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自由民主党参議院
総発言数
725
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2023/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会95 件・95%
  • こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会3 件・3%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会2 件・2%

※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

725 20 を表示
自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/04/25

211参議院 法務委員会 第10号

○副大臣(石井浩郎君) 委員が御指摘のとおり、しっかりと御家族の皆様に寄り添った対応を、これから真摯に我々も対応してまいりたいと思っております。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/04/25

211参議院 法務委員会 第10号

○副大臣(石井浩郎君) そのとおりでございます。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/04/05

211衆議院 国土交通委員会 第8号

○石井副大臣 お答えいたします。 委員御指摘のとおり、電動バイクの区分につきましては、道路運送車両法及び道路交通法のそれぞれの法体系の下で、モーターの出力によって車両が区分されているところでございます。 道路運送車両に関する法令におきましては、車両の構造の違いに着目いたしまして、必要な安全性能や環境性能に関する車両区分を設けているところでございます。 一方、道路交通に関する法令におきましては、運転者の操縦性能の違いに着目をいたしまして、…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/10

211衆議院 国土交通委員会 第2号

○石井副大臣 お答えいたします。 委員御指摘の建設キャリアアップシステムにつきましては、平成三十一年四月から本格稼働しておりますが、業界からの声を踏まえまして、随時システム改修を行ってまいりました。 セキュリティー対策を強化することで、個人情報の漏えい防止であるとか、技能者の悪質な引き抜きの防止につなげているところでございます。 このため、現在、システムの導入によりまして、直接、技能者の引き抜きにつながるものとは考えてはおりません。 ま…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/10

211衆議院 国土交通委員会 第2号

○石井副大臣 委員御指摘のとおり、災害発生後、直ちに建設機械を稼働できる体制を平時から構築しておくことが重要であると考えております。 災害が発生した際には、国や地方公共団体があらかじめ協定を締結している地域の建設会社に依頼して、それぞれ復旧作業に当たっていただくという方法が一般的でございます。ここで使用される建設機械につきましては、建設会社が自ら保有している場合と、レンタル会社から調達する場合がございます。 国土交通省の場合は、高台に保…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/10

211衆議院 国土交通委員会 第2号

○石井副大臣 お答えいたします。 不動産市場の活性化を図るためには、資産規模の大きい不動産だけではなく、中小規模の築古物件についても証券化を進めることで、優良な不動産ストックを形成していく必要があると考えております。 令和三年度におきましては、REIT及び不動産特定共同事業を通じまして証券化された物件のうち、築二十年以上の物件の割合は約三割となっておりまして、築古物件でも証券化が行われているところでございます。 特に、不動産特定共同事業…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/10

211参議院 議院運営委員会 第11号

○副大臣(石井浩郎君) 土地鑑定委員会委員森田修君、清常智之君、加藤瑞貴君、亀島祝子君、川添義弘君、國崎稚加子君、若崎周君は本年七月四日に任期満了となりますが、森田修君の後任として高田美夏君を、清常智之君の後任として永山篤史君を、亀島祝子君の後任として杉浦綾子君を、國崎稚加子君の後任として勝尾裕子君を、若崎周君の後任として坂本圭君を任命し、また、加藤瑞貴君、川添義弘君を再任いたしたいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/09

211参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(石井浩郎君) 議員御指摘のとおり、今後の観光振興におきましては、観光地の過度な混雑を防止することなどを通じまして、旅行者だけではなく地域もメリットを享受できるような、住んでよし、訪れてよしの持続可能な観光地域づくりに取り組むことが重要であると考えております。このため、国土交通省におきましては、住民理解を得ながら、そうした観光地をマネジメントする際の指標となりますガイドラインを作成し、普及、実践を図っているところでございます。 …

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/09

211参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 乗り合いバスにつきましては、利用者の属性によって差別的な取扱いとならないよう一律の運賃を適用することが原則でございます。 しかしながら、観光客が大きなスーツケースを持ち込むなど、利用の状況が異なる場合には、地域住民の運賃と観光客の運賃とを別々に設定することも可能としているところでございます。 京都市内におきまして、運賃の多様化を含め、どのような方法が適当であるかにつきまして、地元のバス事業者か…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/09

211参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 地域の建設業は、社会資本整備の担い手であると同時に、災害時には最前線で地域社会の安全、安心の確保を担う地域の守り手として重要な存在であると認識をしております。こうした地域の建設業が持続的に活躍するためには、建設企業の適正な利潤の確保などが必要であると考えております。 このため、国土交通省といたしましては、まず安定的、持続的な公共投資予算の確保に努めているところでございます。また、地方公共団体も…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/09

211参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 陸上から船舶へと電力を供給する設備の導入といった新しいエネルギー供給に関する利用料金につきましては、経済産業省とも課題認識を共有しているところでございます。 その上で、産業用の電気料金につきましては、電力自由化に伴いまして、小売電気事業者の裁量による自由料金であることから、小売電気事業者による創意工夫の余地があると伺っているところでございます。そうした中で、国土交通省といたしましては、必要な情…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/03/07

211衆議院 国土交通委員会 第1号

○石井副大臣 おはようございます。 国土交通省関係の令和五年度予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計予算の国費総額は、五兆八千七百十四億円です。 また、復興庁の東日本大震災復興特別会計に一括計上されている国土交通省関係予算の国費総額は、四百一億円です。 このほか、自動車安全特別会計及び財政投融資特別会計に所要の予算を計上しております。 北海道、離島及び奄美群島に係る公共事業予算につきましては、他省の関係予算を含…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/02/08

211参議院 議院運営委員会 第5号

○副大臣(石井浩郎君) 運輸審議会委員二村真理子君は本年二月十五日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2022/11/10

210衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○石井副大臣 復興副大臣の石井浩郎でございます。 地震、津波災害からの復興に関する事項を担当いたします。 秋葉大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいりたいと思いますので、長島委員長を始め理事、委員の皆様の御理解と御指導をよろしくお願いいたします。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2022/11/09

210参議院 議院運営委員会 第6号

○副大臣(石井浩郎君) 運輸審議会委員牧満君、河野康子君は本年十二月五日に任期満了となりますが、牧満君の後任として堀川義弘君を、河野康子君の後任として大石美奈子君を任命いたしたいので、国土交通省設置法第十八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、運輸安全委員会委員丸井祐一君、奥村文直君、鈴木美緒君、新妻実保子君は本年十二月五日に、石田弘明君は本年十二月二十五日にそれぞれ任期満了となりますが、これら五…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2022/11/09

210参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○副大臣(石井浩郎君) 復興副大臣の石井浩郎でございます。 地震・津波災害からの復興に関する事項を担当いたします。 秋葉大臣をお支えし、被災された多くの方々が復興に希望を持てるよう、全力で取り組んでまいりたいと思いますので、古賀委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御指導を何とぞよろしくお願いいたします。

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2022/11/08

210参議院 国土交通委員会 第3号

○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 二輪車定率割引につきましては、二輪車の更なる利用促進や地域の活性化を目的といたしまして、ETCを搭載した二輪車が土日祝日に百キロメートルを超えて高速道路を走る場合には、全ての時間帯で一律三七・五%割引になるものでございまして、NEXCO三社が本年四月から十一月まで実施しているところでございます。 委員御指摘のとおり、大変好評いただいておりまして、九月末の時点で約十九万件の利用がございました。二…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2022/11/02

210衆議院 国土交通委員会 第3号

○石井副大臣 お答えいたします。 四方を海に囲まれました我が国におきましては、臨海部に産業や都市が集積いたしまして、海外との貿易の九九・六%が港湾を経由している状況でございます。 激変する世界情勢の下で我が国全体の国際競争力を向上させるためには、企業のサプライチェーンの強靱化に資する港湾整備がより一層求められていると考えております。 このため、国土交通省といたしましては、我が国への国際基幹航路の寄港を維持拡大し、企業の立地環境を向上させ…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2022/11/02

210衆議院 国土交通委員会 第3号

○石井副大臣 お答えいたします。 ダイヤモンド・プリンセス号の検疫を行った際に、国土交通省では、岸壁の利用に関する調整であったり、また、廃棄物や汚水の処理といった業務につきまして、本来は港湾管理者が行う施設管理の一部を事実上代行いたしました。 このうち、廃棄物や汚水の処理、あるいは患者が船から降りる際の動線の確保、また、プレハブの設置、情報収集などといったものにつきましては、国は法的な権限を持っていなかったために、港湾管理者に確認を取り…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2022/11/02

210衆議院 国土交通委員会 第3号

○石井副大臣 例えば、防衛省支援の船舶が着岸して港湾の施設を利用する際の調整とか、これは国に法的に力がなかったものですから、これは横浜市ですね、港湾管理者がやる予定だったんですけれども、一々確認を国が、国交省が確認を取りながら進めていったということで、少し時間がかかったということがございました。 以上です。