福島譲二
会議録に記録された「福島譲二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 601 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1980/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会22 件・22%
- 決算委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 環境特別委員会6 件・6%
- 環境委員会3 件・3%
※ 全 601 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○福島委員長代理 野間友一君。
第93回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○福島委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第93回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○福島委員長代理 安井吉典君。
第92回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○福島委員 第二班の派遣委員を代表して、私から調査結果を御報告申し上げます。 第二班は、松沢俊昭君、小川国彦君、竹内猛君、田中恒利君、日野市朗君、武田一夫君、寺前巖君と私の八名に、現地から稲富稜人君、三池信君、保利耕輔君の参加を得て調査団を構成し、去る九月二十二日から二十四日までの三日間、福岡、佐賀の両県において、異常低温等による農作物の被害等の実情調査を行ってまいりました。 まず第一日の九月二十二日には、空路福岡県に入り、福岡県当局か…
第92回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○福島委員長代理 田名部匡省君。
第92回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○福島委員長代理 串原義直君。
第92回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○福島委員長代理 竹内猛君。
第89回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○福島委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を九名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第89回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○福島委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、河野正君を委員長に推薦したいと思います。
第88回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○福島委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、木原実君を委員長に推薦したいと思います。
第88回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○福島委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○福島委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、木原実君を委員長に推薦したいと思います。
第87回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第1号
○福島委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第85回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○衆議院議員(福島譲二君) ただいま議題となりました水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法案につきまして、その提案の理由及び内容を御説明申し上げます。 御承知のように水俣病は、わが国において他に類例を見ないほど大きい水質汚濁による公害であり、水俣病患者の迅速かつ公正な保護を図ることは、今日当面している最大の環境問題の一つであると言えるのであります。 水俣病被害者の救済のためには、水俣病の認定業務を促進することが一日もゆるがせにできない…
第85回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○衆議院議員(福島譲二君) いまの広田委員の御質問の中に、この臨時措置法をつくれば切り捨てにつながり、そしてそれは会社が喜ぶのではないかというような意味での御質問がありましたので、これは提案者として一言弁明をさしていただかなければならないかと思う次第であります。 この法案は、あくまでも不作為違法の状態というものを解消するために、そのために県だけではなかなか手が回りかねる、県としてもそういう面においてもっと応分の協力を国にぜひやってほしい…
第85回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○衆議院議員(福島譲二君) 私どもの提出いたしましたこの臨時措置法案につきまして、衆議院で格別に議論になりましたのは、この新次官通達に関連があるという角度では余り議論がなかったかと思うのです。むしろチッソに対する金融支援策との関連においてこの臨時措置法が考えられたものではないかというような意味での議論はございました。 私どもといたしましては、御質問の新次官通達との関連で認定に関する臨時措置法案を考えたということは全然ございません。あくま…
第85回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○衆議院議員(福島譲二君) 御質問、法案の内容に関連いたしておりましたので、まず私の方から法案としての御説明をいたしますが、今回御審議いただいておりますこの臨時措置法では、第二条の四項でその県にありますところの資料というものが環境庁長官に県知事から送付されますし、また環境庁長官として別途必要な資料があると考えられますときには、同条の第五項で県知事にその提出を「求めることができる。」という形において必要な資料は環境庁の方に集められることが…
第85回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○衆議院議員(福島譲二君) 御質問の最後の二点は法案に関連いたしますので私からお答えさせていただきます。 第四点の、患者さんが知らぬうちに環境庁に書類やなんかが回ってきてやられるんではなかろうかという御不安でありますが、そもそもこの臨時措置法のまずスタートラインは、第二条によって患者さんが希望されるときには、いま県知事段階で滞留しているこの不作為違法状態を解消するために早く認定審査をしてほしい、そのためには患者さんが環境庁長官の方に持っ…
第85回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○衆議院議員(福島譲二君) 従来であれば県だけでしか認定審査できなかったわけであります。患者さんの希望によっては国の方に門戸を開放した、いわばバイパスをつくったわけでありまして、そういう意味でいささかでも不作為違法の状態の改善に寄与することができると確信をいたしております。
第85回 参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号
○衆議院議員(福島譲二君) これはもうあくまでも認定審査に係る特例でありまして、その患者さん方の申請の方式についての特例でありまして、新次官通達の意図する対象とは全然別個の形で問題の処理を考えておる法案でありますので、新次官通達について患者切り捨てその他の問題がきょうも終始議論になっておったわけでありますけれども、全く独立のものとして御理解をいただきたいと思います。