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自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(経済財政政策)衆議院参議院
総発言数
4,973 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
直近の発言日
2014/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 経済産業委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会5 件・5%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 4,973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,973 件中 20 件を表示
自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/06

第186回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) ただいま委員が御指摘になりましたガイドラインは、御承知のとおり、民主党政権下で設定されたものでございますから、民主党が作ったから駄目よと言うつもりは毛頭ございませんが、原子力規制委員会がその機能を最大限発揮できるようなベストな人選というものに九月になる前に取り組ませていただきたいと考えております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/06

第186回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 全てを否定するわけではございませんが、それにのっとってということではなくて、原子力規制委員会がベストな体制で臨めるものをより良く公平公正に選ぶ努力をさせていただきたいということでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/06

第186回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) ガイドラインは現政権になりまして作っておりません。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/06

第186回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 何をもって厳しくするのかということは分かりませんが、原子力規制委員会が、世間から見て本当によく働いているな、一生懸命やっているな、いい人だなという人選に取り組まなければならないということでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/06

第186回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 事実関係のみ私の方から御説明させていただきたいと思います。 本年の二月一日現在で経済産業省に五十名、文科省には二十一名の職員が原子力規制庁から異動しているところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/06

第186回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) この点は、昨年の秋でございますか、水野委員と環境委員会でかなり御議論をさせていただいた点でございますが、五年間の猶予期間があるということは、運用の変更、組織の変更、こういう大きなものがあったときにはやはり過渡期というものは私は認めるべきであるとそのときも申しましたし、今も考えに変わりはございません。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/06

第186回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) 除染に関連してでございますが、今国土交通大臣が申しましたように、人件費の上昇を反映した発注等もう既にさせていただいておりますし、除染に従事する方の安全確保を留意するなど、除染事業の受注した事業者が作業員を円滑に確保できるように努めさせていただいておりますし、これからも十分留意してまいりたいと考えております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/06

第186回 参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(石原伸晃君) この点は他の委員会でも御議論のあったところでございますので、現場の事務所を通じましてヒアリング等々をさせていただいているところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2014/02/05

第186回 参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) 佐藤委員が地元福島で福島の復興に御尽力している姿、またお話というものは現地でよく聞かせていただいております。 もう委員御承知のとおり、昨年の十二月十四日に、根本復興大臣とともに四町、立地四町と県知事のところに参りまして、本当に心苦しいということの気持ちでいっぱいであったのでございますけれども、全ての福島のことを考えると、この地に中間貯蔵施設を建設しないことにはこの仮置場に置いている除染で出たものの処分が進まなく…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) これはあくまで専門家委員の方々の御討論でございまして、報道されていることではデータベース、特にデータベースに関する御発議が多かったとは聞いておりますけれども、今委員が御指摘になりました他県の健康管理の在り方、あるいは放射線の影響、非常に多岐に詳細に、私は会議に出ておりませんが、メモを見せていただきましたけれども、いろんな委員の方から詳細な、その他の分野についてもお話がございましたし、私も会議のあるべき持ちようと…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) ただいま部長が御答弁をさせていただきましたように、この問題は、医療の専門家がどう考えるのか、そして県の御要望がある、それをミックスして専門家会議で適切なる結論を出していただくように見守っているというのが現状のところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) もう委員が御立法の中で御苦労されたことは十分に承知しております。 放射線に関する不安、また放射線に関する症状というものは、やはり私たちは、科学者あるいは医療関係者、専門家、こういう方々の判断にまつというのが、この物事を判断していく上で私は基調になるべきで、エモーショナルなものに流されてはならないと思います。 甲状腺につきましても、発症率は低い。また、これまでこのような大規模な形での甲状腺検査を実施したことがござ…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) この問題につきましては、委員の質問に先立って御質問をされました御同僚の川田委員の中でも、私どもの井上副大臣と、また塚原部長との間で御議論がございました。幅広く検討をさせていただきたいと考えております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) ございません。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) 来年度予算にない。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) 専門家委……

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) 御丁寧に御説明をさせていただきますと、先ほど来の議論を聞いていられましたので御承知のことだと思いますが、幅広く検討をすると。そして、結論が出るのが、四回ぐらいの会合を行った後にある程度のものを出していかなければならない、その御提言を受けまして政府部内で検討をして結論が出る。当然、来年度の予算の締切りは十二月の末日でございます。その中に予算要望として、専門家委員会の結論が出ておりませんし省内でその案件につきまして…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) 冒頭に御答弁をさせていただいたんですけれども、放射線による影響評価というものは科学者、専門家、医療関係者、この皆さん方のお話を中心に考えていかなければならない。いろんなところで風評被害が起こる、これが最悪なんですね。私のところで子供ががんになった、みんながんになるんじゃないかと。そういうことはないというのがWHOも言っている、国連の科学専門委員会も言っている。 ですから、慎重に幅広く検討していくことが私は福島県…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/04

第185回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○国務大臣(石原伸晃君) 私、今日、朝たまたまなんですが、福島産のリンゴを食べてきました。今年食べたリンゴの中で一番おいしいリンゴだったんですね。 しかし、福島の方々がどういう立場に立たされているか。百ベクレル以下なんですよ。しかし、五百ベクレルであった基準を百ベクレルにしたことによって物が売れなくなったというんですね。ですから、危ない、危ない、不安だというものに全てこたえていったら全部のことが危なくなって、私は冷静に判断していくべきだ…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2013/12/03

第185回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○石原国務大臣 ただいま福田委員が御提示された内容につきまして、私、ちょうどCOP19の会議でワルシャワにいるとき聞いたわけでございますが、そこでも同じような質問が出ましたが、そういう事実はございません。