白川勝彦
会議録に記録された「白川勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1985/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会68 件・68%
- 決算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会8 件・8%
- 本会議7 件・7%
- 選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 文教委員会 第2号
○白川委員長代理 滝沢幸助君。
第102回 衆議院 文教委員会 第18号
○白川委員長代理 これにて暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第102回 衆議院 文教委員会 第18号
○白川委員長代理 池田克也君。
第102回 衆議院 文教委員会 第18号
○白川委員長代理 江田五月君。
第102回 衆議院 文教委員会 第18号
○白川委員長代理 次回は、来る十九日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十九分散会
第102回 衆議院 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会 第1号
○白川小委員長 これより義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会を開会いたします。 本小委員会は、去る三月二十九日設置され、四月十日私が小委員長に選任されました。 本日、第一回の小委員会開会に当たりまして、一言ごあいさつ申し上げます。 本小委員会の運営につきましては、小委員各位の御協力を得まして円満かつ適正に運営してまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 義務教育諸学校等における育児休業に関する件について調査を進…
第102回 衆議院 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会 第1号
○白川小委員長 この際、佐藤誼君から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤誼君。
第102回 衆議院 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会 第1号
○白川小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十五分懇談に入る〕 〔午前十一時二十分懇談を終わる〕
第102回 衆議院 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会 第1号
○白川小委員長 これにて懇談を終わります。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会
第102回 衆議院 文教委員会 第14号
○白川委員長代理 佐藤誼君。
第102回 衆議院 文教委員会 第14号
○白川委員長代理 暫時休憩いたします。 午後三時五十四分休憩 ————◇————— 午後四時一分開議
第102回 衆議院 文教委員会 第13号
○白川委員長代理 藤木洋子君。
第102回 衆議院 文教委員会 第9号
○白川委員長代理 滝沢幸助君。
第102回 衆議院 文教委員会 第9号
○白川委員長代理 山原健二郎君。
第102回 衆議院 文教委員会 第8号
○白川委員長代理 追って理事会で協議したいと思います。
第102回 衆議院 文教委員会 第8号
○白川委員長代理 有島重武君。
第102回 衆議院 文教委員会 第8号
○白川委員長代理 池田克也君。
第102回 衆議院 文教委員会 第3号
○白川委員 短い時間でありますが、質問をさせていただきますので、ごちゃごちゃ述べないで結論を端的に述べていただきたいとお願いいたします。私はいっぱいしゃべりますから、ひとつよろしくお願いいたします。 今、教育改革というのは、中曽根内閣の大きな政治のテーマの一つであるだけではなくて、国民的な課題というふうになっているなと思うのでございます。それぞれの家庭でも、教育に関する問題がお父さん、お母さん、子供たちにとっても最大の関心というぐらいに…
第102回 衆議院 文教委員会 第3号
○白川委員 今日の日本の教育が抱えている問題は相当多岐にわたると思いますし、それらの解決策というのは言うはやすく行うはかたい問題が相当あるというふうに私も感じております。ただ、そんなことで臨教審が発足をいたしましていろいろな御議論をしているようでございますけれども、事こういう大事なときに、臨教審もそうでございますが、また同時に臨教審がすべての教育問題を取り扱っているわけではございません。教育は一日も休むことなく、現場の先生方、文部省の方…
第102回 衆議院 文教委員会 第3号
○白川委員 もう一つ答弁をお伺いしたいのでございますが、冒頭に申しました、これ一つと言うとかえって誤解が出てきて、これまた現場に無用な混乱が出てくるという御配慮で、今回の教育改革で最大の目玉はこれであるというのは答えられないということできっと答えなかったのだと思うのでございますが、わかりました。答弁漏れということで追及はいたしません。一つだけと言われるとほかはどうなったのだと言われますのですが、逆に私が言いたいのは、余り欲張らないで、例…