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民主党・新緑風会参議院
総発言数
7,856 件
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
—
直近の発言日
1977/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,856 件中 20 件を表示
自由民主党運輸政務次官1977/02/22

第80回 参議院 議院運営委員会 第5号

○政府委員(石井一君) 航空事故調査委員会委員長岡田實及び同委員会委員上山忠夫、諏訪勝義、八田桂三、山口真弘の五君は、いずれも一月十日任期満了となりましたが、岡田、上山、諏訪、八田、山口の五君をそれぞれ再任いたしたいので、航空事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 五君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも航空事故調査に関し科学的かつ公正な判断を…

自由民主党運輸政務次官1977/02/18

第80回 衆議院 運輸委員会 第2号

○石井(一)政府委員 昭和五十二年度の運輸省関係の予算について御説明申し上げます。 初めに、予算の規模について申し上げます。 まず一般会計について申し上げますと、歳入予算総額は、十七億九千六百四十万二千円であり、歳出予算総額は、他省所管計上分七百五十七億六千三百十三万六千円を含み一兆四百七十五億三千六百二十二万七千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、比率で一五・一%の増加となっております。 次に、特別会計について申し上…

自由民主党運輸政務次官1976/12/30

第80回 衆議院 運輸委員会 第1号

○石井説明員 去る二十七日付をもちまして政務次官に任命を受けました石井一でございます。まことに重要な諸懸案が並んでおる分野でございます。微力でございますが、全力を傾け大臣を補佐し、その職責を全ういたしたいと決意を新たにいたしております。 委員各位の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、簡単でございますが、ごあいさつにかえる次第でございます。(拍手)

自由民主党運輸政務次官1976/12/30

第80回 参議院 運輸委員会 第1号

○政府委員(石井一君) 去る二十七日付をもちまして、運輸政務次官を拝命いたしました石井一でございます。 ただいま大臣からもお述べになりましたように、国鉄再建を初め幾多の重要問題が山積をいたしております。微力でございますが、これまで衆議院の運輸委員会にも長らく在籍をいたしてまいりました者でございますが、全力を傾注して微力を尽くしたいと決意をいたしております。諸先生の御指導、御鞭撻を切にお願い申し上げまして、簡単でございますがごあいさつにか…

自由民主党運輸政務次官1976/12/28

第79回 参議院 議院運営委員会 第2号

○説明員(石井一君) 運輸審議会委員杉本行雄君は、十一月十五日任期満了となりましたが、同月十六日同君を再任いたしましたので、運輸省設置法第九条第三項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は広い経験と高い識見を有する者でありますので、運輸審議会委員として適任であると存じます。 何とぞ速やかに御承認されますようお願いいたします。

自由民主党1976/12/25

第79回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○石井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、丹羽喬四郎君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

自由民主党1976/11/04

第78回 衆議院 外務委員会 第9号

○石井委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。 引き続き両件に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。

自由民主党1976/10/22

第78回 衆議院 外務委員会 第6号

○石井委員長代理 ちょっと政府委員に答弁させます。

自由民主党1976/10/22

第78回 衆議院 外務委員会 第6号

○石井委員長代理 正森委員に申し上げます。 この点に関しましては、御主張も非常にごもっともな点も多いわけでございますが、後刻理事会で協議をいたしまして、御趣旨に沿うように計らいたいと思いますので、理事会にお任せいただきたいと思います。 次に、永末英一君。

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 自民党の石井でございます。 大分時間が延びまして、時間がさらに短縮されてきたようでございますが、私、与党でございますし、ごく基本的な問題についてお伺いをいたします。 その前に、非常に見識のある御意見を四先生ともに発表されまして、特に具体的な今後の改善策等々についてのお言葉もございました。先生方が多国籍企業の特別な委員にでもなっていただいて、法案をまとめていただければ、たちどころに世界の標本になるんじゃないかな、こういう感じ…

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 善悪両面がある。またそれは企業の立てかえ等々でやっていけるのじゃないかというふうなお考えじゃないかと思います。 私自身の質問自体も少し極端ですからその程度にいたしまして、神代参考人と一ノ瀬参考人にお伺いしたいのですが、これはまた非常にマクロな問題ですけれども、こういう企業が非常に世界的な規模で大きな資本を持って経済活動をやっておる、世界経済に非常に寄与しておるというふうにも見えるけれども、その反面、何か資本主義体制というふ…

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 次に、吉田参考人に御意見をお伺いしたいのは、アメリカでも今回の問題等々で多国籍企業の腐敗行為を不法化するための国際協定を締結する用意があると言っています。この腐敗行為というものに対してどう定義づけるのか、これは各国によって慣例があったり、発展途上国では発展途上国のならわしがあり、また各国によりまして非常に違うと思うのですが、これは何か世界共通の一つの概念というようなものがあるのですか、これはいかがですか。

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 このロッキード問題が起こりましてから、特にわが国の資本自由化以降これらの企業がどれだけの収益を上げて、あるいはさっきいろいろ申されておりましたけれども、どれだけの貢献をしたか、こういうふうな学術的研究とかあるいはそういうふうなものが存在しておるんでしょうか、どうでしょうか。これはどなたでも結構でございますが、小島先生いかがですか。

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 要するに、多国籍企業と考えられる企業で外国から日本の中へやってきて経済活動をやっておる企業です。

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 それにはどこの企業がどれだけの収益を上げというふうなそういうしさいにわたる……。

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 そうですか、そうすると、日本の海外に進出しておる企業で外国においてどういう行動をし、どういう貢献をしという、そういうふうな研究もあるのですか。

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 ただ今回わが国で問題になりましたような、こういう賄賂性を帯びたそういうふうな問題等々の実態の調査、こういうものは当然最初の書類にも後の書類にも出ておらぬと思うのですけれども、こういうことに関する実際の事態の掌握とかなんとかということは、これは非常にむずかしいことなんでしょうね。

自由民主党1976/10/20

第78回 衆議院 外務委員会多国籍企業等国際経済に関する小委員会 第1号

○石井小委員 時間が来ましたので……。どうもありがとうございました。

自由民主党1976/10/15

第78回 衆議院 外務委員会 第4号

○石井委員 きょうは私は、日韓大陸棚協定の問題につきまして、外交的な条約の批准の過程の問題、それから朝鮮半島に関連したいろいろな防衛上の問題、それからエネルギー資源の開発の問題さらに漁業の安全操業等漁業資源の問題、こういう問題についてお伺いをしたいと思うのでございますが、それに先立ちまして最初に政治的な朝鮮半島の問題について、せっかく大臣もお見えでございますのでお伺いをしたいと思います。 〔委員長退席、水野委員長代理着席〕 そこで、まず…

自由民主党1976/10/15

第78回 衆議院 外務委員会 第4号

○石井委員 大臣、いまいろいろな観点から日本政府の立場を御説明になりまして、その点は了とするのですが、ただ一点、署名は行われたけれども批准に手間取っておる、これにはそれなりの事情が当事国の一方にあるということでございますが、だからといって、時間がかかっておるからそれではそこに盛り込まれておる内容を単独で一方的に進めていく、これは国際法上そういう慣例があるのだろうか、これはやはり少しそういうおそれがあるから早くやらねばいかぬのだと言われる…