石川弘
会議録に記録された「石川弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政・金融委員会66 件・66%
- 予算委員会20 件・20%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石川説明員 私どもは、今度の救農土木事業のほとんどの部分は公共事業と理解しておりますので、公共事業等予備費の方を使うか、あるいは公共事業等予備費が、公共土木の負担法あるいは農地及び農業用施設の負担法の方で、もし額が足らぬということであれば、当然その他の一般予備費も使い得るわけでございます。私どもの方は公共事業等予備費も十分使い得る性質の金とは思っておりますが、どちらでなければならないとは考えておりません。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石川政府委員 いま先生御指摘になりましたこと、補助金の持っておりますもろ刃の剣といいますか、いい面と悪い面の両方が、たまたま悪い面という形で顕著にあらわれたという点での御指摘かと思います。補助金はいろいろ種類ございますけれども、特に先生いま御指摘になりましたような農業経営を改善するという観点から交付いたしております補助金につきましては、御指摘のとおり経営をいたします農家の方々あるいは集団の方々が本当に自主的にそういう経営をやるという前…
第71回 参議院 決算委員会 第9号
○説明員(石川弘君) お答えいたします。 お尋ねの松本歯科大の事件につきましては、昨年十一月中旬ごろから東京地方検察庁の特別捜査部におきまして捜査を開始いたしまして、本年の一月、本件大学事務局、取引銀行、起訴されました常務理事の自宅等の関係場所の捜索、証拠物の差し押えなどをいたしますとともに、関係者の取り調べを行ないまして、本年三月二十七日、本件大学設立関係者中の二名、すなわち矢ヶ崎康と、帆足望の両名を公正証書原本不実記載・同行使罪によ…
第65回 参議院 農林水産委員会 第7号
○説明員(石川弘君) お答え申し上げます。 ただ私、先ほどもちょっと申し上げたんでございますが、市場の中で一卸売り人がいるのが望ましいという意味のこちらは単数制ということを申し上げたのではなくて、一卸売り市場の中に一卸売り人がいるということがありましても、それは周辺との、類似市場との競争関係等からこれは認められる場合があるということを申し上げたわけです。 それから、金沢の問題につきましては、できるだけ早く審決を出したい。また、現在もぐり…
第65回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○石川説明員 売り上げ金全体につきますパーセンテージで申し上げますと、最近時点では出荷奨励金は全体の売り上げ比率に対しまして〇・七から〇・八に上がってきてまいっております。千分の八でございます。
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○石川説明員 いまのお尋ねは、たぶん日曜日の新聞の報道というようなものが基礎にあるのだと思いますが、私どもの考え方を少し申し上げますと、あの記事の内容は、中央卸売市場の手数料率が高いから、商人系の出荷者は、中央市場を避けて地方の卸売市場に出荷をしている。したがって中央卸売市場に出荷されるタマネギの量がふえないから、料率を下げれば中央市場にもっとタマネギの入荷があるであろう、そのことがタマネギの値段を下げる効果にプラスではないかという手法…
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○石川説明員 価格が上がったら手数料を割り引くということは、価格が上がったときに農民手取りを多くするという形になるわけですね。逆にいって、価格が下がったら、それじゃ上げていいかといったら、価格が下がって農民が非常にお困りのときに、卸売会社がより多くの手数料を収受していいかという感じでございまして、私どもはそうではなくて、卸全体の経営の中でできるものがあれば、要するに手数料率を下げることによってより安い流通ができれば、そういう時点がくれば…
第65回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○石川説明員 これは私の立場で、上がる下がるということを当てるようなことは不可能でございまして、これはやはり、先ほど野菜課長がお答えしましたように、そういう需給の均衡をなるべく――いま高いという、要するに二千円、現在千九百円ぐらいになっておると思いますが、そういう価格水準は高い水準と理解しておりますので、それをなるべく落ちつかせるような努力は、供給面、輸入とかそういう供給面、あるいは取引の面でも指尋をいたしていくつもりでございます。
第63回 参議院 物価等対策特別委員会 第8号
○説明員(石川弘君) 神戸の東部でございますが、開場いたしまして、当初約六十万くらいの消費人口を見込みまして、四十五年度で年商約五十七億ということを前提にして開場したわけでございますが、先生御承知のように、卸売り人の営業活動が若干不活発でございまして、現在、目標に対しまして約八〇%前後の活動でございます。いまおっしゃいました仲買いの店舗の遊休の問題でございますが、開場いたしましたとき、約六十万の対象人口と申しますと、やはり仲買い人の経営…