識をまず持てと、そしてそれに対応していくのがわれわれの姿勢ではないか、それに関連して福田総理の発言云々ということだと思うのであります。 私は、原理運動とかいろいろ宗教活動、あるいは宗教活動までいかないでも、それぞれの人間が自分の持っておる哲学、思想について一つの意見を申し述べておる、それにまた共鳴する人があったからといって、その思想につい…

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 大変長い間、熱心にこの問題に取り組んだあなたの姿勢について、具体的な例を挙げて、また各官庁との間の関係についても御説明がございました。私は、一番希望したいのは、もちろん警察庁とか人権擁護局とかいうものも大事ですが、あなたのおっしゃるように、わりあいに純粋な家庭に育った子供がそれに引き入れられるということであれば、やはり学校でももう少しそういう面で、人の言うことを何でも信用してはいかぬ、よく判断をする勉強をしなさい、…

自由民主党法務大臣1977/04/06

80衆議院 法務委員会 第8号

○福田(一)国務大臣 御要望があればお会いはいたします。ただし、私らも忙しいのでございますから、余り長いことやられたのでは……。そういうことがないことでございますれば、これは私はお会いしても差し支えはないと思っております。

自由民主党法務大臣1977/04/01

80参議院 予算委員会 第10号

○国務大臣(福田一君) お答えをいたします。 御案内のように、出入国の場合には当該所属の国の大使館あるいはまたその他から出入国のビザというものが必要である、それをつけて、そうしてわれわれの方に出していただくということになっておるのであります。そのことについて、いまあなたのおっしゃったように、書類を置いていかれたということでありますけれども、正式には受け付ける条件が整っておらないので、これは受け付けておりませんと。しかし、そういうことがあ…

自由民主党法務大臣1977/03/29

80参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(福田一君) お答えをいたします。 会社更生法におきまして、下請代金の支払いのうちで特に少額債権には十分早期に支払うような法が制定されておりまして、中小企業保護という立場から言えば、これは当然なことでございます。私の承知いたしておりますところでは、裁判所ではその点を十分考えて運営をいたしておるというふうに理解をいたしておるのでございますが、詳細については政府委員から答弁をいたさせます。

自由民主党法務大臣1977/03/29

80参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(福田一君) 計画ができますればすぐ少額の分については支払うのでありますが、それができるまでの間になかなか時間がかかるということは、ただいま政府委員も申し上げたとおりでございまして、これらの点について管財人が証明をするというようなことをできるだけ義務づけるか、何かの工夫をするということもあるいは考慮しなければならない問題かと思いますので、御趣旨を体して法の改正についても検討をいたしてみたいと思います。

自由民主党法務大臣1977/03/28

80参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(福田一君) ただいまの御要望でございますが、記録にはないようでございます。いま政府委員から聞きました。

自由民主党法務大臣1977/03/26

80参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田一君) 日韓問題についての御質問と存じますが、われわれはこの問題については重大な関心を持っておるわけでございます。そうして、いやしくもそういう容疑がある場合においては、これは犯罪の容疑があれば直ちに捜査をいたすべき義務があると存じております。ただし、いまのところ私たちはまだその犯罪の容疑ありという結論に達しておりません。しかしながら、御指摘の点も十分考えて、今後いやしくもそういうような片りんでも明らかになってきましたとき…

自由民主党法務大臣1977/03/26

80参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田一君) まあ日韓問題に関して、日本の国内において問題になった、指摘をされたのは、衆議院の委員会におきまする韓国の地下鉄問題についての一種の疑惑というものかと存じますけれども……

自由民主党法務大臣1977/03/26

80参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田一君) 新韓碍子もございますが……