相沢英之
会議録に記録された「相沢英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,771 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財団法人全国強制抑留者協会会長
- 直近の発言日
- 1956/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会45 件・45%
- 財政金融委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 総務委員会8 件・8%
※ 全 2,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 地方行政委員会 第3号
○説明員(相沢英之君) まだ三十二年の、三十一年もそうですが、三十二年の交付税に関係ございます三税の自然増収でございますが、三十二年につきましても、大体大ざっぱに千億、全体は千億で、そのうち主税は八百億くらいであるというふうな推定をしておる段階でございまして、なかなかちょっと自信のある数字はないのです。三十三年に至りましてはなおさらでございますが、そこで、私ども申し上げましたのは、交付税の率を抑え置きにしておいても十分やれるのだというこ…
第25回 参議院 地方行政委員会 第3号
○説明員(相沢英之君) 増収の見積りにつきましては、これは主税局の方で実はやっておりますので、帰ってよく相談いたしてみます。交付税率の問題は、いろいろな方へ関係ございますので、あるいは三十二年度の税収ないし三十三年度、少し先になりますが、どの程度見込めるのだろうかというような資料を、どの程度になりますか、よく相談してみます。
第25回 参議院 地方行政委員会 第3号
○説明員(相沢英之君) よく相談してみますが、なかなか確かな数字は無理かと思います。
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号
○相澤説明員 ただいま選挙部長から説明がございました通り、私どもの方に自治庁当局から三億円の常時啓発の委託費の要求がございます。従前の地方交付税の算定基礎に相なっております常時啓発の一億円をこの委託費に振りかえてほしいという御要求のようでございますが、私どもの方は、まだ説明を聞きまして事務的な査定をしておる段階でございます。それで、省内としてもまだ十分に意見をとりまとめておりません。この前の本委員会の決議の御趣旨もございますので、慎重に…
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号
○相澤説明員 私、実は最近地方財政の担当にかわりましたばかりでございまして、従来の経緯は前任者から聞いておる程度でございますので、必ずしも十分詳しく承知しておりませんが、常時啓発の必要性につきましては、私事務当局といたしましても十分考えておる点でございまして、それが、二十九年度以来、交付税の算定基礎に一億円の常時啓発の費用を計上するようになったということに現われておるのかと存じます。ただ、先ほど来お話がございました通り、交付税の算定基礎…
第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号
○相澤説明員 これは、交付税の算定の基礎になっております経費につきましては、交付税の額に、これは正確に申しますとそうではないかもしれませんが、関係がございます。それから、委託費になりますと、委託費として交付税と離れる一つの事項として上ってくるわけであります。そして、これは、他の経費の要求と同じように、各省庁の要求をまとめまして、事務当局で検討し、また内示、復活交渉、その他の点における折衝の段階を通りまして、きまってくるわけでありまして、…
第24回 衆議院 地方行政委員会 第63号
○相澤説明員 公債費の問題につきましては、今、原主計局長から答弁がありました通りに、目下私どもの方といたしましてもせっかく勉強しております。来年の公債費も、これは来年の起債をどの程度に見積もるかということと関連がございますが、本年度よりも相当額ふえるという見込みが立っております。そこで公債費の問題については、どのようなものについて起債を認めるべきかという理論的な問題のほかに、やはり将来公債費の負担が、どの程度地方財政の圧迫になるかという…
第24回 衆議院 地方行政委員会 第63号
○相澤説明員 過去におきまして公 債費をとにかく単年度の勝負といたしまして、来年がしのげればいいという ことで出してきたところの弊害が、現 在の公債費の問題といたしまして非常に大きく尾を残しておる。そういう見地から将来どの程度に公債費がなるだろうかということを考えて、新規債の問題を考えなければならぬ、こういう気持でいろいろそういう将来の公債費の問題も取り上げなければならぬということを申し上げたわけでありまして、私どもとしましては、決して…
第24回 衆議院 地方行政委員会 第59号
○相澤説明員 今お話がございましたようにこういう特別法の対象となっている事業が十七、八ございます。それで何分相当数も多くございますし、それからその他の都市とのバランス等もございますので、なかなか予期する通りには進んでいないのでありますが、従前たとえば広島、長崎につきましては戦災復興区画整理事業あるいは道路整備事業、港湾修築事業その他の事業を行なっておりますし、また旧軍港、たとえば呉につきましては同様戦災復興、港湾修築、道路整備等の事業を…
第24回 衆議院 地方行政委員会 第59号
○相澤説明員 国有財産の処分に関しまして、私担当でございませんので、この席で詳しく申し上げることができないのを遺憾に思います。後ほど御要望がございますならば管財局に連絡いたしまして、この点は答弁に当らせたいと思っておりますが、何分こういう都市につきましても、同時に国の、たとえば国立学校であるとか、あるいは諸官署が同様に戦災をこうむっておりますので、そういうところの早急の場所を与えるために、あるいは国におきまして優先的に使用するということ…
第15回 参議院 文部委員会 第6号
○説明員(相澤英之君) お答えいたします。商船大学の現在の建物が、元の建物が保安大学が使つておる。そしてこの建物が解除になつたという話は、実は私最近承知いたしました。その時期はちよつと詳しく覚えておりません。それで解除になりましたならば、これは当然文部省の所管の建物でありますので、文部省に所属するものと承知いたしますが、その点ちよつと正確に記憶いたしておりませんので、文部省から御答弁願つたら適当と思います。