白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1955/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○白浜委員長代理 原君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○白浜委員長代理 本日はこれにも散会いたします。 午後五時五十六分散会 ————◇—————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○白浜委員長代理 次に経済局長。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○白浜委員 理事はその数を七名といたしまして、委員長より指名せられんことを望みます。
第21回 衆議院 水産委員会 第2号
○白浜委員 川村委員から詳しく私の言いたいところを言い尽したようでございますが、終戦後非常に苦しい中から、海上保安庁が特に沿岸漁民その他海上の安全航海のために努力を尽されておるということを、当事者として私ども非常に多といたしておるのでございますが、ともすれば従来大蔵省の考え方が、この消極面の救助と申しますか、そういうふうな面についての関心が非常に少かつたのじやないかということを、私ども常に痛感をいたしておるのでございます。今主計官から非…
第20回 衆議院 水産委員会 第1号
○白浜委員 この事件は、かつて見ない非常に深刻な、漁業者として、また国民としてのわれわれに対する打撃であったと思うのでございまして、関係者の皆様方に対して、まことにわれわれ国会としても議員としても申訳ないと思うわけでございます。参考人に、どなたでもけっこうでございますが、お伺いしますが、この視界二ということは、どういうふうな明るさであるのか。それと非常に至近な距離にあったのでございますが、これがこの書類で見ますというと、国府の艦艇ではな…
第20回 衆議院 水産委員会 第1号
○白浜委員 視界二の距離で非常にあわてておると申しますか、そういうような際であるので、船型なり何なりの認識はできたとしましても、はっきりした船員といいますか、先方の乗組員の認識が非常に不確かだと思うのでございますが、そういうふうな点について、何か保安庁の船か何かなりで、この点はっきりした証拠と申しますか、そういうふうなものがあるかどうか、ひとつ海上保安庁の方からお答えを願いたいと思います。
第19回 衆議院 水産委員会 第13号
○白浜委員 石油課長にちよつとお尋ねしますが、第三表のところに農、水産というふうにわけてございますが、このうちの農業、水産の比率が大体でもわかりましたら御説明願いたい。
第19回 衆議院 水産委員会 第11号
○白浜委員 ただいま御説明を受けました今度の措置法案について、若干質問をいたして、政府当局の御意見を承つておきたいと思うのでございます。先ほどから、鈴木委員からいろいろお話があつたのでございますが、この法案を見ます場合に、私は政府が今度の問題につきまして、なお国際漁業と申しますか、公海漁業についてどういうふうな考えを持つておられるのかということにつきまして、冒頭に御意見を承つておきたいと思います。 鈴木委員も先ほどいろいろお話があつたの…
第19回 衆議院 水産委員会 第11号
○白浜委員 ただいま御趣旨を伺つて、当然のことと思うのでございますが、私の意見とほぼ同じようだというふうに理解をいたしまして、これ以上この問題に触れないのでございますが、それにいたしましても、今度提案をされましたところのこの特別措置法案については、これは政府の考えが非常に徹底をいたしておらぬということを私は申し上げたいのでございます。外交交渉をいたすにいたしましても、また国際正義に訴えるにいたしましても、これは当然限られた力の中、現在の…
第19回 衆議院 水産委員会 第11号
○白浜委員 第一条の「政令で定める海域」ということにつきましては、鈴木委員からも御質問があつたのでありますが、先ほど水産庁長官のお話を伺いますと、どうもはつきりしない。今度の特定海域というものが李承晩の韓国政府に拿捕された漁船に限るというふうなことでありますれば、この法案の冒頭において、特定海域とするよりもむしろ韓国に拿捕された漁船というふうにはつきりうたつた方がいいというふうに私は考えるのでありますが、そういうふうなことも国際間の微妙…
第19回 衆議院 水産委員会 第11号
○白浜委員 第三条の「政令で定める漁具」というものはどういうふうなものを考えておられるのか。またこの漁業者というものは水産業協同組合も含んでおるのかどうか、ひつくるめて御答弁をお願いしたいと思います。
第19回 衆議院 水産委員会 第9号
○白浜委員 水産庁長官にお尋ねしておきたいと思うのです。これは少し資料が古いかもしれませんが、漁業改革速報の第三十号、一月一日の末尾を見ますと、許可料、免許料が母船式の鮭鱒漁業で入つていないというふうに私はこの資料で見るのでございます。先ほど昨年の三船団はすでに許可をしたというふうな答弁であつたようにも思うのでございますが、十月二十八日付の北海道知事からの長官に対する免許料、許可料滞納者を漁業法違反として扱うことの疑義についてという質問…
第19回 衆議院 水産委員会 第8号
○白浜委員 ただいま海上保安庁長官並びに岡井次長から詳しく承つたのでございますが、私もう一点赤路委員の質問に関連してお尋ねしたいと思います。今二十七年に比較いたしまして非常に拿捕隻数が減つておるということを申されたのでございますが、二十七年と比較しまして二十八年の操業区域がどういうふうになつておつたか、また拿捕隻数が減つた、あるいは被害件数が減つたということは、結局政府の保護がたよりにならないということで、漁民が自粛した、あるいはこれは…
第19回 衆議院 水産委員会 第8号
○白浜委員 もう一点お尋ねしたいのでありますが、ただいま海上保安庁長官の御答弁なり御説明を承つておりましたところ、業務として海難救助の方面に非常に御多忙だというふうなことでございます。もとより任務の遂行上当然であろうと思うのでございますが、私ども考えますに、日本の沿岸が非常に暗いというふうなことで、燈台あるいは標識等が少いために、小さな漁船などはしけのときに自分の母港にたどり着くことができないということで、非常に避難の率も多いのではない…
第19回 衆議院 水産委員会 第8号
○白浜委員 委員長にちよつとお伺いいたしたいのでございますが、去る十二月十八日に保利農林大臣が、この公海漁業における拿捕漁船について特別融資法案を二月の国会劈頭出すということを約束されたように私承つておつたのでございます。しかるに開会されましてからすでに一週間以上十日になりましても、まだ何らの通知に接してないのでございますが、この間における経過なりあるいは見込みなりを委員長から承つておきたいと思うのでございます。
第19回 衆議院 水産委員会 第4号
○白浜委員 私はいろいろ大臣の御答弁を今まで承つておつたのでございますが、ここでもう一つ大臣のお考え方を聞いておきたいと思いますのは、今利子補給の問題にからみまして、大臣が財政当局としてのお考え方を一応述べられましたことにつきましては、いろいろ議論があるにしましても納得される点もあるのでございますが、私が申し上げたいのは、政府は李承晩ラインを認めてないという声明を幾度かにわたつて出しておるのでございますが、これを守つておる。ということは…
第18回 衆議院 水産委員会 第1号
○白浜委員 私はたまたま長崎に帰つておりまして、朝鮮からの帰還船員に接する機会を得たのでございますが、非常にみじめなありさまで帰つて来たのを、現実に私は見て参つたのでございます。その間におきまして、いろいろ現地の事情も承つたのでございますが、非常に衰弱をして帰つて来ている、特に病人をかかえて帰つて来た一組の者も見たのでございますが、こういうような実情を見まして、私はどうしてもこの前から問題になつておりましたところの、見舞金その他につきま…
第16回 衆議院 水産委員会 第27号
○白浜委員 外務大臣にお尋ねいたします。先ほど来各委員からいろいろな観点から質問があつたのでありますが、大臣の御答弁を聞いておりますと、非常にたよりない気持がいたすのでございます。先ほどから赤路委員も申しましたし、また遠藤委員も今申したのでございますが、現地の空気は、おそらく近い将来に必ず強行出漁をするだろうということが考えられるのでありますが、その場合におきまして、安全操業の保障は一体どういうような方法で講じようとするのか、この点につ…
第16回 衆議院 水産委員会 第27号
○白浜委員 先ほど来赤路委員に対する答弁におきましても、管轄違いだというような話であつたのでございますが、少くとも今度の問題につきましては、外交交渉を兼ての私ども日本国民全体の利益の問題でございますので、また特に政府の要路におられる外務大臣としては、何かそこに見解の御発表があつてしかるべきではないかと考えるのでございますが、この点につきまして大臣の御所見を承りたいのでございます。