石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 決算委員会 第1号
○石井委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 徳田 虎雄君 中田 宏君 若松 謙維君 及び 錦織 淳君を指名いたします。 ————◇—————
第132回 衆議院 決算委員会 第1号
○石井委員長 次に、このたびの兵庫県南部地震により五千人を超える方々のとうとい生命が失われたことは、まことに痛惜の念にたえません。 犠牲者の御遺族に対し衷心より哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様にも心からお見舞いを申し上げます。 この際、犠牲となられた方々の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第132回 衆議院 決算委員会 第1号
○石井委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 ————◇—————
第132回 衆議院 決算委員会 第1号
○石井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明聴取…
第132回 衆議院 決算委員会 第1号
○石井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る九日木曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会
第131回 参議院 本会議 第3号
○石井一二君 私は、新緑風会を代表して、さきに行われた村山総理の所信表明演説に関連し、当面の諸問題について総理並びに関係閣僚に若干の質問をいたします。 この夏、我々日本国民は暑い暑い長い長い夏を経験いたしましたが、その長い夏の中で一つの熱い熱い戦いが交わされたのでございます。それは、申すまでもない、皆様方よく御存じの愛知県における参議院再選挙でございました。 皆さん、その結果はいかがでございましたでしょうか。数の上では優勢が予想された自…
第129回 参議院 予算委員会 第19号
○国務大臣(石井一君) 地方の立場で大変強力な今の御発言をいただいておりますこと、私の立場としても感謝を申し上げたいと存じます。 昨日の答申はこの辺が大変日本的な表現でございますが、「更に検討を深めつつ、幅広く検討を行い、可及的速やかに結論を得るべく審議を行う」、こういう言葉でございます。この言葉こそこの問題がいかに難しいかということを示唆しておると思うのでありますが、きょうの御議論をも踏まえまして、総理なり大蔵大臣も十分意を体して前進…
第129回 参議院 予算委員会 第19号
○国務大臣(石井一君) 昨日、皆様から大変御熱心な御要望がございまして、私もその後担当者を呼びまして何らかの手が打てないかというふうなことを検討もしたわけでございますが、要は、我が国の地価というものが一物三価、四価というふうにそれぞれ異なっておりまして、以前から固定資産税に対する一つの評価がえということは大きな問題になっておりました。また、固定資産税の評価が案外大都市には甘く、それから農村地帯と申しますか、それには厳しいというふうな評価…
第129回 参議院 予算委員会 第19号
○国務大臣(石井一君) そういうことを予期して進めるわけはございません。
第129回 参議院 予算委員会 第19号
○国務大臣(石井一君) 研究課題だとは思います。 しかしながら、一億七千筆、どれだけの膨大な量が、しかもやはりこれに一応不公平なこともできません。大都市の一部にそういう異常が起こっておりますが、全体的には先ほど局長も答弁いたしましたように、公正中立に、これまで固定資産税がいささか問題があるというところを地価公示額からきっちり七割をめどにこういうものを設定した。しかしながら、御指摘のとおりその一年後、地価の下落が起こった。下落が起こってい…
第129回 参議院 予算委員会 第19号
○国務大臣(石井一君) たまたまそれは私読んでおりません。
第129回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石井国務大臣 ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 我が国は、本格的な高齢社会の到来を目前に控えておりますが、国民の老後の生活設計の柱である公的年金制度が、今後ともその役割を十分果たしていけるよう、年金制度を将来にわたり揺るぎないものとしていくことが要請されております。 このため、政府といたしましては、厚生年金保険制度や国家公務員共済年金制…
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○国務大臣(石井一君) 私が長い時間を費やすのはきょうはもったいないと思いますから、私はただ一言、例えば、今の容認論をとるとすれば、人口を中心にするわけじゃありませんけれども、その格差が一対三に近づくと思うのでございまして‥‥‥
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○国務大臣(石井一君) いや、まあ後でそれじゃそれは議論いたしましょう。 それから、今回、この審議会の皆さんに白紙を与えて何でも書けと言ったのではなしに、一つずつ議席をばらまくということですから、下の方に対して限定を置いてますので、それをやると、そこには「できるだけ」というものをつけざるを得なかった。私は、今の関根議論のあれは物すごく選挙制度学としては最優秀のものだと思いますが、しかし、現実の問題に合わせた場合にやはりそういう問題がある…
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○国務大臣(石井一君) いや、ここにうたっておりますことは、できるだけ二対一以内にするべきであるけれども、そうでない場合も直ちに違法という問題が生ずるものではない、こういう意味を指しておると思います。ついこの間の平成六年六月三日の東京高裁の判決でもそれに近い裁判所の見解というものが出ておるわけでございます。 以上、そうでございますが、私はその後に、そういう形の中から本来審議会は二対一に絶対におさめたいというお気持ちを持っておりますけれど…
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第5号
○国務大臣(石井一君) 先ほどから熱心に意見を伺っておりまして、それは十分拝聴いたしております。条件が一、二、三とあって、そこにいかにバランスをとるか、また日本的調和を求めるか、そうして改革を推進するかという難しい問題の提起だと思いますが、意見はもう十分拝聴いたしまして、それに沿って、私も日本の政治家でございますから進ませていただきたいと思っております。
第129回 参議院 地方行政委員会 第8号
○国務大臣(石井一君) 委員御指摘のとおり、私は総理に対しましても大蔵大臣に対しましても、予算委員会でも議論が重ねられておりますが、強くその意を体し主張をいたしておるところでございます。 なお、昨日、加藤税調会長が羽田総理に答申を手渡したときに、地方税源についても税調で議論をしたのですかという加藤税調会長の話に対しまして、総理は以下のようなことを述べております。 地方独立税源は重要だ、地方分権の大綱方針が年末にまとまるがその中にも入れな…
第129回 参議院 地方行政委員会 第8号
○国務大臣(石井一君) およそ民主主義という社会におきまして、いかなる方法であれ、いかなる立場でありましても、暴力によって目的を達成しようとする行為は絶対に許すべきではない。警察庁長官が答えたとおりでございますが、私も当然そうだというふうに信じております。 先日、細川前総理の事件が起こりました次の閣議におきまして、この問題を提起し、警察の厳正なる姿勢を各閣僚にも伝達したところでございまして、今まだ身柄も拘束中ということでございますから、…
第129回 参議院 地方行政委員会 第8号
○国務大臣(石井一君) 変わりはございません。
第129回 参議院 地方行政委員会 第8号
○国務大臣(石井一君) 税の徴収の事務的な技術的な問題、また地方消費税が徴収される場所と地域的な偏在というふうな問題、輸出入に関する税の特例等々、まだ議論をし結論を得なければならない問題が残っておる、しかしながらその必要性というものは十分認識をされておると、このように理解しております。