P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
725
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2024/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会95 件・95%
  • こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会3 件・3%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会2 件・2%

※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

725 20 を表示
自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高橋はるみ君、新妻秀規君、窪田哲也君、加藤明良君、塩村あやか君及び杉尾秀哉君が委員を辞任され、その補欠として竹谷とし子君、河野義博君、奥村政佳君、石川大我君及び私、石井浩郎が選任されました。 また、去る十月三十日、一名欠員となっておりました本委員会の委員として木戸口英司君が選任されました。 ─────────────

自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 石垣のりこ君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木戸口英司君及び竹谷とし子君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────

自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり内閣の重要政策及び警察等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2024/11/14

215参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(石井浩郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

自由民主党2024/06/18

213参議院 政治改革に関する特別委員会 第9号

○石井浩郎君 自由民主党の石井浩郎です。 私は、会派を代表し、衆第一三号政治資金規正法の一部を改正する法律案に対し、賛成の立場から討論を行います。 まず、今般の政治資金問題について深くおわびを申し上げます。 我が党は、今般の問題についての深い反省の下、二度と同様の事態を起こしてはならないし絶対に起こさないという、そういう強い覚悟で実効性の高い再発防止策を取りまとめました。会計責任者に任せていた、自分は知らなかったという言い訳を許さない、…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/06/12

211衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○石井副大臣 おはようございます。お答えいたします。 委員御指摘のとおり、バス業界におきましては、担い手の確保がまさに喫緊の課題であると認識をしております。 このため、国土交通省といたしましては、バス事業者における早期の賃上げ、あるいは安心で快適な職場環境の整備を促す観点から、バス事業者から運賃改定の申請がなされた場合、迅速に対応しているところでございます。また、予算面におきましても、御指摘のような二種免許の取得に対する費用負担など、事…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/06/12

211衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○石井副大臣 お答えいたします。 委員御指摘のとおり、豪雪地帯におきましては、人口減少や高齢化の影響で、除排雪の担い手不足であったり、民家の屋根で雪下ろしの作業中に転落する事故が増えるといったような継続的な課題を抱えていると認識をしております。 国土交通省といたしましても、御紹介のありました豪雪地帯対策基本計画に基づきまして、除排雪を担う人材の確保、育成であったり、共助の精神に基づく地域の組織体制の整備、高齢者世帯等へのボランティア支援…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/06/12

211衆議院 決算行政監視委員会 第5号

○石井副大臣 お答えいたします。 御指摘の日本海沿岸東北自動車道、いわゆる日沿道でございますが、新潟、山形、秋田の三県をつなぐ高規格道路でございます。このうち、新潟と山形の県境に位置しております朝日温海道路につきましては、山形県側の延長六・七キロメートルに関して用地買収がおおむね完了し、現在、トンネル及び橋梁の工事を進めているところでございます。 こうした開通時期に関しましては、現時点でまだ見通せていない状況でございます。主な理由といた…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/06/08

211参議院 国土交通委員会 第19号

○副大臣(石井浩郎君) ただいま議題となりました特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件の提案理由につきまして御説明申し上げます。 我が国は、平成十八年十月九日の北朝鮮による核実験を実施した旨の発表を始めとする我が国を取り巻く国際情勢に鑑み、同年十月十四日以降、北朝鮮籍の全ての船舶に対する本邦の港への入港を禁止しているほか、平成二十八年二月十九日以後に北朝鮮の港に寄…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/05/15

211参議院 行政監視委員会 第4号

○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 今日、本会議で大臣も答弁をさせていただきました。 まずは、今回、今回ですね、四月二十八日に公表されました空港施設株式会社の検証委員会による報告書を踏まえまして、国土交通省におきましても事実関係の確認とこれまでの調査の点検を行っているところでございます。これで、その中で、現役職員の異動に関する情報が内示後であるにも、まああったとしても、公表前に外部の者に共有されていたことは大変遺憾であると考えて…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/05/15

211参議院 行政監視委員会 第4号

○副大臣(石井浩郎君) 今委員が御指摘がありました、大臣官房総務課から送られた千五十八件のメールのうちの百七十三件が非政府系ということでありまして、この百四十件が、そのうちの百四十件が言ってみれば国交省関係の、地方に移転したり、そうした人のメールだということが判明しました。残り三十件に関しては今特定を急いでいるところであります。 どこに送ったか分からない、アドレスが、どこに送ったか分からないということはゆゆしき事態だと思います。こういう…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/05/09

211衆議院 財務金融委員会 第18号

○石井副大臣 お答えいたします。 尖閣諸島周辺の接続水域におきましては、近年、ほぼ毎日と言っていいと思いますが、中国海警局に所属する船舶が活動しておりまして、領海侵入も相次いで行われている状況でございます。 このため、海上保安庁におきましては、尖閣諸島周辺の海域に常に巡視船を配備をいたしまして領海警備に当たっているところでございます。中国海警局に所属する船舶に対しましては、相手勢力を上回る巡視船で対応するなど、万全の体制を確保していると…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/04/27

211参議院 国土交通委員会 第12号

○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 今般の知床における事故を受けまして、旅客船の安全、安心対策が喫緊の課題であることから、本法律案に盛り込まれた対策を始め、必要な安全対策を早急に講じてまいりたいと考えております。 また、委員御指摘のとおり、必要な技術開発を進めまして、今後、ヒューマンエラーに起因する海難事故を防止していく等の観点から、船舶の自動運航技術の積極的な活用も大変重要と考えております。 そのため、国土交通省といたしまして…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/04/25

211参議院 法務委員会 第10号

○副大臣(石井浩郎君) お答えいたします。 まずもって、事故でお亡くなりになられました方々の御冥福を心からお祈り申し上げますとともに、御家族の皆様に対して哀悼の意を表したいと思います。 そこで、有限会社知床遊覧船の社会的責任という今御質問でありました。 有限会社知床遊覧船に対しましては、事故が発生した直後から特別監査を行いました結果、海上運送法への違反が多数確認されまして、安全管理体制の改善意識が全く見られなかったことから、昨年六月、事…

自由民主党国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2023/04/25

211参議院 法務委員会 第10号

○副大臣(石井浩郎君) 今、海上保安庁におきましては、事故が発生した直後から、網走海上保安署におきまして業務上過失致死の容疑で捜査をしているところでございます。 これに関しましては、事故の目撃者がいないということでありまして、沈没に至るメカニズムの解明には様々な鑑定など丹念に積み重ねる必要がございます。このため、事故の全容解明に向けまして、現在も粘り強く捜査が行われているものと承知をしております。 捜査の進捗や、また今後の見通しなどの詳…