P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党参議院
総発言数
6,413 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 件中 20 件を表示
自由党1950/07/11

第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○石原幹市郎君 小串さん。

自由党1950/07/11

第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○石原幹市郎君 私も今木内委員の発言のように、不満の点もあるかも知れませんが、強いて直さなければならんこともこの際ないと思いますから、原案に賛成します。

自由党1950/07/11

第7回 参議院 厚生委員会 閉会後第3号

○石原幹市郎君 文案の作成その他を委員長一任の動議を提出いたします。

自由党1950/05/04

第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○石原幹市郎君 厚生委員長から出ておるのは、兵庫県神戸で全国兒童福祉大会か何かがあつてそれに派遣するというやつじやないかと思うのですが、そういうのはどうでしよう、五月の十七、十八、十九日らしいのですが。それじやないかと思いますが、それじやないですか。

自由党1950/05/04

第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○石原幹市郎君 それは井上なつゑ女史と、それから藤森眞治氏と二人だと思うのです。名前は外の人も出ていますが、実際は……。

自由党1950/05/04

第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○石原幹市郎君 私は本当は行かないのです、名前だけで。

自由党1950/05/04

第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○石原幹市郎君 これもやはり選挙中は困難じやないですかね。いろいろなことがあつてやる場合でも、選挙が終つてからということにして頂いた方がよいのではないかと思います。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 本会議 第50号

○石原幹市郎君 本員は只今の動議に賛成いたします。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 本会議 第50号

○石原幹市郎君 只今の動議に賛成いたします。

自由党1950/05/02

第7回 参議院 議院運営委員会 第66号

○石原幹市郎君 自由党でもいろいろ論議しましたが、自由党は先程も申上げましたように、この電力問題に関する調査、これは一つ是正継続審議に入れて貰いたい。これは非常な産業、民政すべてに影響する大法案であるのでありまするが、今回は非常に審議期間が短いということでありますので、審議未了になる公算が多い法案でありまするが、これは政党政派を超越して、地方的利害に非常に関係する問題を沢山包蔵しておりまするので、丁度こういう期間にいろいろ実地の調査をす…

自由党1950/05/01

第7回 参議院 議院運営委員会 第65号

○石原幹市郎君 継続審査の件ですか。

自由党1950/05/01

第7回 参議院 議院運営委員会 第65号

○石原幹市郎君 いろいろ案があろうと思いますが、どういう案件が継続審査に具体的に供せられておりますか。

自由党1950/05/01

第7回 参議院 議院運営委員会 第65号

○石原幹市郎君 これで検討して見たらどうかと思います。理窟はどうであろうとも、やつて行かなければならんものはやらなければならんと思います。

自由党1950/05/01

第7回 参議院 議院運営委員会 第65号

○石原幹市郎君 一応各会派へ持ち帰つて、大体の方針は先程中村君が言われたようなことで明日決めるということにしたらどうでしようか。

自由党1950/05/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第23号

○石原幹市郎君 公益事業法案の第二十八條第三項の関連でありますが、一昨日及び昨日に亘つて、私再三確かめておる分でありまするが、一つの地域に重複して供給事業、配電事業をやるということはできないけれども、区域の区分さえつけば、具体的に言えば、九配電、九つの今度の電力会社の地域内と雖も、それを讓つて独立した区域ができれば、そこで別の電気供給事業ができると、こういう解釈につきまして、電力局長から数回に亘つて、それはできるのであるという御答弁を頂…

自由党1950/05/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第23号

○石原幹市郎君 よろしうございます。

自由党1950/05/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第23号

○石原幹市郎君 法律の解釈論をやつておるので、協定ができなければできないということはよく分つております。

自由党1950/05/01

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第23号

○石原幹市郎君 ちよつと、卸売は二十八條第三項のあれには関係ございませんね。

自由党1950/04/30

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第22号

○石原幹市郎君 昨日の委員会の質疑応答で大体分つたのでありまするが、公益事業法第二十八條第三項に関連する部面で、一つの地域に配電事業が二つ重複して行われるということはあり得ないが、その区域を一定の部分を讓渡を受けて、その区域だけで供給事業を行うということは可能であるという昨日局長の答弁であり、門屋委員からも更に念を押されたのであるが、さようであるという御答弁であつたのでありまするが、この点重ねて非常な大きな問題でありまするので、間違いな…

自由党1950/04/30

第7回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第22号

○石原幹市郎君 そうしますと、これは公益事業法ではないのでありまするのが、電気事業再編成法の方の第一條で、今後の電気事業再編成は、発電、送電、配電一貫した企業体の下にこれを行わしめると、こういう精神が謳われておるのでありまするが、一定の区域を分けて供給事業をやる会社が将来できたとした場合に、配電事業だけでも行い得るのでありまするか。やはりその会社は、自分が発電して、そうして配電と一貫してやるという形になるのでありまするか、その点一つお伺…