石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○石原幹市郎君 先程割当の方法を将来簡素化されると言われたのでありますが、これは非常にいいと思うのでありますが、私は割当の問題は料金、殊に地域差等に非常に関係して、それ以上に大きな問題に現状はなつているのではないかと思うのでありまして、そういう意味からして、割当を役所のものだけで決めておるというようなことに少し疑問もあるのでありまするが、もう少しこれらの方法を民主化するというようなお考えを現在持つておられるか。それから将来これは公益事業…
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○石原幹市郎君 大体了承いたしますが、この間或る会合で今回の豊水期には非常に水力が沢山あつた、そこで超過の部分なんかにもどんどん水力を送りながら、火力の超過料金をどんどん取つておつたというわけで非常にそこに大きな收益を上げつつあるに拘わらず、別段大した追加割当等も行つていない。こういうことも言われておるのでありますが、そういうこともやはり一般民間人等も入つて何かそういうことを監督し、調整するというような機構でもあれば、更に適切に追加割当…
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号
○石原幹市郎君 非常にそういう事実があつてこの間も或るところの会合で問題になり、八十億ばかり日発ですかが收益を上げて赤字をすつかり埋めてしまつた。これは有効産業の方へもう少し追加割当をすればできるものを水力を送りながら火力の超過料金でやつておつた。そういうことがありますから十分そういう点を御考慮願いたいと思います。
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○石原幹市郎君 明日お願いする場合に、この前の国会で論議された点で、今度こういうふうに考え直されておるというふうな点に一つ重点を置いて説明して頂きたいと思いまして希望して置きます。
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 百二十万キロは新規にダムを作らないで主に修理されるのですか。
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 この新規とか、継続の中に、送電線なんか入つておりませんか、例えば東北の十五万ボルトの配電線とか……。
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 どういうものが入つておりましたか、前に御要求もありましたか……。
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 この前頂いた五ケ年計画、あれには二十五年度分のいろいろ新規分が含まれております。あれと今言つてるのとでは減つておると思うのですが、例えば私の身近かな例で言えば只見川の柳律……。
第8回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第2号
○石原幹市郎君 参考にちよつと聞いて置きたいのですが、新規に二十万キロワツトをやる場所のお話が先程あつたのでありまするが、これは五カ年計画その他でいろいろ立つておるやつの中から、こういうものを選定されたのでありますが、その選定の方法或いは標準と言いますか、そういうことについて若しお話できたら一つお願いしたい。経済的にこういうところは非常にいいから、これを先ず先きにやろうとか、そういう意味であります。
第8回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 只今より懲罰委員会を開会いたします。私はからずも本委員会の委員長に選任されましたが、淺学菲才、国会に参りまして、尚日も淺く、今後皆様方の格段の御指導と御協力とによりこの委員会を円満に運営いたして参りたいと存じます。何分よろしく御願い申上げます。 さて、本日は参議院規則第三十條の二によりまして理事の互選を行いたいと存じます。本委員会の理事の数は二名でございますが、その互選の方法は如何いたしましようか。お諮りいたし…
第8回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 只今の岡村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないものと認めます。それでは私から島清君を理事に指名いたします。 尚他の一名は次の委員会で指名いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十四分散会 出席者は左の通り 委員長 石原幹市郎君 委員 石川 榮一君 木村 守江君 青山 正一君 油井賢太郎君 岡村文四郎君
第8回 参議院 郵政委員会 第1号
○石原幹市郎君 只今議題となりました理事の互選の件につきましては、成規の手続を省略いたしまして、委員長より御推薦願うことの動議を提出いたします。 〔「動議に賛成」と呼ぶ者あり〕
第8回 参議院 郵政委員会 第1号
○石原幹市郎君 質問というよりも、ここの例えば郵便事業の独立採算到とか簡易生命保険積立金の運用など、いろいろ問題が提示されておりまするが、こういう問題についてお話願つたらどうかと思うのですが、如何でございましようか。
第8回 参議院 郵政委員会 第1号
○石原幹市郎君 折角の機会でありますから、僕らも初めてなものだから、今程度の説明で結構なんですが、要するに郵便貯金事業の復興と預金部収支、その次の特定局長会制度の廃止と、特定郵便局制度の行方というようなことを専門員の方で、こういう問題が相当の問題であるというふうに取り上げておられますので、我々全く初めてなものですから、極く簡單で結構ですら……
第8回 参議院 郵政委員会 第1号
○石原幹市郎君 これは小さい問題かも知れませんが、今日丁度大臣も、皆さんお揃いでございますので、私、前前からいろいろ陳情しておつたのでありますが、まだどうも解決してないところが多いと思うので、お願い申上げて置きたいのです。丁度今郵便局制度の話も出たのでありますが、実はこの局の中心局というか、集配局の関係が昔の郡の行政区画で親局、子局というような関係が取られておるのかどうか。まあ福島県の例でありますが、最近省営バス等も通いまして、僅か数時…
第8回 参議院 郵政委員会 第1号
○石原幹市郎君 併し問題は、迂回されているのではないかと思いますが、具体的の例は福島県の安達郡山木屋村です。そこは福島から省営自動車が山木屋村を通過しておりまして、福島から浪江という所へ省営自動車が通つておりまして、その省営自動車に郵便物を委託すれば直ぐ二時間ぐらいで行くのです。ところがその村に集配局がないのだと思いますが、福島から汽車で二本松という所まで行きまして、そこから又自動車で針道という所まで運ぶのです。その針道という所から今度…
第8回 参議院 郵政委員会 第1号
○石原幹市郎君 私もその点尋ねて見たかつたのでありますが、最近新聞でむしろあの封書の料金を下げるというようなこともちよつと見たような気がするのですが、先程のお話で封書より葉書の方へ非常に流れておるということで、我々も例の八円と二円の比率が少し封書が高過ぎるのではないか、これを少し下げられると却つて封書の方へ流れて、收入全体からいうと、減らないでむしろ殖えるのではないかというような感じもするのですが、そこらはやつて見なければ分らんことであ…
第8回 参議院 本会議 第1号
○石原幹市郎君 本員は只今の動議に賛成いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○石原幹市郎君 私は最初の委員会に出ておりまして、実はこれを決めるのは一応村に帰つて決めたいということを私は懇談会の席で発言したのです。そのあとで一応小委員を選んで、一人づつ各派から代表が出て貰つて別室で懇談しようじやないかということになつて、私は引下つたのですが、昨日の経過はそうだつたのです。これは皆さん昨日出席された方はそういうふうに認識されておると思います。そのときに小委員に全権を委任したという形には私は少くとも了解しないで帰つて…