石渡猪太郎
会議録に記録された「石渡猪太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 132 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総理府事務官(自治庁長官官房会計課長)
- 直近の発言日
- 1959/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会72 件・72%
- 地方行政委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 決算委員会 第16号
○参考人(石渡猪太郎君) こういう第一事業年度業務報告書というのをお配りいたしておりますが……
第33回 参議院 決算委員会 第16号
○参考人(石渡猪太郎君) 監査、内部監査でございますが、これはまだ非常に機構も貧弱でありまするし、毎日の日計表、毎月の月計表というものを通じまして、監事の事前事後の監査を受けておるということでありまして、特に組織立った監査の方法をとっておらないのでございます。
第26回 衆議院 決算委員会 第27号
○石渡政府委員 福岡県の問題につきましては私存じませんのですが、しかし今山本調査官から……。
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 ただいま検査院から御説明のありました昭和二十九年度交付税交付金及び揮発油税譲与金交付額についての会計検査院の検査の結果、錯誤分につきましては、ただいま御指摘の通りでございまして、この分につきましては、自治庁といたしましてははなはだ遺憾に存じておる次第でございます。錯誤につきましては、地方交付税法の第十九条第一項の規定によりまして、昭和三十年度の普通交付税の決定の際に是正の措置をとったのでございますが、普通交付税の決定が八月…
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 仰せの通り地方の財政が非常に困難をしている際でございますので、非常に額が多くなりますると、過大に算定されておりましたものについては、翌年度にそれだけ減ることになりますので、二十九年度自体はともかくといたしまして、三十年度の交付税が、当然に参るべきものが期待しておった額より少くなるというような関係になりますから、その財政状況に応じまして非常に困難であるという向きに対しましては、その当該年度だけでマイナスの措置をいたしませんの…
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 昭和二十九年度の問題といたしまして、昭和三十年度の交付税を決定する際に、そのような今御心配のような状態が事実問題としては起らなかったものですから、昭和三十年度の算定の際にプラス、マイナスをしてそれで処置は済んでおるのでございます。
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 この具体的の問題としまして、昭和二十九年度に錯誤を生じました分につきまして、検査院から私の方に御通知をいただきまするとともに、府県の方にもこういうふうに錯誤があったというふうに通知が出されておりまして私の方から自治庁といたしましては、このような錯誤があって昭和三十年度の決定の際に、その錯誤の是正をするということの確認を求めまして、それから同時に昭和三十年度の交付税についてのプラス、マイナスについて財政上どのような影響がある…
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 ちょっと正確な資料を持ちませんので恐縮でございますけれども、概数八県につきまして自治庁といたしましても調査をいたしまして、それにつきましてやはり若干錯誤を発見いたしておる次第でございます。それぞれについて同様に三十年度の交付税の算定の際に、是正をいたしておる次第でございます。
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 決定の結果につきまして、多いとか少いとかいう苦情が私どもの方に参っているのは、実際問題としてございません。
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 ただいま検査院の局長がおっしゃられましたように、自治庁の方で昭和三十一年度は少しやってもらったらどうかというお話もございましたし、かねがね御指摘のように自治庁といたしましても、できるだけ監査をやって参りたいということで、昨年は八つくらいでございましたけれども、三十一年には十五ほどの府県をやりまして、実行いたしております。 それからその資料のお話でございますが、これは府県から全部提出された資料に基いて総額を按分するということ…
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 御承知のように、法律に単位費用というものがございまして、たとえば小学校費では生徒一人当り幾らというような数字がきまっております。それで当該年度に配分いたします場合に補正係数とかいうものがございまして、それでこれこれの場合にはこれこれだという基礎の数字がきまっておりますので、それをかけ合せますれば、その府県の交付税は幾らということが自然に出る方式になっております。
第25回 衆議院 決算委員会 第1号
○石渡説明員 大阪等の道路税の場合でありますが、これは私の方で計算いたしましたのが誤まりがあることについて検査院から御指摘を受けまして是正をいたした次第でございますが、その誤まりは、道路面積の基準で非常にけたを狂わしておったのでございます。これは私どもの方ではもう少し大数観察をして検討をつければわかったのでありますが、道路台帳から引き写してくる数字でございますので、私どもの方ではその基本の数字は対照するものがございませんものですから、一…
第24回 衆議院 決算委員会 第20号
○石渡説明員 前回の委員会で、吉田委員から御要求がございました資料を本日お配りいたしましたが、それにつきまして御説明を申し上げます。 まず最初のページにありますのが、委員の任命の日でございます。ここに問題となっておりましたイギリスへ出張いたしました委員の発令の日は、五月十二日ということになっております。それから二ページは、委員及び選挙部長の海外出張につきまして、閣議了解人事の写しでございます。それから三ページの「海外渡航について」という…
第24回 衆議院 決算委員会 第20号
○石渡説明員 ただいまの旅費法に定めておりますように、実費額の支払い証明によって精算をされて、それに基いて支払いをいたしておりますが、航空賃につきましては、航空券を実際に購入をいたしました日本交通公社の所長の証明によって支払っております。この証明の内客は、航空会社名が英国海外航空会社でございまして、航空賃が五十一万八千九百六十円、それから搭乗区間が東京・ロンドン往復ということになっております。その通り支払いをいたしております。
第24回 衆議院 決算委員会 第20号
○石渡説明員 どうも前大臣ではこまかいことはおわかりにならぬでしょうから、私から御説明いたしたいと思いますが。概算につきましては先ほども御説明申し上げましたように、グラスゴー等に参りたいという予定で概算の際に記載して請求をいたしておるのでございますが、精算の際にこれは私どもの方の事務の手違いでございまして、概算の通り請求すればいいということからいたしまして、概算そのままをここにあげたのでございます。実は鉄道賃も請求はございませんが、滞在…
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 鳥取の補欠選挙は四月の八日が選挙期日になっておるわけでございます。従いまして両年度にまたがっておるもんですから、昭和三十年度に要しまするものとして約三百七十万予備金の支出をお願いしております。それから昭和三十一年度に要しまするものについては、予算が成立いたしました上で、予算に計上しております補欠選挙の中から約四百万支出することになっております。合せまして約七百七十万ばかりでございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 昨年の、ちょっと正確なことを記憶しておりませんが、五月二十日前後でございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 ただいまの御質問の点でございますが、これはこの委員会に私どもの方から、吉田委員から御要求がございまして資料として出してございますが、それに記載されてございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 吉田委員の御要求は旅行の精算を資料として出してもらいたいということでございまして、、出張の期間、それから出張先、目的地、旅費、出張者、それから職務の級、旅費の内容、そういうものを提出してございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 その通りでございます。