相川勝六
会議録に記録された「相川勝六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 927 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会99 件・99%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 927 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 予算委員会 第4号
○相川委員 では委員会をおつくりになる考えがあるかどうか。
第22回 衆議院 予算委員会 第4号
○相川委員 私は実は――これは私の希望のようなものでございますが、この情勢は、とうてい今までのような……。
第22回 衆議院 予算委員会 第4号
○相川委員 ちょっと待って下さい。お願いします。とうていやっていけないので、だから少し政治的な大きな、労働三法の改正でも何でも思い切っておやりになったらどうですか。
第22回 衆議院 予算委員会 第4号
○相川委員 承知しました。
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○相川委員 災害対策に関する関連質問を二、三いたしたいと思います。その前にちよつとわが党の灘尾議員から質問いたしましたことに対する関連質問があります。私は現下の混迷した政局におきまして、日本共産党の方針、態度がいかようになつているかということについて、深い関心を払つておるのであります。御承知の通り、各国共産党がその革命を実現する過程を見ますと、共産党は初めには人民戦線を張りまして、そうしてその前衛党的の政党を利用いたしまして、共産党一流…
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○相川委員 次に災害の問題について申し上げますが、現在全国の河川は、至るところで災害復旧、河川の改修工事を始めておりますが、いかにも予算が少いために、まるでねずみの食い散らしたような状況であります。工事がまだ始まらないうちに、あるいは完了しないうちに災害がありまして、その工事の箇所がかえつて大きな傷口となつて氾濫する、みすみす洪水があればまたこれはこわされるということを知りながら、予算が少いために、原状復旧をいたしまして、思い切つた改良…
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○相川委員 従来の実情から見まして、災害は、地域によつては、ほとんど連年起つておるのであります。台風の通路というものは毎年ほとんど一定しておりまして、台風銀座の県というようなものが大体きまつておるのであります。こうした地域におきましては、県の経済も、町村の財政も枯渇いたしまするし、個人の生活は極度に低くなつております。家は荒れ、耕地は荒廃し、河川は長く決壊して、とうてい町村民や県民の財力がないために、河川の堤防もなく、無堤防のまま放置さ…
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○相川委員 今のような政策をもつていたしまして、それで十分でありまするならば私はこういう質問はいたしません。従来のやり方が十分でないから申し上げているのです。それを紋切型の御説明でごまかすことはいけないと思う。
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○相川委員 現在の政府の予算の経費でやつて行けるというような御方針のようでありまするが、大蔵省は、国家全体の財政上からにらみ合せて、できるだけ出ずるを制するという方面からおやりになるのはごもつともだと思うが、しかしながら災害にあつたときは、民生がどういう苦しみをしておるかということを見るために、いち早くわらじをはいてお歩きになるという御抱負はないものでありましようか。われわれは決して国費を無理やりそういうところにとつて行くことだけを能事…
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○相川委員 今治山治水の問題についての御意見がありましたが、いろいろ審議会をつくつておやりになつているというのですが、しかしこれももう少し具体的な実行策を早くやらないと、国破れて山河ありというけれども、日本の山河は荒廃した山河になつております。人心も荒廃し、山河も荒廃し、この狭い日本をどうして行くか、実に真剣な問題であります。この日本の資源が、水力による発電ということを非常に頼りにしているのでございますが、水力発電の施設たるダムというも…
第20回 衆議院 予算委員会 第2号
○相川委員 今大蔵大臣は私の質問に対する御答弁の中に、連年災害がある地域に対しては特別なる施策というか、あるいはそれの立法措置ということについて御研究になつているという御答弁でありますが、私はこれを楽しみにしております。ぜひともこれを――私は連年災害地域はわかります。決して宮崎県ばかりではございません。鹿児島県もあります。その他たくさんございますが、そういう災害地域に対する対策を来る通常国会において何らかの御提案あることを私は切望いたし…
第19回 衆議院 文部委員会 第35号
○相川委員 私より当委員会の請願審査小委員会の審査の結果について御報告申し上げます。 小委員会は去る五月三十日に慎重なる審査を行いました結果、本日の請願日程中採択の上内閣に送付すべきものと決定したものは一から四〇、四二から四五、四八から五一、五三から五七、六三から六八、七〇、七一、七三から八〇、八二から八五、八七から九九、一〇三から一一六、一一八、一二一、一二二、一二五から一三六、一三九、一四〇、一四三、一四五、一四六、一四八から一五四…
第19回 衆議院 文部委員会 第20号
○相川委員長代理 ちよつとこの際皆様にお諮りいたします。文部大臣は予算委員会に約二十分御出席になりますから御了承を願います。速記をそのままにして休憩いたします。 午後二時五十三分休憩 ————◇————— 午後三時十四分開議
第19回 衆議院 文部委員会 第20号
○相川委員長代理 休憩前に引続き会議を続行いたします。 辻原弘市君。
第19回 衆議院 文部委員会 第20号
○相川委員長代理 松平忠久君。
第19回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○相川委員 私は齋藤先生のお話と金久保先生のお話に関連して質問いたします。齋藤先生のお話は、私率直に言つて胸を打たれたのであります。あなた方のお気持を十分発露できるようにすることが、この法案の精神だと思つておりますが、大分この法案の趣旨が、日教組あたりの事実と違つた逆宣伝でもつて、迷わされておるということを悲しむものです。われわれは憲法の精神によつて、日本に自主性のある、創造力のある活発なる教育が行われることを希望して、この法案をつくつ…
第19回 衆議院 文部委員会公聴会 第1号
○相川委員 学校教育の自主性の精神は、十分生かすつもりでわれわれ考えております。どうか法案の真精神を御理解願いたいと思いますが、この点についてどういうふうに金久保さん及び斎藤さんはお考えになりますか、御質問いたします。
第19回 衆議院 文部委員会 第16号
○相川委員 関連して一言だけ私言わしてもらいますが、私は現地に調査に行つておりませんので、現地調査の結果がどういう事実が現われるかということに、非常に大きな期待を持つて静かに聞いておりました。その結果は同じ班でも各委員の間に多少事実の認識において違つてしおるのがあるようです。また文部省のお出しになつた資料と各委員が見られた資料との間にも多少の食い違いがあるようです。しかしながら、これを総合的に静かに考えますときに、偏向教育の事実は、われ…
第19回 衆議院 文部委員会 第15号
○相川委員長代理 辻原弘市君。
第19回 衆議院 文部委員会 第15号
○相川委員長代理 一応質問になりまして、きよう出席の方でもしも御答弁できなければまた……。