石原登
会議録に記録された「石原登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 681 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会37 件・37%
- 電気通信委員会22 件・22%
- 電気通信委員会公聴会16 件・16%
- 電気通信委員会郵政委員会連合審査会13 件・13%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会12 件・12%
※ 全 681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第14回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○石原(登)委員 つくるのは選挙管理委員会がつくつて、張るやつはわれわれが張るのですか。
第14回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○石原(登)委員 今の事前運動ですが、この取締りと、今の公明選挙運動に各大新聞社が協力してくれておりますが、この間の関連がちつともないのじやないかと思う。今例示された三十数件に及ぶ警告の問題がある。ですからあなたたちも、こういうような事前運動にひつかかるのだというような問題が現われたら、これは一々新聞社に連絡していただいて、新聞で取上げてもらう、こういうことをしているものは、必ずある時期に至つてつかまるのだぞということを言つてもらえば、…
第14回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○石原(登)委員 ほかの委員会の都合で非常に遅れて参りまして、あるいは私のお專ねしようと思つておることは、すでに同僚委員より質問しておるかもしれませんが、私は一点だけお尋ねしたいと思います。 まずその前に、今回梶井さんが総裁に就任されましたことは、この業界のエキスパートでもあられますので、心から歓迎申し上げておる次第であります。どうか大いにがんばつていたださたいと思います。 それで私が一番お尋ね申し上げたいと思いますことは、今後の公社を…
第14回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○石原(登)委員 ただいまの御答弁、ちよつと私の申し上げた質問と食い違つておるのですが、そういうような心構えは、もちろんさようでなければならぬと思います。もちろん私どもは、一般的に予算が少いということについて、当局の皆さん方が非常に苦慮されておることについては、心から御同情を申し上げ、この面の打開については、今後も一層御協力申し上げて行かなければならぬ、かように考えております。ただ要は、その限られた範囲の予算、與えられた予算におきまして…
第14回 衆議院 電気通信委員会 第1号
○石原(登)委員 今回地方に国政調査に参りましたが、電気通信省の従来の機構は非常に複雑怪奇でありましたために、われわれこの事業にタッチしておる者でさえ、一つの事例をつかまえて、これをどこに行つて相談したらよいかということさえもなかなかわからなかつたのです。私はこの問題の関連性につきまして、いささか勉強して参りました。その結果、相当ロスがある。これは後日具体的に事実をあげていろいろ御相談いたしたいと思いますが、そうなりますと今回のいわゆる…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号
○石原(登)委員 田邊さんにちよつとお尋ねいたします。今の申請ですけれども、実はこれなんか非常にいい方で、私が知つている範囲においては、たいへん電話の疏通の悪いところがたくさんあります。聞くところによりますと、あなた方がここで御答弁になることと、地方の第一線の局で取扱つていることとの間に相当ちぐはぐがありまして、今では電話はかからないものだというふうにあきらめているところがずいぶんあるようであります。その中にはちよつとした技術的な、ある…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第48号
○石原(登)委員 ただいまの松井君のお話でありますが、私も十分承知しております。しかし八月一日から電気通信省がなくなるかどうかということも将来の問題であつて、私はそれを前提として考えたくないのです。ですから、この動議に対するところの取扱いについては、本委員会の理事会におまかせすることにいたしまして、動議は依然として提出いたしておきたいと思います。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 勉強不十分ですから、忘れない点だけ今のうちに質問しておきたいと思います。前に返信料前納の制度があつたと思いますが、今度もその制度が残つておりますか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 従来返信料前納という制度は、電報の場合しか当てることができなかつたが、今度そういうふうになつた場合には、切りかえという制度は考えられていないのですか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 それから今度の料金の返還の問題ですが、そういうような制度をつくることに対して、私は非常に敬意を表します。ただちよつと今一瞥しただけですが、たとえば電報の場合、料金を返還する場合は、速達郵便よりも遅れた場合を考えていらつしやるのでしようが、速達郵便と電報と同じように考えておるのでしようが、この基準の制定というものについて、私はいささか遺憾に思う。たとえば鉄道の場合なんかは、鉄道に要する時間から非常に遅れ、しかも郵便よりも…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 速達郵便を基準にして考えるのは非常に遺憾でありますので、もう一ぺんあとで伺いたいと思います。 それから電話の場合の料金ですが、電話は今普通、至急、特別至急というのがある。ある程度回線がフルになると、これは特別にしてもどういうふうにしても、料金はふえるが送達方法はない。たとえば政策的に料金をつり上げるために、電話回線をつくることをサボタージユして、わざわざ普通で行ける至急のものを特別至急にする。それに対して確実に何時間の…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 先ほどに引続いてちよつとお尋ねしますが、至急通話、特別至急通話をやる回線は、この間に特別な線を用意してあるのですか。どうですか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 そうです。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 そうしますと、別に至急のため、あるいは特別至急のために、公社は何ら費用がかかるわけではなく、むしろそういうような制度があるために、当然普通通話で一時間あるいは二時間で通話ができるものが、金を持つておる人が二倍、三倍の料金を拂うことによつて、三時間も五時間もかかる。あるいは十時間もかかることがある。そうすると一般の普通通話を利用する人の犠牲によつて、至急通話、特別至急通話ができる。そうしてその利益を公社がとるということに…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 いや、そうじやないのです。通信の能力には限度がある。その限度の範囲内でそういうような制度をつくりますと、至急通話あるいは特別通話を利用しようという者が多くなるわけです。従つて今度は普通の通話を利用する人はどんどんあとまわしになつてしまう。そうすると、あなたの方は料金がどんどんもうかるが、今度は普通通話を申し込んでおる人が非常に損をしてしまう。そこのところを何か調整する必要はないか。たとえばあなたの方は、普通通話は今混ん…
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 その制度を設ける趣旨は異論はない、これはいいことです。ただそのために料金を幾らかけてもいいという人もある半面、そのために非常に損を受けておる人があるということを十分に考えていただきたい。 それからもう一点は、忘れないうちに聞いておきますが、郵政省に委託した用紙などは、あなたの方で交付されておりますか、それとも郵政省でああいうものをつくるというようになつておりますか。どうなんですか。
第13回 衆議院 電気通信委員会 第44号
○石原(登)委員 わかりました。
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石原(登)委員 私は具体的に聞きますが、こういう場合はどうですか。今度立候補するというものは、おそらくは当選しようという自的だろうと思うのですが、相当数量の自分の名前入りのふろしきをつくつて、それを選挙区に限つて送つているのです。この事実ははつきりわかつているのですがあなた方こうこうだと言うことをちやんと研究しておられますか、どうですか。これは具体的な事例です。どうですか。
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号
○石原(登)委員 いや、そういう事実は……。
第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○石原(登)委員 問題は、小委員会では、選挙事務所にあつて湯茶の接待とかなんかいう、そういうことに従事する者はいいということであつて、今のように自動車の上で連呼行為をするといことは、一応いけないというふうに決定したのじやないかと思いますが、どうなつておりますか。