石渡猪太郎
会議録に記録された「石渡猪太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 132 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総理府事務官(自治庁長官官房会計課長)
- 直近の発言日
- 1956/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会72 件・72%
- 地方行政委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
※ 全 132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) 府県の指導関係の経費につきましては、御指摘になりましたように、旅費でありますとか庁費でありますとかいうようなものが大部分でございます。市町村につきましては、できるだけ合併関係の補助金につきましては建設的なものに使うようにというようなことを言っております。それから新市町村の建設計画に対しまする補助金につきましては、幾つか合併いたしました市町村が、旧市町村に支所、出張所等を設けておりますので、それらをできるだけ合…
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) 一町村あたりの平均につきましては、廃止町村一町村について大体四十三万ぐらいな見当になっているかと思いますが、それで四方町村合併いたしますと、その四倍になるわけでございまして、百五、六十万ということになります。その内容の一町村四十万というものにつきましては、合併するまでの間の善後処置費というようなものに補助するという建前になっておりますが、しかしできるだけあまり会議費等に使わないで、まあ額は少いのでございますけ…
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) この予算に町村合併促進対策に必要な経費として、府県、市町村に対する補助金も合せまして、自治庁において要しまする若干の事務費もその中に含めて計上されております。
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) あとの方の一般行政費の中ではございませんので、前の方の合併の関係の経費の中に含まれております。
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○政府委員(石渡猪太郎君) そうでございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 新潟県の参議院の地方区の補欠選挙につきましては、使用残が三百二十六万ございます。この残額につきましては候補者の数が予定しておりましたよりも少かった関係で残を生じておるのであります。従いましてここに残を生じました額は不用額となっております。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 予備金を要求いたしましたのは四月十三日でございます。要求額は二千五百八十三万となっておりますが、これは決定額に対して若干多くなってございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 経費の内容でございましょうか。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 内容といたしましては、新潟県の選挙管理委員会が選挙の事務を執行するために要します委託費といたしまして二千二百五十七万、これが大部分でございまして、あとは無料乗車券、あるいは無料はがきの購入費等の中央で決済いたします公営関係の経費等でございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 これは五月十五日に選挙が執行されますので、その選挙のために支出する……。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 五月十五日に選挙がございますので、これらに要しまする経費についてでございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 経費の内容によってでありまして、最初に要しますのは選挙公営関係でございますが、これらにつきましても、費用の精算等の関係で、支払いは選挙の期日より若干おくれるのが例になっております。従いまして選挙のあとに支払うのが大部分のようでございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 選挙前には旅費でありますとか紙を買いますとかいうような費用がいるのでございますが、それはごく一部分でございまして、選挙公報にいたしましても、それから選挙当日多くの職員を動員して超過勤務手当等を支払いますが、それはいずれも支払いの時期はあとで決済することになっております。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 おっしゃられる意味はわかるのでございますが、これは大体事務費として選挙の前に使うものが相当ございます。それから今御指摘のございました選挙公営につきましては、国鉄の関係その他はあとで大部分が決済されることになります。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 内容的に若干御説明申し上げますと……。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 およそ二割くらいが選挙の前に要する経費ではないか、ごく大ざっぱでございますが、そう思います。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 これは大へん時間がずれておって恐縮だったのでございますが、五月十五日の選挙に対して、自治庁から支出いたしましたのが五月十六日でございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 それはお説の通りでございます。ただ補欠選挙につきましては、突然に起る予期しない事案の関係からいたしまして、この経費を積算いたしますについては、その基礎となる投票区の数でありますとか、有権者の数でありますとか、その調査を一応いたしまして、必要な額だけ予備金を支出するというしぼり方になる関係からいたしまして、若干時期がずれた次第でございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 立候補の締め切りは選挙期日前二十日であります。
第24回 衆議院 決算委員会 第16号
○石渡政府委員 時間的な立てかえは若干ございます。