白井勇
会議録に記録された「白井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会71 件・71%
- 予算委員会第一分科会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○白井勇君 もう一点簡単に、そうしますと、結局あれですか、単なる交通関係以外の……乗りおりの人はやむを得ないとしても、そのほかの条件で人が混むということは、国鉄当局から見れば非常にこれは芳ばしくないという、こういうことですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○白井勇君 いや、交通以外の条件で混むのはおもしろくないという……。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○白井勇君 恐縮ですが、東京駅でもつまり八重洲と正面とはつながりませんね。交通が……。今新宿でも東口と西口はお客は狭い地下道のいやなところをくぐって行かなければならない。今度の計画には東口から舗道で西口の方に一本に出られるというような設計をやはり考えておられるか。東京駅で私はいつも考えているのですが、あれは非常に不便だと思いますが……。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○白井勇君 きょう問題になっておりました検査の問題ですね、今長官もお話のように、一応来年度の対策なりは当然これは考えなきゃならぬことになっておるようでありますし、また食糧庁としましてもいろいろ需要量を検討いたしましたり材料もあるわけでありましょうが、これは切り方の問題もあり、格差の問題もあり、それからいわゆる今お話の軟質、硬質というような地域的の銘柄格差の問題、そういう問題について十分御検討中ではありましょうけれども、やはりそれをきめま…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○白井勇君 もう一つさっきお話していました当然集めなければならぬ米を集める方法としまして、全農連あたりで従来最後にとってきておりました特殊集荷といいますか、ああいうような措置をとらなければ結局やはりやみに最後は流れるだけじゃないかというようなことを非常に心配して、いろいろ騒いでおるようですが、あれにつきましては今食糧庁としましては何かやっぱり従来の特殊集荷というようなものをさらに拡大しましたような措置を講じて、できるだけやみ米を少くして…
第22回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○白井勇君 私自分でたばこをのまないですから、かってなことを聞くわけですがね、最近二十二、三億の外貨を使って大体米葉その他を入れておるわけですが、あれを全然入れないということはどうなんですか。
第22回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○白井勇君 結果からいたしますと、入るのと出るものからいえば、やはり入る外国の方が多いでしょう。現実に新生が非常に売れ行きがよくって、せっかく味をつけたあなたの方の自慢にするピースとか光というものは最近売れ行きが悪いのです。そういう事態から見れば、われわれのまない者からいうと、むしろそういう量産をして、もっと安く大衆に供給することを考えることが、現実の日本に適するのじゃないか。何もたばこだけぜいたくなもの……、それはまぜればいいことは私…
第22回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○白井勇君 それから、今度の余剰農産物で米葉を入れますことは、先ほど平林委員からいろいろとお話があったので、私もあれにつきまして全く同感なんですがね。一体ああいう味なりにおいなり、特殊の葉というものは、こっちへ来ましてから一体どのくらい収納されましてからもつものか。ほかの一般の植物から見ますれば、そういうものであればあるほど、貯蔵期間の非常に短いものであって、期間がたてばたつほど、やはりそれだけ価値というものは減ってくると私は思うのです…
第22回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○白井勇君 もう一点、この前あなたからか、専売公社総裁から伺ったのか、将来一応たばこの何といいますか増産計画なり、消費計画といいますか、これは農産物の関係もありますから、やはり先々ある程度の計画を持っていらっしゃるのじゃないか、こう思って、ちょっとお尋ねしたのですが、そう積極的にふやすという考え方はない、ただ他の競合作物との関係もありますからというお話で、当時は七万四千町歩しかないというお話だったわけです。今お話を聞きますと七万五千町歩…
第22回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○白井勇君 恐縮ですが、今の計画ですね。それ何か資料に載っているものがありましたら教えていただくか、あるいは後ほどいただけますか。それから将来生産利益もそれに伴って出てくるわけですね。それに伴いましてまた益金なんかも出るわけでしょうが、そういう何か資料がありましたら、何かに出ておりますものがありますればお教え願いたいと思います。 それから今のお話でいきますと、大体農家で希望しますれば、希望する程度の農家というものは、希望が満たされるよう…
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○白井勇君 委員長、資料を要求したいと思いますが、運輸省の方、きょう係の方はおらないようですが、この次後納の未収の経過等は資料を出されると思いますが、それまでにモーター・ボートの未収金がその後どういうふうになりますか、この次の委員会に間に合うように最近の状況についての資料を一つお出し願うようにお願いしたいのです。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○白井勇君 この前私院長に、今度の増員なり機構改革の根本方針につきましてお尋ねいたしましたときに、今お話しのように、補助金の関係の最も多い農林なり建設なり、厚生、運輸というような方面の検査の範囲を広げていくということはもちろんでありますけれども、そのほかに、最近おやりになっております早期検査なり、それから従来割合に手を抜かれておりました事後の処理の問題等につきましても、重点的にやっていかれるというようなお話があったわけですが、その早期検…
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○白井勇君 二十九年度の収支の決算につきましては、おもにどういうようなことに重点を置かれまして検査をされておるということになりますか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○白井勇君 特にことし行われましたものは従来と違ったような点があるというようなことはないのですか。
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○白井勇君 ちょっと妙なことですが、私あまり古くないものですからわからないのですが、会計検査院の院長さんは、大体原則としましては、こちらから要求がなければ委員会に顔をお出しにならない建前をとっておられるわけのものでありますか。と申しますことは、あまりお見えがありませんけれども、この前最後の、つまり二十八年度の決算の、この決算委員会としましての最後の締めくくりに各省に対しまする警告決議をやったわけでありますが、各省からはそれぞれ大臣なり責…
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○白井勇君 この前私ちょっと委員長を通じまして、事務局からお調べを願っておきたいというふうに申し上げておきましたのですが、行政管理庁ですか、あそこにおきまして、こちらで従来まあできるだけ各省の自治監査といいますか、自治監査を充実したらどうかというような、委員会としましては希望を出しておったと思いまするが、ところがその自治監査というものを行政管理庁において全部一緒にしましてやっていくというようなラジオ放送をやっておるわけですね。これがもし…
第22回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○白井勇君 第三班は八月三十日から九月七日まで九日間の日程で、山口、島根、徳島、香川の四県に参りました。その調査項目は、国庫補助金等に関する件、各省庁の内部監査、検査に関する件、農業共済再保険に関する件、モーターボートの未収金に関する件、国鉄貨物後払い運賃及び連絡運輸収入に関する件、国鉄民衆駅に関する件、以上六項目でありますが、このほかに建設省の直轄工事をも視察をいたしました。 調査に当りました者は石川清一、市川房枝先生と私の三名、坂井…
第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○白井勇君 それは資料としておとりになるのですか。むしろ大学自体からとった方が早いのじゃないかと思います。先ほどお話がありました通り、たとえば委託されておるものなんか、一々文部省にはわからないと思いますが……。
第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○白井勇君 ちょっと伺いますが、今国立大学で、教養学部が一ヵ所で教育できなくて、二ヵ所以上に分れて教育しているところがありますか。
第22回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○白井勇君 そういう学校で、今教育上非常にいろいろな面におきまして不便もあり非能率かと思うのですが、それに対しては文部省はどういう考えを持っておられるのですか。