矢野俊比古
会議録に記録された「矢野俊比古」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 448 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会70 件・70%
- 大蔵委員会17 件・17%
- 補助金等に関する特別委員会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
※ 全 448 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 商工委員会 第2号
○矢野説明員 お答え申し上げます。 いわゆる第三次計画ということだろうと思いますが、会社側から報告を徴しましたところ、この十一月に、従来すでに一次、二次で終わっておりますが、鋳鍛鋼の素形材部門、これは昭和四十五年に第一次で日本鋳鍛鋼、これは戸畑にございますが、ここにいわゆる素形材、基礎部門を移しておるわけでございますが、その後いわゆるあと処理と申しますか、あと工程につきまして、いわば工程の一貫化ということを目標にこれを戸畑のほうに移した…
第73回 衆議院 商工委員会 第2号
○矢野説明員 会社側の計画によりますと、三百六十名、これを戸畑のほうに移転をしていただきたい、こういうことで、昨年の十一月にこの数字は組合側に提示した、こう言っております。
第73回 衆議院 商工委員会 第2号
○矢野説明員 いま中村先生御指摘のとおり、いわゆる第二工場の売却問題というものにつきまして、会社側の報告を受けますところによりますと、現在話を進めておるということは遺憾ながら事実でございます。そういう点におきまして、私どもとしては、現に働いている方々の工場のいわば基盤をくずすことが先行しているということについては非常に遺憾に思っておりまして、私どもとしてはこの問題を含めて、いわば戸畑への移転計画、転配計画というものが、十分労使間で話し合…
第73回 衆議院 商工委員会 第2号
○矢野説明員 今回の計画につきまして、いまのように、いわば転配の計画というものの実施の前に、早く言えば働いている職場の売却というふうな問題が出ておるということは、たいへん私どもも遺憾に思っております。そういう点で、いま御指摘のとおり、今後転配の問題につきましても、強制転配ということが行なわれないように、またいわば土着の方と申しますか、その地元の残る方についての十分な就職あっせんと申しますか、こういう計画につきましても、それからさらにこの…
第73回 衆議院 商工委員会 第2号
○矢野説明員 県当局との売却問題がいまどの程度の進行か、実はこの辺いま調査をしてございます。その調査の事情にもよりますが、いずれにしましても私どもとしては、これが実行になる、いわば調印と申すのかしれませんが、そういう体制になる前に十分に労使間の話し合いが行なわれて、そうしてその上で円満にこの問題が処理できるように最善の努力を尽くそう、こう考えております、
第61回 衆議院 商工委員会 第25号
○矢野説明員 大阪鉄工金属団地の概況及び助成状況を御説明申し上げます。 同団地は、岸和田市に所在しております大阪府下の鍛造、プレス、機械、それから製かんといった業者七十企業で組織されました協同組合によります機械金属団地でございます。この団地は、四十一年度に発足をいたしまして、現在の計画では、当年度、昭和四十四年度で完成をするということで現在進行中の団地でございます。 この団地につきましての助成でございますが、土地につきましては、この団地…
第61回 衆議院 商工委員会 第25号
○矢野説明員 いま先生から御指摘がございましたように、一括組合形式である以上、組合が助成を受けまして、また組合が施行者に支払うという体制でなければならないわけでございますが、私どもの御指摘をいただきました上での調査によりますと、確かにその方式が守られていないという事実がございます。この辺について申し上げますと、三和金属工業以外に、電気工事あるいは給水工事あるいは排水工事といったものは三和金属工業の機能としては不適当だという形で、それ以外…
第61回 衆議院 商工委員会 第19号
○矢野説明員 地質調査業は、広いいわゆる表面調査ということではございませんで、それは産業分類上そういう表現でございますが、実際には、いわゆる地盤の試掘、試錐業ということでございます。したがって、そういう業種におきますいろいろな設備なりいろいろな高度化なり、あるいは国際競争力というような問題もからんでくると思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第11号
○矢野説明員 御説明を申し上げます。二十一万六千五百十坪が現在四万八十九百三十四坪に変わっておりまして、そのいわゆる十五万余坪の内容でございますが、四万八千につきましては、先ほど長官が御説明しました十二企業の用地でございます。その残った十五万余の坪数でございますが、その中で非常に大きい坪数を占めておりますのが伊藤忠商事所有の土地になっております。そのほかは下河端町に約一万坪、それから公園、こういったものに四千坪ばかり、それからまだ組合が…
第61回 衆議院 商工委員会 第11号
○矢野説明員 造成は、先ほど申し上げました福井染色工業協同組合が造成に当たっております。
第61回 衆議院 商工委員会 第11号
○矢野説明員 福井染色工業協同組合が土地造成をいたしております。
第61回 衆議院 商工委員会 第11号
○矢野説明員 たいへん私ども申しわけございませんが、請負ったいわゆる土地造成の事業者、これはまだ調査しておりませんので、いずれ調査の上で御報告申し上げたいと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第11号
○矢野説明員 いまの二十一万坪の中で一番多く占めておりますのが伊藤忠商事、六万四千九百六十八坪でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第11号
○矢野説明員 私どもの調査で、現在の用地所有者の実態を調べた結果でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第11号
○矢野説明員 これは経緯として御説明を申し上げます。 当初二十一万坪の決定をいたしました際に、助成対象となる二十一万余坪の範囲におきましては、実は伊藤忠商事の用地はなかったわけでございまして、造成地の北半分、非助成部分でございますが、非助成の分から伊藤忠に買却をし、伊藤忠が所有権を持ったという形になっております。その後いわゆる組合のいろいろな不安定な状況から再建というような結果になりまして、そのときに実は第二次の、先ほどの十三万坪に実は…
第61回 衆議院 商工委員会 第11号
○矢野説明員 当初計画の三十六万余坪の中に入っておりました。
第58回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○矢野説明員 三井ポリケミカルの千葉工場の爆発事故によりまして、たいへん地元の住民の方々には御迷惑をかけまして遺憾に思います。私どもとしましては、この事故が発生いたしまして、直ちに本省及び通産局、それから県の係官に指示をいたしまして、現地を即日調査をいたしました。翌日、二十五日でございましたか、学識経験者九名よりなる技術調査団を結成いたしまして、二十七日に現地に飛びまして、数次にわたる現地調査と討論を加えまして、二月二十六日に通産大臣あ…
第58回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○矢野説明員 前段の外資法との関係でお答えいたしたいと思いますが、御承知のとおり、外資導入につきましては、いま、その内容の審査としまして、国際収支の改善関係、それからその技術が日本の産業に非常に稗益するものであるか、さらに中小企業を圧迫するものかどうかといったような、まさに経済要因の観点から立法されておりますので、外資法の上で、保安審査という点が不十分であるという点は、御指摘のとおりだと思います。ただ、私どものほうは高圧ガス取締法といた…
第58回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○矢野説明員 先生御指摘のとおり、いわゆるガラスの破片による切り傷、あるいは場合によっては失明という事態が予想されました。幸い失明には至りませんでしたが、四十六名の負傷者を出すというようなこと。それから、いわゆる衝撃波と申しますか爆風によります被害が一・五キロというところまでございました。その点につきまして十分な対策がないというおしかりは、まことに私ども遺憾に存じております。このガラスの扱い方、こういったガラスの扱い方は、従来——今回の…
第58回 衆議院 予算委員会第三分科会 第4号
○矢野説明員 いわゆる各省いろいろ所管があるということで、検査がある程度ばらばらになっているという点のいろいろの御指摘がございました。私どものほうといたしましても、いま消防庁長官からお話がございましたように、いわゆる私どもの立場でする施設検査、消防のほうの立場でする検査もございますが、できれば、そういうものが同一のある期間に一斉に行けるという体制が一番望ましいと思います。 また、現地の消防の機動力、これは御指摘のありました県の場合には非…