白川勝彦
会議録に記録された「白川勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1985/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会68 件・68%
- 決算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会8 件・8%
- 本会議7 件・7%
- 選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 文教委員会 第3号
○白川委員 終わります。
第102回 衆議院 決算委員会 第2号
○白川委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、昭和五十六年度決算につき、ただいま委員長より御提案の議決案のとおり議決するに賛成の意を表するものであります。 当委員会は、昭和五十六年度の予算がいかに執行されたかを各省各庁別に順次審査を続け、その間、是正改善を要すると思われる事項については、その都度関係当局に注意を喚起してまいりました。しかし、ただいま委員長御提案の議決案に示されたとおり、予算の効率的使用等所期の成果が十分…
第101回 衆議院 決算委員会 第18号
○白川委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十分散会
第101回 衆議院 文教委員会 第18号
○白川委員長代理 木鳥喜兵衞君。
第101回 衆議院 文教委員会 第17号
○白川委員 自由民主党を代表いたしまして、黒羽参考人と木宮参考人に一、二点御意見をお伺いいたします。 今回の制度改正の眼目は、何といっても厳しい財政事情のもとで、育英奨学事業の量的拡大を図るために無利子制度と並行して財政投融資資金の導入による低利の有利子貸与制度の創設を図るというものであります。 有利子貸与制度の創設については、学生の返還負担を増大させるとともに、将来において無利子貸与制度の事業規模が削減され育英奨学制度の崩壊につながる…
第101回 衆議院 文教委員会 第17号
○白川委員 どうもありがとうございました。
第101回 衆議院 文教委員会 第16号
○白川委員長代理 江田五月君。
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○白川委員 残り時間が非常に少ないものですから、いっぱい質問したいことがあったのですが、別の機会に譲るといたしまして、私、厚生省と総理府の方にそれぞれ一点だけお伺いをいたしたいと思います。時間もございませんので、私の方で先に質問いたしますので、一緒に御答弁をいただきたいと思います。 私は、東家先生とたまたま当選が同期であったというようなことで、東家先生の体験などを通じてシベリア問題についていろいろと御教示をいただくうちに、私も、この問題…
第101回 衆議院 決算委員会 第13号
○白川委員 終わります。
第101回 衆議院 決算委員会 第11号
○白川委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、ただいま議題となりました予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、並びに決算調整資金からの歳入組入れに関する調書等の承諾を求めるの件について、賛成の意を表したいと存じます。 歳出に見積もった経費に不足を生じた場合、または全然見積もらなかった新たな経費を必要とするようになった場合に、それが重要なことであれば臨時国会を召集して補正予算を提出して措置するのが適当であります。しかし…
第101回 衆議院 文教委員会 第7号
○白川委員長代理 午後三時三十分に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時三十一分休憩 ————◇————— 午後三時三十九分開議
第101回 衆議院 文教委員会 第5号
○白川委員長代理 中野寛成君。
第101回 衆議院 文教委員会 第3号
○白川委員長代理 その前に大臣から。
第101回 衆議院 文教委員会 第3号
○白川委員長代理 ただいま有島委員から出された問題については、後日理事会で御相談をさせていただきたいと思います。
第101回 衆議院 決算委員会 第2号
○白川委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、昭和五十五年度決算につき、ただいま委員長より御提案の議決案のとおり議決するに賛成の意を表するものであります。 当委員会は、昭和五十五年度の予算がいかに執行されたかを各省各庁別に順次審査を続け、その間、是正改善を要すると思われる事項については、その都度関係当局に注意を喚起してまいりました。しかし、ただいま委員長御提案の議決案に示されたとおり、予算の効率的使用等所期の成果が十分…
第98回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○白川委員 森井忠良君外五名提出の原子爆弾被爆者等援護法案につきまして、質問をいたしたいと思います。 昭和二十年八月六日、続いて九日、広島、長崎に投下された原子爆弾は、一瞬にして三十万余の生命を奪い、いまなお三十七万余の被爆者に対し、肉体的、精神的苦痛を与えております。この一事をとらえただけでも、戦争はまさに悲惨であり、残酷であります。 私は、わが日本国憲法が、「政府の行爲によって再び戦争の慘禍が起ることのないやうにすることを決意し、」…
第98回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○白川委員 ただいまの御答弁、まことにそのとおりなんでございますが、私が申したいのは、多分、これから戦争をするぞ、いや大戦争だというケースというのは、むしろ歴史上もまれなのではないだろうかと思うのでございます。むしろ、たとえば政府が一つの戦争をしたいというふうに思っても大義名分がない。それほどまでの大きな犠牲を他国に与える必要もないし、場合によっては自国もこうむるかもしれない戦争行為は待てというようなケースで、多分、国民と戦争との関係を…
第98回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○白川委員 私が質問しようということまで先走って御答弁をいただきましたので、質問が何かむしろ後ろになってしまったみたいでございますが、私がお聞きをしたいのは、あるいはこういうことが現実の問題としてはあり得るだろうかということなんでございますが、戦争の勝ち負けとは別に、戦時国際法に違反をする行為があった。これは戦争一般の平和条約もしくは講和条約の際取り決める損害賠償額などの決めとは別に、勝敗とは別に、しかしこれはあなたの方が戦時国際法に違…
第98回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○白川委員 質問を終わります。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○白川主査代理 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、塚本三郎君。