白浜仁吉
会議録に記録された「白浜仁吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1961/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会88 件・88%
- 文教委員会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 内閣委員会 第2号
○白浜政府委員 私、白浜であります。機会を失しまして、ごあいさつすることができなかったのでありますが、第二次池田内閣におきましてはからずも防衛政務次官を仰せつかりました。もとより不敏なものでありますので、かたがた中断もされておりましたので、いろいろと御指導を仰がなければならないことが多いのでございますが、どうか一つ御鞭撻、御指導を賜わりますようお願い申し上げる次第でございます。西村長官のもとに私も不敏ながら勉強していきたいと思いますので…
第37回 参議院 内閣委員会 第2号
○政府委員(白浜仁吉君) 防衛政務次官の白浜仁吉であります。 私、全くはからずも政務次官の職を仰せつかりまして、いろいろと御指導を仰ぐことに相なりましたので、どうかよろしくお願い申し上げます。御承知の通り、二年有余の空白もありましたので、いろいろと教えていただかなければならないことばかりと思いますから、どうか一つよろしくお願いいたします、(拍手)
第28回 衆議院 商工委員会 第24号
○白浜政府委員 今回提出いたしました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び法律案の要旨について御説明申し上げます。 石炭鉱業合理化臨時措置法は、昭和二十八年以降の石炭鉱業の深刻な不況を背景として、昭和三十年八月に制定されましたが、同法が石炭鉱業合理化計画に基いて石炭鉱業の整備を行い、また坑口の開設を制限すること等の措置を講ずることにより、石炭鉱業の合理化をはかり、もって国民経済の健全な発展に寄与する…
第28回 参議院 商工・大蔵委員会連合審査会 第1号
○政府委員(白浜仁吉君) 企業合理化促進法の一部を改正する法律案についてその提案理由を御説明申し上げます。 最近における著しい技術革新の状況にかんがみ、科学技術の振興をはかることは、刻下の急務であります。この科学技術振興方策の一環として、鉱工業技術等の試験研究を奨励助成するとともに、特に試験研究の成果である新技術の企業化を促進する措置が必要と考えられます。 本法案は、かかる要請に基いて、わが国で行われた試験研究の成果であるところの未確立…
第28回 参議院 商工委員会 第12号
○政府委員(白浜仁吉君) お答えいたします。今回のこの法案について、すでに何回も御審議をいただきましたので、局長からお聞き取り願ったと思うのでありますが、ただいまの御質問の考え方と申しますか、中小企業に対してあまりにも酷ではないかというふうな御意見のようでありますが、どうしても興さなければならない国の事業であります関係上、こうした方法をとらなければならなかったわけでありますが、この内容をごらんになっていただければ、はっきりいたします通り…
第28回 参議院 法務・商工委員会連合審査会 第1号
○政府委員(白浜仁吉君) お答えいたします。松尾局長からも御答弁がありましたが、この法案が通ることによりまして、今相馬委員の危惧されるようなことのないように、私どもは中小企業金融に対して、特に政府関係の金融を強化していかなければならない、こういうふうに考えておるわけであります。
第28回 参議院 商工委員会 第8号
○政府委員(白浜仁吉君) 本日、ここに御審議を願います計量単位の統一に伴う関係法律の整備に関する法律案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 御承知のように、わが国の計量単位は、大正十年の旧度量衡法の規定によりまして、メートル法に統一されることとなっていましたが、実行上の困難もありまして、その実施は延期され、現在はいわゆるメートル法、尺貫法及びヤードポンド法の三種の計量単位が併用されております。 このため計量単位の混乱による社…
第28回 参議院 商工委員会 第7号
○政府委員(白浜仁吉君) 合成ゴム製造事業特別措置法の一部を改正する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。 昨年の第二十六国会において、ゴムの供給の確保をはかるための措置といたしまして、合成ゴム製造事業特別措置法が制定されたのでありますが、昨年十二月には日本合成ゴム株式会社がこの法律に基く承認を受けて設立され、目下同社においては、製造技術の導入、その他工場建設の準備を着々進めているのであります。 しかしながら、現行の合成ゴム製造…
第28回 参議院 商工委員会 第7号
○政府委員(白浜仁吉君) お答えいたします。おっしゃる通り、非常に順調に進んでいるというふうに私ども考えておるのでありますけれども、現行法で差しつかえないというふうな段階でありますので、当分その方向で進んでいきたいと考えております。しかし、おっしゃる通りの問題も常々研究はいたしておるというふうにお考えになっていただきたいと思います。
第28回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(白浜仁吉君) 外車輸入の問題につきましては、いろいろ世上お騒がせしましてまことに申しわけないと存じておりますが、詳しい経緯につきまして輸入第二課長の中西説明員が見えておりますので、説明させたいと思いますから、よろしくお願いします。
第28回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(白浜仁吉君) おしかり、ごもっともだと思いますが、今、工業技術院関係の資料は印刷をいたしておりますから、ここに原稿を持って参っておりますので、口頭でございますが、説明をさしていただきたいと思います。外車の輸入の問題につきましては、質問の要旨が中西課長がよく納得できなかったと思いますが、あらためて答弁させますので、御了承をお願いします。
第28回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(白浜仁吉君) いろいろ外貨獲得の面から、御承知の通り政府は、特に通産省は使命を受けて努力をいたしておるわけでありますが、運輸省、厚生省、その他の方々からも、どうしても観光用としての外車をある数は確保してもらいたいという強い要望を受けて、私ども外貨の割当をやっておるような状況でありまして、通産省といたしましてはもちろん国内車の発達とともにできるだけこれを漸減していくという建前に立って現在進んでおるわけであります。
第28回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(白浜仁吉君) それは準備します。
第28回 参議院 決算委員会 第9号
○政府委員(白浜仁吉君) これまでの御審議の経過にかんがみまして、通産省といたしましては今後御指摘の点に十分留意いたしまして、事前事後にわたり実情の調査把握の徹底を期しまして予算執行の適正をはかるため一そう努力したい所存でございます。よろしくお願いを申します。
第28回 衆議院 商工委員会 第12号
○白濱政府委員 大臣が閣議中でありますので、私、かわりまして、中小企業信用保険公庫法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案について、提案の理由及び法律案の概要を御説明申し上げます。 政府といたしましては、中小企業に対する信用補完制度の拡充強化をはかるため、その機構の整備については、さきに中小企業信用保険公庫法案を提出いたしましたが、さらに中小企業信用保険法その他の関係法律を改正する必要がありますので、本法律案を提出することとした次第…
第28回 参議院 商工委員会 第6号
○政府委員(白浜仁吉君) お答えいたします。ただいま御発言の通りでありまして、私どもも当然そういうふうな考えのもとに今後も進んでいきたいと考えております。
第26回 衆議院 商工委員会 第45号
○白浜説明員 私は白浜であります。 ただいま大臣からお話がありましたが、私こそ全くのしろうとであります。今後皆様方の御支援と御鞭撻によりまして、私の職を果していきたいと考えておるのであります。 今後は、大臣の命を奉じ、また幸いに同僚の小笠君が、御承知の通り非常に練達な方でありますので、こうした皆様方の総合したお力添えによりまして、私も一生懸命勉強したいと思いますので、どうかよろしくお願い申し上げます。
第26回 参議院 商工委員会 閉会後第4号
○説明員(白浜仁吉君) ただいま大臣からのごあいさつがありましたが、私こそ御承知の通り全くのしろうとでございまして、しかも役所勤めをするということは、今回が初めてであります。従いまして今後は委員長初め委員の諸先生方の御指導と御鞭撻によりまして勉強をしていきたいと、こういうふうに考えているものであります。幸いに同僚の小笠君が非常に練達でもありますし、大臣は御承知の通りの方でありますので、私はこの驥尾に付して、皆様方の御指導を仰ぎまして勉強…
第26回 衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第7号
○白浜小委員 初めに水産庁次長にお尋ねいたします。最近非常に漁業用重油の価格が暴騰してきておる。従来は大体経営費の四割相当が漁業用重油の価格だというふうにわれわれは思っておったのでありますが、最近の状況を見ますと、これが五割ないし六割ではとても採算がとれないということをひんぴんとして各地の漁業者から訴えられておるのでありますが、現在の状況のまま推移していいのかどうか、また今のままの状態でこの価格でいいものかどうか、水産庁としてはどういう…
第26回 衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第7号
○白浜小委員 ただいま次長のお話によりますというと、スエズ運河の閉鎖以来のことが非常に影響した、そのために昨年末一万七百円のものがすでに一千二百円、約一割以上も上っているというふうなことでありますが、鉱山局長はその方のいわゆる専門家でありますが、われわれが聞いておりますところでは、運賃が暴騰した、暴騰したといいましても、それほど影響するところは多くないのではないかというふうにも聞いておるのでありますが、あなたがお考えになりまして、この値…