石渡猪太郎
会議録に記録された「石渡猪太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 132 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総理府事務官(自治庁長官官房会計課長)
- 直近の発言日
- 1956/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会72 件・72%
- 地方行政委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 四名分のが出てございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 あす。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 各出張命令を受けた者でございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 さようでございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 旅費につきましては……。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 外国旅費につきましては、法律の規定に従いまして定額を支給……。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 出ております。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 旅費につきましては、外国旅費の法律の規定に従いまして、命令されました定額を概算で支給をいたしまして、そうしてその命令に従った精算書が提出されてございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 三人ともそうでございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 それは旅費法の規定に従いまして、定額を概算して、先に渡しまして、精算はその命令に従った精算が出てございます。若干それと違った内容が今お話しのようにあったかと思いますが、旅費の精算につきましては命令に従った精算になっておるわけであります。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 予備費の支出の結果については計算証明を添えまして、提出いたしてあります。
第24回 衆議院 決算委員会 第19号
○石渡政府委員 ただいま証拠書類を持って参っておりませんので、正確なことは申し上げられませんが、旅行の命令といたしましては、英国というだけで、その請求の中に、今会計検査院からのお話がありましたような、あるいは若干英国の地内が掲げてあったかもしれないのですが、その辺のところは、まだ正確には、証拠書類がございませんので申し上げられないのです。
第24回 参議院 決算委員会 第10号
○政府委員(石渡猪太郎君) ただいま検査院から御説明のありました昭和二十九年度地方交付税交付金及び揮発油税譲与金の交付額についての会計検査院の検査の結果、錯誤につきましてはただいま御指摘の通りでございまして、はなはだ遺憾に存じておる次第でございます。錯誤につきましては、地方交付税法第十九条第一項の規定によりまして、この昭和三十年度の普通交付税の決定の際に是正の措置をとったのでございますが、決定の間に合いませんものにつきましては、昭和三十…
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) 都道府県の指導費につきましては、仰せのように一緒に使われるようなことがあろうかと思います。しかしこれは目的が別でございますから、受け入ればそれぞれの目的に従って受け入れると思いますが、都道府県のこの関係の所管が大体地方課になっておりますから、使われる関係は混同されるのではないかと思いますが、市町村につきましては全然対象が別でございますから、混同するようなことはあり得ないと存じ産す。
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) 合併関係の補助金は、廃止されました町村を基準にいたしまして新しい町村に交付されるのでございますから、今御指摘になりましたように、新しくできました合併町村と、今度の新町村の建設促進法によりまする補助金と一緒になることはあり得ると思いますが、一方の新町村建設計画によりまする補助金は、大体予算に見込みました積算といたしましては、一府県十市町村くらいの、非常に合併の成果のあがっておるようなモデル町村を十ヵ市町村くらい…
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) そうでございます。
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) 予算の積算といたしましては、ただいま申し上げましたような標準市町村を選んで、それを対象として交付するという積算にいたしておりますが、この運用についてかような運用になりますか、まだその辺のところまではちょっと私承知しておりません。
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) ただこれは予算の折衝の経過のこともございますが、今後大体五カ年間に新町村の育成をはかって行こうということでございまして、それで初年度といたしましては、ただいま申し上げました一府県十市町村程度のものを選んで、それを集中的に新町村の建設を健全なものにして行く、こういうような考え方に立っておると存じます。
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) できますれば、なるべく多くの新市町村へ行きわたらせたいのでございますが、初年度といたしましては非常によくいっておる市町村を集中的に指導いたしまして、それにだんだん右へならえをしていただく、こういうようなことをねらっております。
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) 私どもの方といたしましては、ただいまお話のございました農林省の農村計画、それから文部省の社会教育関係、それから郵政省といたしましては、新しい市町村の中に郵便局が三つないし四つくらいあるというふうなものがありまするので、それを一つにするというようなことを、いろいろ関連が深いのでございまして、関係各省には連絡をとってこの計画を進めて行くということにいたしております。それで今までの連絡におきましては、農林省、文部省…