P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
会計検査院長衆議院参議院
総発言数
923
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1968/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会86 件・86%
  • 予算委員会14 件・14%

※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

923 20 を表示
事務総長1968/12/20

60衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 まず、日程第一は、吉川地方行政委員長の御報告がありまして、全会一致でございます。次に、日程第二ないし第五は、一括して三池内閣委員長の御報告がありまして、日程第二及び第五は全会一致でございます。それから日程第三及び第四につきましては、日本共産党が反対でございます。これを二つに分けて採決をいたします。日程第二ないし第四は修正でございます。次に、ただいま御決定になりました緊急上程の二案につきまして、永田法務委員長の御報告があり…

事務総長1968/12/20

60衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 このたび社会労働委員会専門員の安中忠雄君から、一身上の都合により退職いたしたい旨の願い出がございました。同君は、昭和三十八年以来本院に勤務いたしております。また、その後任といたしまして、衆議院法制局第三部長の濱中雄太郎君を社会労働委員会専門員に任命し、調査室長といたしたいと存じます。同君の履歴書はお手元に配付いたしてございますので、それぞれ御承認をお願いいたします。

事務総長1968/12/10

60衆議院 議院運営委員会 第1号

○知野事務総長 まず最初に、議席は、仮議席のとおり、議長において指定いたします。次に、会期の件でございますが、全会一致でございます。次に、懲罰委員長の選挙がございます。その次に、特別委員会の設置は全会一致でございます。次に、国家公務員等の任命について事後の承認又は同意を求めるの件は、一部に日本共産党が反対でございますので、採決は二つに分けて行ないます。最後に、追悼演説がございます。 以上でございます。

事務総長1968/12/10

60衆議院 議院運営委員会 第1号

○知野事務総長 去る十一月十四日の理事会におきまして御了承を得たのでございますが、渉外部の第二課長内海清一君を外務省に出向させ、また、その後任として、ロサンゼルス総領事館の領事をしておりました最賀四郎君を渉外部の第二課長に任命いたしましたので、本委員会の御承認をお願いいたします。

事務総長1968/08/10

59衆議院 議院運営委員会 第4号

○知野事務総長 まず最初に、ただいま御決定になりました国家公務員任命につき同意を求めるの件についておはかりをいたします。日本共産党が反対でございます。次に、請願でございますが、請願は、日程だけでございまして、委員長の報告を省略しまして一括採択をすることになります。次に、閉会中審査の件でございますが、各委員会からの申し出のもののうちで、日本共産党が反対の法案が五件ございますので、まずこれを最初に採決いたしまして、その他は全会一致でございま…

事務総長1968/08/05

59衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 まず最初に、ただいま御決定になりました裁判官訴追委員及び同予備員の選挙、それから検察官適格審査会委員の選挙がございまして、次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 以上でございます。

事務総長1968/08/05

59衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 建設委員会の専門員が目下欠員となっておりますので、その後任として曾田忠君を建設委員会専門員に任命し、調査室長にいたしたいと思います。 同君の履歴書は、お手元に配付してございますので、何とぞ御承認をお願いいたします。

事務総長1968/08/02

59衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 委員派遣承認申請書。一、派遣の目的、北海道炭砿汽船株式会社平和炭鉱災害の実情調査。一、派遣委員の氏名、鹿野彦吉君、多賀谷真稔君、堂森芳夫君、田畑金光君、大橋敏雄君。一、派遣の期間、二日間、六日出発。一、派遣地名、北海道。 以上でございます。

事務総長1968/08/02

59衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 朗読いたします。 第五十九回国会開会式式辞(案) 天皇陛下の御臨席をいただき、第五十九回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 去る七月七日参議院議員の通常選挙が行なわれ、八月一日をもつて臨時国会が召集されたのでありますが、われわれは、新たなる構成のもとに、現下内外の情勢に対処して、当面する諸問題の審議につとめなければなりません。 ここに、開会式を行なうにあたり、われわれに負荷され…

事務総長1968/08/02

59衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 本件は、本年度予算の審議の際にすでに本委員会で決定されたものでございますので、便宜私から御説明いたします。 国会図書館庁舎第二期工事の完成に伴いまして、業務の拡光をはかるために新たに職員二十三名をふやしまして、定員八百六名を八百二十九名に改めるものでございます。

事務総長1968/08/01

59衆議院 議院運営委員会 第1号

○知野事務総長 まず日程第一、議席の指定は、議長において仮議席のとおり指定をされます。日程第二、会期の件について議長からおはかりいたします。日本共産党が反対でございます。次に、ただいま決定になりました特別委員会の設置につきまして議長からおはかりいたします。全会一致でございます。 以上でございます。

事務総長1968/06/03

58衆議院 議院運営委員会 第35号

○知野事務総長 朗読いたします。 申合せ 本院議員は、虚礼廃止の趣旨の徹底を期すべく、各党一致の決議をもつて、左の申合せをなし、厳にこれを励行し、議員本来の使命に専心せんことを期するものである。 一、印刷物等による個々の暑中見舞、及び印刷によるその返礼、または新聞、雑誌上の暑中見舞の広告はこれを廃止すること。 二、議員であるがための寄附及び冠婚葬祭に対する虚礼は一切これを行なわないこと。 三、各議員は、更に都道府県別に、本申合せの趣旨の…

事務総長1968/06/03

58衆議院 議院運営委員会 第35号

○知野事務総長 まず最初に、議長から弔詞贈呈の報告がございます。次に、石橋政嗣さんから追悼演説がございます。三番目に、内閣の同意人事につきましておはかりいたします。四番目に、日程第一、第二は、一括して吉川地方行政委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。五番目は、請願日程二千四百七十八件とともに、ただいま決定になりました緊急上程を一括いたしまして、委員長の報告を省略して一括採択をいたします。次に、閉会中審査の議決でございますが…

事務総長1968/06/03

58衆議院 議院運営委員会 第35号

○知野事務総長 このたび、建設委員会専門員の熊本政晴君から、一身上の都合により退職いたしたい旨の申し出がございました。同君は、昭和三十八年四月以来本院に勤務いたしておりまして、今回の願い出につきまして御承認をお願いいたしたいと思います。

事務総長1968/05/23

58衆議院 議院運営委員会 第34号

○知野事務総長 一番初めに、観光関係につきまして田中国務大臣の御報告がありまして、井上泉さんの質疑がございます。次に、日程に入りまして、日程第一は、金子大蔵委員会理事の御報告がございます。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。日程第二は、河野文教委員会理事の御報告がございまして、日本社会党が反対でございます。次に、緊急上程の保健婦助産婦看護婦法の一部を改正する法律案は、橋本社会労働委員会理事の御報告がございまして、全会一致で…

事務総長1968/05/22

58衆議院 議院運営委員会 第33号

○知野事務総長 まず最初に、保岡議員の紹介がございます。次に、会期延長の件について議長からおはかりをいたします。全会一致でございます。次に、日程に入りまして、日程第一は、渡辺大蔵委員会理事の御報告がありまして、日本共産党が反対でございます。日程第二は、小峯商工委員長の御報告がありまして、討論は、まず千葉佳男さんが反対討論、坂本三十次さんが賛成討論をされます。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。次に、緊急上程の議案でございま…

事務総長1968/05/21

58衆議院 議院運営委員会 第32号

○知野事務総長 まず、日程第一、第二を一括して大野運輸委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。日程第三は、小峯商工委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。次に、緊急上程の法案は、床次沖繩及び北方問題等に関する特別委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 以上でございます。

事務総長1968/05/17

58衆議院 議院運営委員会 第31号

○知野事務総長 芳賀災害対策特別委員長の委員派遣承認申請書の内容は、一、派遣の目的、昭和四十三年十勝沖地震による被害状況調査。一、派遣委員の氏名、第一班、三ツ林弥太郎君、芳賀貢君、福岡義登君、神田大作君、小川新一郎君、第二班、稻葉修君、渡辺栄一君、兒玉末男君、小澤貞孝君。一、派遣の期間、第一班、第二班とも四日間。一、派遣地名、第一班、青森県、岩手県、第二班、北海道ということになっております。 以上でございます。

事務総長1968/05/17

58衆議院 議院運営委員会 第31号

○知野事務総長 まず最初に、十勝沖地震に関する緊急質問は、ただいま御決定の順序に従いまして順次許可をいたします。次に、本日は日程がございませんので、直ちに緊急上程議案に入りまして、まず、大蔵委員会の二件につきましては、渡辺大蔵委員会理事の御報告がございます。修正でございまして、全会一致でございます。次に、社会労働委員会の国民年金法等の一部を改正する法律案は、粟山社会労働委員会理事の御報告がありまして、全会一致でございます。次に、建設委員…

事務総長1968/05/16

58衆議院 議院運営委員会 第30号

○知野事務総長 堂森石炭対策特別委員長の委員派遣承認申請書の内容は、一、派遣の目的、美唄炭鉱の災害の実情調査。一、派遣委員の氏名、田中六助君、多賀谷真稔君、堂森芳夫君、田畑金光君、中野明君。一、派遣の期間、一日間、明五月十七日。一、派遣地名、北海道。 以上でございます。