P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
会計検査院長衆議院参議院
総発言数
923
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1968/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会86 件・86%
  • 予算委員会14 件・14%

※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

923 20 を表示
事務総長1968/05/16

58衆議院 議院運営委員会 第30号

○知野事務総長 まず最初に、十勝沖地震の報告が田中国務大臣から行なわれます。次に、鍋島国務大臣から、原子力潜水艦佐世保入港に伴う放射能調査についての報告がございまして、ただいま御決定になりました四人の方の質疑がございます。次に、田中国務大臣から、去る四月二十五日における本会議の答弁に関連して発言がございます。次に、日程に入りまして、日程第一及び第二は、秋田外務委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。日程第三は、三池内閣委員長…

事務総長1968/05/14

58衆議院 議院運営委員会 第29号

○知野事務総長 まず最初に、議長から弔詞贈呈の報告がございまして、北山愛郎さんから追悼演説がございます。次に、政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案の趣旨説明を赤澤自治大臣が行ないまして、小松幹さん及び本島百合子さんの質疑がございます。次に、日程に入りまして、日程第一及び日程第二は、八田社会労働委員長の御報告がございます。全会一致でございます。日程第三は、古川逓信委員長の御報告がありまして、全会一致でございます。日程第四及び…

事務総長1968/05/10

58衆議院 議院運営委員会 第28号

○知野事務総長 参議院の修正の要旨は、原案の施行期日「五月一日」を「公布の日」に改めようとするものでございます。

事務総長1968/05/10

58衆議院 議院運営委員会 第28号

○知野事務総長 まず最初に、公衆電気通信法の一部を改正する法律案の参議院回付案を議題にいたします。日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。次に、日程に入りまして、日程第一及び日程第二は、一括して大石決算委員長の報告がございます。採決につきましては、まず、日程第一のうち、昭和四十一年度特別会計予備費使用総調書につきまして第一に採決いたします。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。第二番目に、昭和四十一年度…

事務総長1968/05/09

58衆議院 議院運営委員会 第27号

○知野事務総長 まず最初に、ただいま御決定のありました地方財政の状況報告につきまして、赤澤自治大臣の説明並びに山本弥之助さんの質疑がございます。次に、日程に入りまして、日程第一は、大蔵委員会の渡辺理事の御報告がございます。修正でございます。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。日程第二は、三池内閣委員長の御報告がございまして、日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。日程第三は、足立農林水産委員長の御報告…

事務総長1968/05/07

58衆議院 議院運営委員会 第26号

○知野事務総長 まず最初に、林業及び漁業の年次報告並びに施策につきまして、一括して西村農林大臣の発言がございます。次に、林業につきまして柴田健治さん、沿岸漁業につきまして佐々栄三郎さんの質疑がございます。その次に、緊急上程の法案は、床次沖縄及び北方問題等に関する特別委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。 以上でございます。

事務総長1968/04/26

58衆議院 議院運営委員会 第25号

○知野事務総長 まず最初に、緊急質問は、西宮弘さん、岡本富夫さんの順序で許可いたします。次に、日程に入りまして、日程第一ないし日程第三は、永田法務委員長の御報告がございます。日程第二につきましては日本共産党が棄権でございますので、三案を一括して異議の有無をはかることになります。日程第四、日程第五は、八田社会労働委員長が報告をされまして、日程第四に対しましては日本共産党が反対、日程第五は全会一致でございます。日程第六は、坂村農林水産委員会…

事務総長1968/04/25

58衆議院 議院運営委員会 第24号

○知野事務総長 一番初めに、地方公務員法の一部を改正する法律案につきまして、趣旨説明並びに質疑がございます。次に、日程に入りまして、日程第一は、堂森石炭対策特別委員長の御報告がございます。修正でございまして、日本共産党が反対でございます。日程第二は、三池内閣委員長の御報告がございます。修正でございまして、日本共産党が反対でございます。日程第三は、小峯商工委員長の御報告がございます。日本共産党が反対でございます。日程第四は、大野運輸委員長…

事務総長1968/04/25

58衆議院 議院運営委員会 第24号

○知野事務総長 これは参議院での取り扱いの問題でございますが、参議院に衆議院から送って、参議院で会期中に上がれば法律になります。

事務総長1968/04/25

58衆議院 議院運営委員会 第24号

○知野事務総長 特に継続審議ということを参議院でいたしませんでしたら、これは当然未了になるわけでございます。

事務総長1968/04/25

58衆議院 議院運営委員会 第24号

○知野事務総長 こういうふうに参議院の通常選挙の前には、参議院では継続審議をしないように最近はなっているように承っております。

事務総長1968/04/23

58衆議院 議院運営委員会 第23号

○知野事務総長 まず、日程第一は、渡辺大蔵委員会理事が御報告をされます。日本共産党が反対でございます。日程第二は、沖本科学技術振興対策特別委員長の御報告がございまして、修正でございます。日本共産党が反対でございます。日程第三は、床次沖繩及び北方問題等特別委員長の御報告がございます。修正でございます。日本社会党、民主社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。日程第四は、古川逓信委員長の御報告がございまして、米田東吾さんの反対討論がござ…

事務総長1968/04/19

58衆議院 議院運営委員会 第22号

○知野事務総長 政府原案は、本法施行後三十日以内に、昭和四十三年四月一日を始期として十五年を期間とする全国森林計画を立てなければならないとなっておりますが、すでに昨年十月三十一日に現行法第四条の規定に基づいて十年を期間とする同計画が立てられて公表されておりますので、参議院の修正は、本法の施行後において同計画を「十五年間をその期間とするものに変更しなければならない。」ものとして、これに伴いまする所要の規定の整備を行なおうとするものでござい…

事務総長1968/04/19

58衆議院 議院運営委員会 第22号

○知野事務総長 まず最初に、回付案につきましておはかりをいたします。日本共産党が反対でございます。次に、ただいま御決定になりました趣旨説明を聴取する議案は、教育公務員特例法の一部を改正する法律案、それから小笠原関係の協定並びに暫定措置の順序でそれぞれ趣旨説明並びに質疑が行なわれます。その次に、緊急上程が場内交渉でまとまりますれば、緊急上程ということになります。 以上でございます。

事務総長1968/04/19

58衆議院 議院運営委員会 第22号

○知野事務総長 裁判官訴追委員会の委員長から、同委員会事務局長中川衛君の退職願い出について承認方の申し出がございましたので、御承認をお願いいたしたいと思います。また、その後任といたしまして、熊本家庭裁判所判事の大迫藤造君を同委員会の参事に任用し、事務局長に任命したいとの申し出がございました。履歴書はお手元に配付いたしてございますが、御承認願いたいと存じます。

事務総長1968/04/18

58衆議院 議院運営委員会 第21号

○知野事務総長 趣旨説明の規定ができましてからでございますが、かなり早い昭和二十四、五年ごろの議運の記録にそういうふうなのがもうすでに出ておりまして、委員会で決定があるまで議長に付託をお待ち願いたいというふうなことで今日まで続いてきておるということでございます。

事務総長1968/04/18

58衆議院 議院運営委員会 第21号

○知野事務総長 ただいま加藤先生からのお尋ねでございますが、二十四、五年ごろから趣旨説明が行なわれていると私は申し上げたわけではございませんで、付託をとめるようになったのはどうかというお話がございましたから、二十四、五年ごろからと申し上げました。趣旨説明が行なわれるようになりましたのは、趣旨説明の規定が入りましてから行なわれております。それで、当初は、委員会に付託したものにつきましてこれを本会議で趣旨説明をするということもございました。…

事務総長1968/04/18

58衆議院 議院運営委員会 第21号

○知野事務総長 まず最初に、先ほど御決定になりました議員請暇の件についておはかりいたします。次に、趣旨説明を聴取する議案は、増田国務大臣がその説明をされまして、木原実さんが質疑をされます。次に、日程に入りまして、日程第一は、永田法務委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。日程第二は、三池内閣委員長の御報告がございまして、日本共産党が棄権で全会一致でございます。日程第三、日程第四は、一括して秋田外務委員長の御報告がございます。…

事務総長1968/04/16

58衆議院 議院運営委員会 第20号

○知野事務総長 朗読いたします。 議員黒田寿男君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する

事務総長1968/04/16

58衆議院 議院運営委員会 第20号

○知野事務総長 まず最初に、永年在職議員の表彰がございます。次に、農業基本法に基づく年次報告等についての発言及び農地法の一部を改正する法律案、農業協同組合法の一部を改正する法律案の趣旨説明をあわせて西村農林大臣がなさいます。約十五分程度でございます。質疑の順序は、まず最初に、年次報告等につきまして、日本社会党の美濃政市さんが行ないまして、その次に、年次報告等及び農地、農協、両改正案の趣旨説明に対して、民主社会党の稲富稜人さんがなさいまし…