福島譲二
会議録に記録された「福島譲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 601 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1984/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会22 件・22%
- 決算委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 環境特別委員会6 件・6%
- 環境委員会3 件・3%
※ 全 601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 環境特別委員会 第5号
○衆議院議員(福島譲二君) 今近藤先生の御指摘の点、理論的には確かに御指摘の中に私どもも同感できる点が幾つかございます。ただ、今の御質問の点で、金額的に県の方が割り安だという問題については、確かに結果的にそうだと思いますが、これは一つは、国の認定審査会においでいただく申請者の方が、利用していただく数が少ないということの結果でございまして、できるだけ国の認定審査会を利用するようにお願いをしたいというのが提案者の趣旨でございます。 もう一つ…
第101回 参議院 環境特別委員会 第5号
○衆議院議員(福島譲二君) 私も、直接郷里に帰りましてこの水俣の問題を目の当たりにいたしましたのはまだ十年間でございますが、それはともかくとして、本当にこの事件の発生以来長い年月が経過をいたしまして、本委員会でも再々御指摘のようにたくさんの方々がまだ申請段階で取り残されておるということは本当に残念な限りでございます。 これにつきましては、先ほども申し上げましたような意味で大変一筋縄ではいかない複雑ないろんな背景があるということも事実では…
第101回 参議院 環境特別委員会 第5号
○衆議院議員(福島譲二君) 不作為違法の判決あるいはいわゆる待たせ賃訴訟の判決、この判決そのものについてはそれぞれ私なりにいろんな感想、考え方もございますが、しかし、それはともかくとして、一刻も早く不作為違法と言われるような状態というものを解消していくということの努力を国、県がこれからも続けていかなければならないということは、これはもう改めて申すまでもないことかと思います。そしてこの事態を解消していく上に当たりましては、今回国に認定審査…
第101回 衆議院 環境委員会 第5号
○福島議員 確かにこの判決の中で「空文化」という言葉が使われておりますが、私はこの法律自体に大きな欠陥があったり実情に沿わない点があれば「空文化」と言われてもやむを得ないかと思いますけれども、そういうことではなくて、申請者の方々が何となく国の審査会の方が県の審査会よりも厳しいのではないかな、こういうような感じをお持ちになって国の方にはなかなかおいでにならないという気分が私は背景にあるのではないかというような感じがいたしております。そうい…
第101回 衆議院 環境委員会 第5号
○福島議員 私どもの考えは、この法律を、臨時措置法というものを自然消滅させてしまう、いわば門戸をそれだけ狭めていかなければならないという現在の情勢ではない。むしろ県にしても国にしてもできるだけもっと強化をいたしまして、そして現在の申請、認定の体制というものを一層整備していく必要があっても、この門戸を狭めていくということは政治的にはどうしてもとりがたい状況である。そういう意味で、今回三年間の延長をお願い申し上げた次第でございます。
第101回 衆議院 環境委員会 第4号
○福島議員 先ほど来の御質問を承りながら、環境庁から御説明があったことの補足を兼ねて若干の御説明をさせていただきたいと思います。 つい先般、熊本の県庁で十年以上未処分の状態にある方、これが旧法申請者で約四百人ほどおられるわけでございますが、このうちの大部分の方々に、認定申請者について実は検診を受けられる御予定があるかどうか、その照会をいたしました。三月二日付で全体で三百三十七人ほど照会をいたしまして、最近の数字がまだちょっとわかってない…
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○福島議員 ただいま議題となりました水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について、その提案の理由及び内容を御説明申し上げます。 水俣病は、我が国において他に類例のないほど深刻な水質汚濁の影響による疾病であり、水俣病にかかった者の迅速かつ公正確実な救済を図ることは、極めて重要な課題となっております。 このため、熊本県において検診・審査体制の充実等の措置が講じられてきたほか、昭和五十三年十月には水俣病の認定に関する…
第100回 参議院 議院運営委員会 第5号
○政府委員(福島譲二君) 公害健康被害補償不服審査会委員榊孝悌及び萩島武夫の両君は十月二十八日任期満了となりますが、榊孝悌君を再任し、萩島武夫君の後任として首尾木一君を任命いたしたく、公害健康被害補償法第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも人格が高潔であって、公害問題に関する識見を有し、かつ、公害に係る健康被害の補償に関…
第98回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○政府委員(福島譲二君) 昨年末、総理府総務副長官に引き続き環境政務次官を拝命いたしました福島譲二でございます。 委員長初め委員の皆様方に引き続きよろしく御指導、御鞭撻をいただきますよう心からお願い申し上げます。
第97回 衆議院 環境委員会 第1号
○福島政府委員 このたび環境政務次官を拝命いたしました福島譲二でございます。 梶木長官のもとで環境行政の運営に全力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、どうか委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第97回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(福島譲二君) 公害健康被害補償不服審査会委員及川冨士雄及び中島二郎の両君は十一月十九日任期満了となり、十一月二十日付をもって両君を再任し、また、同委員松尾正雄君が十一月二十日辞任いたしましたが、その後任として榊孝悌君を任命いたしましたので、公害健康被害補償法第百十三条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 三君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも人格が高…
第96回 参議院 議院運営委員会 第20号
○政府委員(福島譲二君) 国家公安委員会委員松本正雄君は九月十一日任期満了となりますが、同君の後任として大塚喜一郎君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、すぐれた識見を有する者でありますので、国家公安委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第96回 参議院 議院運営委員会 第15号
○政府委員(福島譲二君) 私の方からは公正取引委員会と公害等調整委員会についてお願い申し上げます。 まず、公正取引委員会委員後藤英輔君は六月二十三日任期満了となりますが、その後任として大森誠一君を任命いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、法律及び経済に関する学識経験を有…
第96回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○福島(譲)政府委員 斎藤委員先ほど御指摘のように、本年に入ってからの交通事故に基づく死亡者がきわめて増加の傾向を示しております。かつて昭和四十五年当時には、死者と負傷者と合わせて百万人になんなんとするそういう状態が、官民挙げての努力によって逐次低下をしてまいりまして、昭和五十二年から死亡者も八千人台ということで、欧米先進諸国の状態から比べましても、人口十万人当たりあるいは自動車一万台当たりの事故数は、相対的な問題でありますけれども、優…
第96回 衆議院 逓信委員会 第2号
○福島(譲)政府委員 お答えをいたします。 政府といたしましては、やはり各般の施策を進める上におきまして、またその広報活動を行う時期として、またそれぞれの施策内容に応じていつがよろしいかということも変わってくるわけでありまして、その辺を総合的に判断して、適時適切な広報活動を行うように努力いたしておるところであります。特に昨年度におきましては、初めて北方領土の日というものを制定したような経緯もございますし、格別そういう方面にも重点を置きま…
第96回 衆議院 逓信委員会 第2号
○福島(譲)政府委員 先生のおっしゃるとおりと思います。 〔畑委員長代理退席、委員長着席〕
第96回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○政府委員(福島譲二君) 昨年十一月三十日付をもちまして、総理府総務副長官を拝命いたしました福島譲二でございます。 国民的課題であります北方領土問題少しでも前進するために全力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第96回 参議院 議院運営委員会 第4号
○政府委員(福島譲二君) 国家公安委員会委員池田潔君は二月二十一日任期満了となりますが、同君の後任として牛場大蔵君を任命いたしたいので、警察法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、すぐれた識見を有する者でありますので、国家公安委員会委員として適任であると存じます。 何とぞ、慎重御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○福島(譲)政府委員 先般総理府総務副長官を拝命いたしました福島譲二でございます。微力ではございますが、田邉長官のもと北方領土問題の前進のために全力を尽くしてまいりますので、委員長を初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。(拍手)
第96回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(福島譲二君) このたび総理府総務副長官を拝命いたしました福島譲二でございます。 田邉長官のもとで、微力ではございますが、全力を尽くしてまいりますので、委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げたいと思います。よろしくお願い申し上げます。