磯崎仁彦
会議録に記録された「磯崎仁彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 915 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2023/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素6 件
- 経済安保6 件
- 地方創生5 件
- 防災4 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会37 件・37%
- 内閣委員会20 件・20%
- 政治改革に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会7 件・7%
- 行政監視委員会6 件・6%
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 915 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 内閣委員会 第7号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) お答えします。 内閣の重要政策の企画立案等に関しましても、必要に応じて有識者の参画する会議を開催をしていくほか、また、その議事の要旨を公開するなど透明化も図っているところであります。 引き続き、国民への説明責任の観点も含め、適切に対応してまいりたいというふうに考えております。
第211回 参議院 内閣委員会 第7号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 内閣官房、内閣への業務の追加につきましては、平成二十七年一月、この閣議決定におきまして、内閣官房及び内閣府への業務の追加は、その必要性を十分勘案した上で判断するとともに、新たな業務を法律によって追加する場合には、原則として内閣官房又は内閣府において当該業務を行う期限を設けることとされております。 これを踏まえまして、内閣官房への業務追加に当たりましては、その必要性や期限等について個別に検討を行いまして、期…
第211回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 御指摘の発言についての報道があることは承知をしておりますけれども、大変恐縮でございますけれども、個別の議員の発言でございまして、政府の関係者でもございませんので、政府としてコメントすることは差し控えさせていただきたいというふうに思います。 いずれにしましても、先ほど外務大臣言われましたとおり、性的指向、性自認を理由とする不当な差別や偏見、これはあってはならないことでございまして、政府としては、多様性が尊重…
第211回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) G7の各国とは、このLGBTの問題を含めまして様々なやり取りをしているのは事実でございますけれども、その一つ一つについて明らかにすることは差し控えさせていただきたいというふうに思っております。 本年G7議長を務める日本政府としましては、こうしたことをしっかりと国の内外に対して丁寧に説明していく努力を続けてまいりたいというふうに思っております。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 繰り返しになるわけでございますけれども、G7とはいろんなやり取りはしております。ただ、やはり外交上の問題でありますので、そのことについてはいろいろな信頼関係を損なう、そういった可能性もあるということで差し控えさせていただければというふうに思います。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) やり取りのやりという、やり取りということの一つだと思いますので、このことについては差し控えさせていただきたいというふうに思います。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 繰り返しになるわけでございますけれども、やはり外交というのは相手方のあるところでございますので、日本政府としてやり取りについてつまびらかにすることについては控えさせていただきたいというふうに思います。
第211回 参議院 議院運営委員会 第11号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 検査官森田祐司君は本年九月一日に定年退官となりますが、同君の後任として挽文子君を任命いたしたいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本銀行総裁黒田東彦君は本年四月八日に、同副総裁雨宮正佳、若田部昌澄の両君は本年三月十九日にそれぞれ任期満了となりますが、黒田東彦君の後任として植田和男君を、雨宮正佳君の後任として内田眞一君を、若田部昌澄君の後任と…
第211回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) お答えさせていただきます。 南西地域の住民避難につきましては、先ほど委員の方からお示しされましたように、今月、国、沖縄県、先島諸島の五市町村等が協力をして武力攻撃予測事態を想定をした図上訓練、これを実施することとしております。国民保護法上は、資料にございますとおり、住民の輸送手段の確保は県が、住民の避難誘導は市町村が行う、主として担うものとされておりますが、国民保護の基本指針、これにおきましては、沖縄県の…
第211回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 今回、図上訓練を実施をしますので、恐らく訓練の中で、先ほど委員言われたように、いろんな課題が見えてくるところではないかなというふうに思っております。 そうしますと、そういった課題も踏まえて検討するということになるだろうというふうに考えております。
第211回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 委員の御指摘を踏まえて対応してまいりたいと思います。
第211回 参議院 議院運営委員会 第5号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 検査官田中弥生君は本年二月二十一日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、会計検査院法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) お答えさせていただきます。 平成二十五年、二〇一三年に策定をされました現行の国家安全保障戦略、これはおおむね十年程度の期間を念頭に置いて策定されたものでございますが、今改定中の新たな国家安全保障戦略におきましても、我が国の国益を中長期的な視点から見定めた上で国家安全保障の確保に取り組んでいく必要があるという考えの下で、同程度の期間を念頭に置いて検討しているところでございます。 現在、国家安全保障戦略等の策…
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) お答えいたします。 総理大臣が行う海外出張への官房副長官の同行、これは主に総理大臣の業務の補佐、対外発信及び危機管理といった重要な意義があるというふうに考えております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 安倍元総理、菅前総理及び岸田総理が行った外国出張のうち、二〇一五年、平成二十七年三月に安倍元総理が故リー・クアンユー元シンガポール首相の国葬に出席するためシンガポールに出張した際、官房副長官が同行していなかったというふうに承知をしております。この例でございます。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 総理大臣が行う外国出張への官房副長官の同行は、主に総理大臣の業務の補佐、また外国出張に関する内外への情報発信及び緊急事態の発生に備えた危機管理といった重要な意義があるというふうに考えております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 今お答えさせていただいたとおり、官房副長官の総理への出張の同行、非常に重要な意義があるというふうに考えております。他方で、内閣官房副長官としまして、官房長官を補佐する立場から国会との連絡調整を行うということも非常に重要な職務であるというふうに考えております。 今般、両官房副長官、総理が述べておられるとおり、被害者救済新法の調整を始めとして国会対応に万全を期するため、APEC首脳会議に同行しなかったというこ…
第210回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) この新法の調整を始めとして、国会の運営ということにつきましては都度いろんな状況があるわけでございますので、そういったその状況の変化というものに対応したということでございます。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 榛葉委員の御意見、しっかりと受け止めさせていただきたいというふうに思います。 今後とも、総理の海外出張につきましては官房副長官が同行することを基本とするということで、基本としつつ、同行の適否については、国会の状況などその時々の状況を踏まえながら、政府として適切に判断をしてまいりたいというふうに思っております。基本とするということはしっかりと認識をしております。
第210回 参議院 法務委員会 第5号
○内閣官房副長官(磯崎仁彦君) 御存じでございます。