白川勝彦
会議録に記録された「白川勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1983/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会68 件・68%
- 決算委員会第三分科会11 件・11%
- 決算委員会8 件・8%
- 本会議7 件・7%
- 選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 1,254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○白川主査代理 これにて中井洽君の質疑は終了いたしました。 次に、玉城栄一君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○白川主査代理 これにて玉城栄一君の質疑は終了いたしました。 次に、鳥居一雄君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○白川主査代理 これにて鳥居一雄君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬崎博義君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○白川主査代理 どうぞ、許します。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○白川主査代理 これにて土井たか子君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○白川主査代理 これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、蓑輪幸代君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○白川主査代理 これにて青山丘君の質疑は終了いたしました。 次に、山本政弘君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○白川主査代理 これにて山本政弘君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田スミ君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○白川主査代理 これにて藤田スミ君の質疑は終了いたしました。 次に、清水勇君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○白川主査代理 これにて清水勇君の質疑は終了いたしました。 次に、草野威君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○白川主査代理 これにて不谷孝之君の質疑は終了いたしました。 次に、沢田広君。
第98回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○白川主査代理 沢田君の質問はこれにて終了いたしました。 次に、上田哲君。 〔白川主査代理退席、主査着席〕
第94回 衆議院 法務委員会 第6号
○白川委員 まず、大臣にお伺いをしたいと思うのでございますが、今回の商法改正はかなり多岐にわたり、かつ根本的なところにも触れるような改正でございますが、その改正のバックグラウンド、それらについて、それからまた、かなりいろいろなところから商法改正についての御意見が出ているようでございます。それらを調整するに大変時間を要したようでございますが、国会に提出されるまでの経緯、あわせてひとつ大臣の方から御答弁いただきたいと思います。
第94回 衆議院 法務委員会 第6号
○白川委員 もう一点だけ大臣の御所見をお伺いしたいと思うのでございますが、御存じのとおり、百万社くらい株式会社と名がつくのがあるわけでございます。その中には、何兆円という売り上げをする会社も株式会社であり、一方では八百屋、魚屋のたぐい、全く個人営業でやっているようなのも、税法上の関係が多いのだと思うのでございますが、株式会社ということになっているわけでございます。これだけ多種多様のものを、一つの株式会社法というようなもので果たして縛るこ…
第94回 衆議院 法務委員会 第6号
○白川委員 ぜひいまの点を法制審議会でじっくりと御検討いただきたいと思うわけでございます。 それでは、具体的な問題に入ってまいりたいと思うわけでございますが、今回の改正の中での重要な一つの点だと思うわけでございますが、一株の単位を五万円に引き上げるということがあるわけでございますが、こういうことが大衆株主の株式取得を困難にするおそれはないだろうかという疑問は当然にあるわけでございます。また、いままでの会社につきましても単位株制度というも…
第94回 衆議院 法務委員会 第6号
○白川委員 いまの点はそれでわかりましたが、いずれのところで何らかの決定あるいは裁断をしなきゃならぬ、こう思うわけでございます。 それと関連をすると思うのでございますが、実際、株主総会が形骸化されていることがいろいろな機会に指摘をされるわけでございます。そういう株主総会が形骸化している大きな理由の一つに、俗に総会屋と呼ばれているものが多数横行している、こういうことが今回問題になって、かつ、それについての改正が図られようとしているわけでご…
第94回 衆議院 法務委員会 第6号
○白川委員 今回の商法改正の大きな理由となりましたのが、特に大企業などにおいて社会的にひんしゅくもしくは非難を受けるような各種の不祥事があった、こういうものが一つの商法改正の理由であったと思うわけでございます。 そこで、企業の非行と言われるものには、会社の業務執行者としての取締役の考え方の誤りあるいは違法行為どいうようなものによって生ずる場合が多いと思うわけでございます。今回の改正案では、取締役の責任の強化というようなことについて問題に…
第94回 衆議院 法務委員会 第6号
○白川委員 今回の改正案の中のもう一つの非常に注目すべき点だと思うのですが、いわゆる額面株式、無額面株式を問わず、少なくとも株式の発行価額の二分の一は資本に組み入れなければならない、こういう規定がなされておるわけでございます。この規定に関して、この規定は会社の配当負担が増加して、会社経営を圧迫するのではないかというような御意見を持たれる一部の先生方もおるようでございます。見解の分かれるところだと思うわけでございますが、こういう率直なまた…
第94回 衆議院 法務委員会 第6号
○白川委員 いまの点について、時間がないのでやめますが、日本の場合何割配当というのが非常に株に対する魅力みたいなものになっているので、その辺のところからいまのような御議論が出てくるのではないかと思います。いずれにしろ、実態は変わるわけではないのですが、そういう誤解が一部にはあるようでございますので、それらについても十分納得を図りながら今後運用していくように御配慮いただきたいと思うわけであります。 今回の改正の中で一番もめている点は、私ど…
第94回 衆議院 法務委員会 第6号
○白川委員 時間でございますのでやめさせてもらいます。ありがとうございました。