石橋一弥
会議録に記録された「石橋一弥」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1981/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会22 件・22%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 宗教法人に関する特別委員会13 件・13%
- 地方分権に関する特別委員会12 件・12%
- 政治改革に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 文教委員会 第8号
○石橋政府委員 見本本の段階におきましても終わったものである、こう解釈いたしております。
第94回 参議院 文教委員会 第2号
○政府委員(石橋一弥君) 昭和五十六年度の文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、文部省所管の一般会計予算額は、四兆四千六百八十六億七千七百万円、国立学校特別会計の予算額は、一兆三千九百二十九億九千三百万円でありまして、その純計額は四兆八千五百三十九億六千万円となっております。 この純計額を昭和五十五年度の当初予算額と比較いたしますと、二千四百九十九億三千七百万円の増額となり、その増加率は五・四%となっておりま…
第94回 衆議院 文教委員会 第1号
○石橋政府委員 昭和五十六年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、文部省所管の一般会計予算額は、四兆四千六百八十六億七千七百万円、国立学校特別会計の予算額は、一兆三千九百二十九億九千三百万円でありまして、その純計額は、四兆八千五百三十九億六千万円となっております。 この純計額を昭和五十五年度の当初予算額と比較いたしますと、二千四百九十九億三千七百万円の増額となり、その増加率は五・四%となっております。また、…
第92回 衆議院 文教委員会 第1号
○石橋説明員 このたび文部政務次官に就任をいたしました石橋一弥であります。よろしくお願いを申し上げます。 私は、文教行政という国政の根幹にかかわる重大な問題に携わることになり、身の引き締まる思いをいたしているものであります。微力ではございますが、大臣を補佐し、全力を尽くして教育、学術、文化の振興に取り組んでまいる決意でおりますので、委員長並びに委員の皆様の御指導、御鞭撻を切にお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。(拍手) ———…
第92回 参議院 文教委員会 第1号
○説明員(石橋一弥君) このたび文部政務次官に就任をいたしました石橋一弥であります。よろしくお願いを申し上げます。 私は、文教行政という国政の根幹にかかわる重大な問題に携わることに相なりました。身の引き締まる思いをいたしているものであります。微力ではございますが、大臣をよく補佐し、全力を尽くして教育、学術、文化の振興に取り組んでまいる決意であります。委員長並びに委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願いを申し上げましてごあいさつといたし…
第91回 衆議院 文教委員会 第11号
○石橋(一)委員長代理 栗田翠君。
第88回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○石橋(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、有島重武君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第88回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○石橋(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 御質問を申し上げます。 学園法が成立をいたしまして、そして放送大学が設置されますと、それこそ学問が公開され、さらには大学教育の機会が開放され、そしてまた生涯教育の機会が増大され、たくさんの人々の進学の希望と学を求める家庭人の求めに応じ、さらには大学の閉鎖性をも打破することに相なるわけでございます。 先般の文部省の通信教育専門大学の需要調査を見ましても、放送大学を利用したい人は四五・五%となっていることから考えてみまして…
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 次に、放送大学についてのパンフレットを見ますと、生活科学、産業・社会、人文・自然の三コースで、たしか百四十専門科目になっているようでございますが、卒業の要件と申しますか、すなわち教養学士になりますにはどのような要件が備わったならば、たとえば単位は幾つとったならばというようなこともお聞かせをいただきたいと思います。
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 結局、所定のものを修得する場合中身はこれだけであって、放送、UHFあるいはFMを使ってやるということでございますが、事実問題として茶の間で聞いている時間は一週間に何時間くらい、あるいは一日に何時間くらい茶の間で座って聞いていればいいわけですか。具体的にお教えをいただきたいと思います。
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 次に、学生の立場になりますと、編入学については積極的に推進するということになっておりますが、ほかの大学への転学等の問題についてはどういうふうになっておりますか。
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 放送大学は、その性質上どうしても一方通行になりがちでございまして、教員と学生あるいは学生同士の人格的な触れ合いというものは余りないと思われるわけでございます。 そこで、学習センターですが、これはどういうところに置くのであるか、そして所長以下教員はどのくらいを考えているのか、また、学生同士の触れ合いという観点に立ってクラブ活動等をどう考えているのか、こうした点についても御答弁をお願いいたします。
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 学習センターを置く場所として、いまの都道府県ごとに置くというのは、結局とりあえずは見えるところの都道府県ごとという意味ですか。
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 放送大学はまことにりっぱな大学になるということでございます。そこで、日本の大学としての水準あるいはまた国際比較の上からも学力水準は十分維持しなければならないと考えます。 そこで、留年と申しますか、これは昔の落第ということであるわけですが、これについての考え方あるいはまた卒業資格の厳格さ、これをより厳しくすることが必要ではないか。特に、この大学は無試験であります。確かに開かれた大学であるわけでございます。私自身、全般の問…
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 ありがとうございます。 そこで、次に、生涯教育として、だれでも学べるいわゆる電波の大学ということで、選科履修生と科目履修生についてお伺いいたします。 初年度六千人となっておりますが、電波で茶の間で学ぶわけでございますが、なぜこの六千人という人数に制限をしなければならないのか、ちょっと私には理解できませんです。 そしてまた選科履修生あるいは科目履修生、つまり奥さん方、そうした方々でございますが、この選抜方法は学生の場合と…
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 次に、大学としての将来構想についてお尋ねをいたします。 まず、教育内容でございますが、先ほど申し上げましたとおり、三コース、百四十科目ということでございますが、将来さらに、国民の要望と申しますかニーズによりまして、あるいは科学技術の進歩等によってほかの科目も加える考え方を持っておりますか。まず、これをお伺いいたします。
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 次に、放送の聞こえる範囲、見える範囲と申しますか、その問題でございますが、実は私もこれは聞いてみて驚いたわけでございます。 放送大学についてのパンフレットを見ますと、平塚、青梅、館林、土浦、木更津を結ぶ線ということに相なっております。将来は全国ということになると思いますが、茶の間で取れる学士号ということで、国民はこれに相当大きな期待を持っておったわけでございますが、関東地方全体くらいはまずやれるのかなと思ったところが、…
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 いずれにいたしましても、国民全体が望んでおることでございますので、早い時期の放送地域の拡大をお願いいたします。 そこで、この学園も、放送大学そのものも、あるいは学習センターも、それから昨年設置されました放送教育開発センターも、いずれも私どもの千葉市幕張の臨海ニュータウン幕張A地区の中の文教地区約八十五ヘクタールを千葉県といたしまして用意をしてあるわけでございます。その中に設置をされると聞いておりますが、これは事実でござ…
第87回 衆議院 文教委員会 第6号
○石橋(一)委員 ただいま申し上げました八十五町歩の中には、千葉県が、私立大学の誘致を初めといたしまして、衛生短大あるいは高校あるいは総合教育センター等の設置をもくろんで、いわゆる学園の町として考えております。 そこで、放送教育開発センターを初めとして、一連の放送大学関連施設の面積の計はどのくらい要るものなのか。また、もちろん千葉県が持っておるわけでございますが、借地でいくのか、買い上げをするとすると、それはいつごろであるのか。さらには…