石井浩郎
会議録に記録された「石井浩郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生40 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会95 件・95%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会3 件・3%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会2 件・2%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 佐藤委員御指摘の有事の際における公共インフラの活用につきましては、九月三十日に開催されました国力としての防衛力を総合的に考える第一回有識者会議におきまして、岸田総理からも発言があったとおり、政府内の縦割りを打破し、我が国全体として必要とされる総合的な防衛体制の強化策を検討していく必要があるものと認識をしております。 このため、空港や港湾などの公共インフラを所管しております国土交通省といたしまし…
第210回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○石井副大臣 お答えいたします。 私も秋田出身でございまして、委員と同じ問題意識を持っております。 豪雪地帯対策基本計画につきましては、豪雪地帯における雪害の防除、産業の振興、そして生活環境の改善といった様々な対策の基本となるものでございます。今年三月に豪雪地帯対策特別措置法が改正されたことを受けまして、現在見直しを行っているところでございます。 この基本計画の見直しに当たりましては、津島委員御指摘の克雪体制の確立に向けて、例えば、除雪…
第210回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○石井副大臣 今、小宮山委員から三点の御質問がございました。 まず一点目でございますが、旧統一教会の関係団体の会合に出席し、挨拶したことがありました。 二点目でございます。 旧統一教会又はその関係団体から組織的な選挙協力を受けたことはございません。 三点目でございます。 旧統一教会又はその関係団体の推薦確認書にサインはしたことはございません。 以上でございます。
第210回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 十月十七日、内閣官房から業種別ガイドライン見直しのためのポイントが示されたことを受けまして、国土交通省からも所管業界に対しガイドラインの見直しについて依頼を行ったところでございます。 委員の御指摘を踏まえまして、国土交通省といたしましては、ガイドライン見直しのためのポイントがしっかり反映されるよう、改めて関係業態に働きかけてまいります。
第210回 参議院 国土交通委員会 第2号
○副大臣(石井浩郎君) 梶原委員の、インフラの老朽化対策について御質問をいただきました。 委員御指摘のとおり、高度経済成長期以降に集中整備されましたインフラが加速度的に老朽化している状況であります。例えば道路分野では、建設から五十年以上が経過する橋梁が二〇四〇年度には七五%に達する見込みとなっております。このため、国土交通省といたしましては、防災・減災、国土強靱化のための五か年加速化対策も活用しながら、老朽化対策を計画的、集中的に推進し…
第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○石井副大臣 国土交通副大臣兼内閣府副大臣の石井浩郎でございます。 委員長を始め理事、委員の格別の御指導、よろしくお願い申し上げます。
第210回 参議院 国土交通委員会 第1号
○副大臣(石井浩郎君) 国土交通副大臣兼内閣府副大臣を仰せ付かっております石井浩郎でございます。 蓮舫委員長を始め、理事、委員の皆様の格別の御指導、よろしくお願い申し上げます。
第208回 参議院 本会議 第13号
○石井浩郎君 自由民主党の石井浩郎です。 自由民主党・国民の声を代表して、G7首脳会合総理帰朝報告に対して、岸田総理に御質問いたします。 まず冒頭、ロシアによるウクライナ侵略は、力による一方的な現状変更の試みにほかなりません。これ以上ない強さの言葉をもって抗議いたします。ロシアは、国際社会から寄せられた強い非難をしっかりと受け止めて、即時に攻撃を停止し、今すぐに撤退すべきです。 政府には、引き続き、国際社会と連携して、速やかな平和の実現…
第208回 参議院 議院運営委員会 第11号
○石井浩郎君 自由民主党の石井浩郎でございます。 質問の前に、まず冒頭、この度のロシアによるウクライナへの侵略、一方的な力での現状変更でありまして、到底許されるものではありません。また、本日、欧州最大規模のザポリージャ原発が攻撃を受けたとの報道がありました。これが事実であれば、まさに言語道断であります。 三月一日には衆議院で、三月二日には参議院におきまして、ロシアに対する非難決議案が採択されたところであります。政府におきましても、国際秩…
第208回 参議院 議院運営委員会 第11号
○石井浩郎君 ありがとうございます。 今大臣もおっしゃいましたが、昨日、岸田総理が石油元売各社へ補助金を一リットル当たり五円から二十五円に引き上げるというような発表もありました。原油価格の高騰に苦しむ中小、消費者、小規模事業者、本当に秋田にもたくさん苦しんでいる事業者がおります。しっかりと、ちゅうちょすることなくしっかりと対策を講じていただきたいと思います。 次に、今回、まん延防止等重点措置が適用されている三十一都道府県のうち、半数以上…
第208回 参議院 議院運営委員会 第11号
○石井浩郎君 本当に今、BA.2というまた存在が出てきて、不安も、国民の皆さん、不安も多いと思います。コロナ対策を講じながら社会経済活動を回していくという大変難しいかじ取りになると思いますけれども、まずは三回目のワクチン接種が速やかに進むようにお願いをして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第206回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) ただいまから地方創生及び消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方創生及び消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第206回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第206回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第206回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第206回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第206回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井浩郎君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方から御推挙いただき、本委員会の委員長に選任されました石井浩郎でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第206回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井浩郎君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第206回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に進藤金日子君、本田顕子君、山田修路君、川田龍平君及び竹谷とし子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第205回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(石井浩郎君) ただいまから地方創生及び消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 地方創生及び消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕